こんばんは!
daisysackyです。
昨日の雨降りから一転!
今日はとてもいい天気。
お花見日和です。
いやぁ~昨日の雨で、桜が散っているか、と思いきや〜
案外大丈夫でした。
満開です。

買い物帰りに車を停めてもらって、トコトコお花見散歩!
満開だねぇ〜
綺麗だねぇ。
今度雨が降る時には、おしまいだねぇ〜
(たぶん、木金あたり?)
また、コロコロと変わりやすい天気みたいです。
春だねぇ〜という天気。
すでに、衣替えほぼしちゃったし(笑)
でも、まだ衣服の防虫剤を入れ替えてない、という
(順番、おかしくないか?という)羽目に。
さすがに、こたつはまだ片付けてはいないけれど…
コンセントは、差してません。
そろそろしまいたいなぁ〜(笑)
そんな状態です。
まぁ、今週来週に、バタバタしそうな感じですが…
ボチボチ頑張るかな?
ちなみに花粉のせいなのか?
首がやたらと痒い骨無しです。
「犯人は…やっぱり、リョウ君?」
パッと清子が、手を離したので、
「おっ」
宗太郎はあわてて、手に力を込める。
さすがに、このビンが割れたら、どんな惨状になるのか…
想像するのもイヤだったので、勝手に身体が動いたのだ。
「キヨちゃん!」
つい責めるように言うと、清子はハッと我に返り、
「ごめん」
宗太郎を振り返る。
「なるほど」
ただ先生だけは、何事かを察したようだ。
「神林君は、確かにここには置いてないなぁ」
ポンとそう言い返す。
「えっ」
「どうして?」
清子の声に、トゲが含まれる。
「理由はまぁ、本人に聞くとしても…
ただの無関係ではないなぁ」
先生がさらにそう言うと、
「そうだろ?」
神林君に、話しかける。
「えっ?えっ?どういうこと?
さっぱり、話が見えてこないんだけど…」
何で先生が、神林君に言うのか…
清子には、さっぱりわからない。
宗太郎にいたっては、先生が
どんな隠し玉を握っているのか、見当もつかないのだ。
「キミは…ある人を疑っていたんだね」
先生は、キラリと光る瞳を、神林君に向ける。
「そうして何かを提示して、ここに来るように仕向けていたんだ」
ゆっくりとそう言うと、
「違ったら、遠慮なく言ってくれ」と神林君に告げる。
神林君が黙ったままなので、先生はクルリと後ろを振り向くと、
「だが、おそらく君の想像を
はるかに上回ることを、その人は考えていたようだなぁ」
まるで先生は、その誰かに聞こえるようにと、大きな声をあげているようだ。
カット中は美容師さんと話す?
▼本日限定!ブログスタンプ
ショートショートは、今日はお休みしますね。
美容院は、けっこうマメに行っています。
カラーリングですね(笑)
私、どうもヘンに気を使うのか…
無言なのが、どうも悪いような気がして…頑張って話しかけてます(笑)
大きな鏡に写る自分を見るのが、どうも恥ずかしくて…
(なんで、丸いんだ、と毎回思うので)
最近ようやく、鏡が見られる程度になってきて…
痩せた、ということ(笑)
でも…ナルと思われないか、とか。
何か年取ったなぁ〜とか。
見たくない部分もあって。
(その割に、終わって帽子をかぶる時には、鏡を見たいやつ)
前は、何を話すか考えたこともあったけど…
今は、天気の話が多いかな?
暑いですねぇ〜とか。
入学式ですか、とか。
忙しそうですねぇ〜とか。
それ以外は、図書館の本を持参しているので、
美容院の雑誌は、基本見ません。
昔、見飽きてしまった…というのもあり。
読みたい本を、持ち込んでいます。
もちろん、ブックカバーは必須ですけどもね。
カットし終わると、昔はけっこう、
切りすぎた!と後悔したりしていましたが…
今は、あんまり思わない。
軽くなったなぁ〜と思う。
娘が小さい頃は、カットしてあげていたけど…
たまに失敗してね(笑)
美容師さんに、まかせればよかったんですねぇ。
今は、前髪カットでさえ、カットしてもらっていますが…
中々冒険できません。
冒険物を書くのにね、って
冒険違いですが…
宝の島のお話、カクヨムで
お直しを載せることになりました。
あれ、11年前の話でした。
ちょっとビックリ〜
皆さん、古くから読んで頂きまして、ありがとうございます!
しみじみと感じ入りました。









