こんばんは!
daisysackyです。
今日は朝からいい天気で…
バタバタと布団を干したり、
洗濯物をさらに干したりして、急いでお出かけ![]()
ばら公園へ、行って来ました。
初めよりも、30分早い電車に乗りまして
(ホントは、1時間早く出たかったけど、ムリだった)(笑)
11時には、目的地に着きまして。
日傘を差してバラを堪能。

とにかく陽射しがきつくて、日傘がないと、ダウンしてたかも?
バスはクーラーが効いていて、快適だったのですが…
行きのバスは、満員
去年も思ったけど…
みんな、考えることは同じ〜(笑)
それでも、早く出たお陰で、早く回れました。
(当たり前)(笑)
後で、しっかりと載せますが…
ツボミも多いけど、この気温でバラがほぼ満開〜

甘い匂いで、クラクラ〜
今週の土日がバラまつりなので、庭師さんたちの作業が、
佳境に入っていました。
テントも用意していましたねぇ。
グッズを探したけれど…
まだ月曜のせいか、見つかりませんでした。
バラのスプレーとか、欲しかったんだけどな
(ハト避けに)(笑)

公園は、3つかな?回りました。
駅もとってもきれい。

大満喫な一日でした。
とにかく暑くて…
駅についたら、スタバでストロベリーフラペチーノを買って、暑さをしのぎました。
明日は、もっと暑くなりそう?
お気をつけくださいね!
それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!
清子はすっかり、キャーッとか、ワーとか、悲鳴を上げることすら、忘れたかのように、じぃっとしている。
「キヨちゃん、大丈夫?」
ようやく宗太郎が、彼女の顔をのぞき込む。
清子はすぅ〜っと、血の気の引いた顔色になり、
「なに?あれ…まさか、ホンモノ?」
今、目の前にあるもののことが、どうしても受け入れられないようだ。
「うん…残念ながら、ホンモノのようだねぇ」
気の毒そうに、神林君が話しかける。
「そう…」
そう返すと、清子はその場で崩れ落ちるようにして、倒れ込む。
「えっ、うそっ!キヨちやん!」
今まではおそらく、かなり気が張っていたのだろう…
急に、緊張の糸がプツンと切れたようで、どうやら目の前にあるものを、受け入れる余裕がなかったようだ。
「やっぱり、女の子なんだなぁ」
先生の声が響く。
「いや、むしろ安心したよ!
ソータロー君のことを、あんなにかばっていたから…
ひょっとしてこの子、ロボットか何かなのか?と、
疑っていたんだ」
遠慮のない、ストレートな言葉に、
「それは、言い過ぎだよ、先生!」
宗太郎が抗議する。
「キヨちゃんはね、とっても優しくて、女の子らしいところがあるんです。
それを、ロボットだなんて!」
ひどすぎます、と言っているのを、清子はぼんやりと聞いている。
今日は…ちょっと疲れたので、ショートストーリーはお休みです。
そのかわり!
バラの写真を載せますね!
あなたの地元のご当地キャラは?
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福山の御当地キャラは、
写真は、お借りしました。
撮ってもよかったんだけど…
忘れた(笑)
















