こんばんは!
daisysackyです。
今日は曇っている時もありましたが…
おおむね晴れて、暖かい1日でした。
明日から、ガクーンと寒くなる…と聞いていたので、
今日はリビングのカーテンも洗い、窓掃除をしました。
デッカイカーテンって、中々うまく洗濯出来ないようで…
『片寄っています』とか、
途中で止まったりして…
コインランドリーに持っていったら、一発なのになぁ〜
(さすがに、歩きは重いぞ)(笑)
そんなことを思いました。
去年は、どうだったっけ?
(忘れた)(笑)

だけど…大きな掃除をすると、
何だかスッキリして。
次は、洗面所かな?
トイレもいいな!
壁や床を、きれいにするぞぉ〜
なんて。
やっぱり調子に乗る骨無しです。
ホコリまみれになるのは、イヤなんですが…
きれいになる過程を、見るのが好き

しばらくは、お掃除熱が冷めないことを祈るのみです。
(本番は、これからだぁ~)(笑)

疲れたけれど、充実した一日でした。
それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!
「まさかそれって、先生が仕組んだこと?」
先生の顔を、下からのぞき込むようにして、清子が尋ねる。
だが先生は、顔色1つ変えることなく、
「私が?何のために、そんなことを?」
笑い飛ばして、相手にしようとはしない。
それがかえって、怪しく感じられる。
(これは、かなり手ごわいぞぉ)
清子自身、どうしたいのか、わからない。
ははは!
そんな清子を見て、いきなり先生が大きな声で笑う。
何だか、ヤケになったみたいに見える。
「君たちって…ホント、正直なんだなぁ〜
顔に出ているよ。
まるでリトマス試験紙みたいだ」
「えっ、そうかなぁ〜」
フン!と、清子はソッポを向く。
こんなところで、丸め込まれてたまるか、と思っているようだ。
「だったら先生、教えてください。
ボクは…じいちゃんに呼ばれて、ここに来たとして…
この2人は、どうなんですか?」
キラリと目を光らせて、神林君が先生に問い詰める。
「あら〜おじいさんに呼ばれたの?」
「両親に言われたんじゃあなくて?」
早速清子と宗太郎が、食いつく。
「いや、まぁ〜親の差し金でもあるけどね。
もともとは、じいちゃんがボクを指名したらしい」
先ほどとは違い、神林君はスラスラと答える。
まるで、隠すことなど何もない…と言わんばかりだ。
もし宇宙に行けたら何したい?
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体重計にのりたい。
無重力だと、軽くなるらしい?(笑)
なので、それを写真に撮って、1人で満足する?
外を見たいですねぇ。
オーロラとか見えるそうなので。
楽しみたいです。

今日はこんなきれいな空でした。






