こんばんは!

daisysackyです。

今朝はヒンヤリとしましたが…

昼間は陽射しがポカポカで、上着もいらないくらい。

本日はお花と診察日で。

何だかバタバタとしていました。

それプラス〜今頑張っていることもありまして、

寝不足マックス!

5時間睡眠タラー

頑張った自分に、ご褒美をしたいなぁ〜と思っております。

 

 

自分の好きなところは?

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 いわゆる繊細さん。
HSPです。
その代わり、けっこう悪くない感性だと思う(笑)
気が付くから、お話が描ける〜とも言える。
あんまり友達はいないです。
子供の頃は、いじめられっ子。
大人になっても変わらず…
就職していた頃は、人間関係でかなり苦労していました。
嫁姑問題も…やはりそうで。
まぁ、色々あります。
人間だもの?(笑)
今だって、けっこう嫌われております。
(なんでかなぁ?)
でも、気がついているんですよぉ〜
そこのあなた!
鋼の心では、ありません。
だから、この人、ヤバいと気がついたら、
すたこらさっさと、逃げることだけは一流グッ
友だちは、たくさんいなくていい。
一人だけでも、わかっていてくれるだけでいい〜
そう思っております。

ブロともさん?
いるのかなぁ?(笑)
最近、訳が分からなくなりましたが〜
それでも、面白いと読んでくれる人が、最近ジワジワと
amebloだけでなく、増えてきているので、
よし!としようかな?

自分の好きなところは、
弱そうで強い。
強そうで繊細なところかな?
(笑)
そして…とにかく頑張るところ?
お花もすでに20年以上?
お話は、誰にも習ってはいないけど〜
小学生からだから、(小6からだよ〜天才少女と言われた)
長いよね?
かつての天才?少女は、ただの普通のオバサン〜
努力しているんだけどね。
不器用で、負けず嫌い。
そんな私は、嫌いじゃない。
今さら、性格なんて、そうそう変わらない〜
だからね!
私なりに、このまんま頑張りたいと思っております。

いつかは、Amebaを卒業するかもだけども。
このままのワタシを、大事にしていきたい、と思っております。


本日のお花〜


クリスマスアレンジです。
可愛いでしょ?
 
たまに、ニヤニヤしながら、見ております。
それでいいのだ。
そのまんまのワタシ〜
悪くないなぁと思っております。

それでは、御手洗さんの続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!


 御手洗さんのいうことには…372

「まず、言っておきたいのは…
 キミたちは、ここに呼ばれたんだ。
 それは、間違いない。
 おそらくキミたちは…選ばれたんだ」
 言葉を選ぶように、先生はハッキリと告げる。

「選ばれた?」
「呼ばれたって、誰に?」
 考えれば考えるほど、頭がこんがらがってくる。
「いいから、ハッキリと教えてください。
 それは、先生なんですか?」
ここまで周到に、考えて計画するのは、おそらく先生ぐらいしか、いないのではないか?
清子はそう考える。
 他に、誰がいるのだろう?
考えてみたところで、とうてい正解には、たどり着けないことだろう。
先生は「そうだなぁ〜」と一呼吸おくと、
「それだと、まだ三角だな。
 丸はやれない」
相変わらず、ハッキリと教えてはくれない。

 そもそも選ばれるって、どういう意味なのだろう?
断れないのか?
宗太郎はイラついて、爪を噛む。
「そもそも…ボクたちを呼ぶ…ということは、何か切羽詰まったことが、あったんだろ?」
ポツンと、神林君がつぶやく。
「おっ、いいね、いいねぇ〜」
先生が、身を乗り出す。
「切羽詰まった、その誰かさんは…ボクたちを縛り上げて
でも、何かを聞き出したい
はずだ」
そこまで言うと、
「え〜っ、私たちに?
 自分で探せばいいのに〜」
清子が不満そうに、そう言う。
「きっと、自分では探すことが出来ないんだろうなぁ」
ボーッとした顔で、宗太郎が言う。
「おっ、古屋敷君!
 いいセンまで、来ているぞぉ」
先生がふざけた口調で、合いの手を入れる。



ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


今日は、穏やかな暖かい一日でした。
明日は雨の予報です。


金曜日から、グーッと寒くなるらしいです。
暖かくして、お過ごしくださいね!

いつもありがとうございます!
まだまだ、新しいお話を書き続ける予定です。
こんなワタシですが…
よろしければ、お付き合いくださいね!



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