こんばんは!

daisysackyです。

今日は曇っている時もありましたが…

おおむね晴れて、暖かい1日でした。

明日から、ガクーンと寒くなる…と聞いていたので、

今日はリビングのカーテンも洗い、窓掃除をしました。

デッカイカーテンって、中々うまく洗濯出来ないようで…

『片寄っています』とか、

途中で止まったりして…

コインランドリーに持っていったら、一発なのになぁ〜

(さすがに、歩きは重いぞ)(笑)

そんなことを思いました。

去年は、どうだったっけ?

(忘れた)(笑)


だけど…大きな掃除をすると、
何だかスッキリして。
次は、洗面所かな?
トイレもいいな!
壁や床を、きれいにするぞぉ〜
なんて。
やっぱり調子に乗る骨無しです。
ホコリまみれになるのは、イヤなんですが…
きれいになる過程を、見るのが好きルンルンルンルン
しばらくは、お掃除熱が冷めないことを祈るのみです。
(本番は、これからだぁ~)(笑)

疲れたけれど、充実した一日でした。

それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!


 御手洗さんのいうことには…368

「まさかそれって、先生が仕組んだこと?」
 先生の顔を、下からのぞき込むようにして、清子が尋ねる。
だが先生は、顔色1つ変えることなく、
「私が?何のために、そんなことを?」
笑い飛ばして、相手にしようとはしない。
それがかえって、怪しく感じられる。
(これは、かなり手ごわいぞぉ)
清子自身、どうしたいのか、わからない。

 ははは!
そんな清子を見て、いきなり先生が大きな声で笑う。
何だか、ヤケになったみたいに見える。
「君たちって…ホント、正直なんだなぁ〜
 顔に出ているよ。
 まるでリトマス試験紙みたいだ」
「えっ、そうかなぁ〜」
フン!と、清子はソッポを向く。
こんなところで、丸め込まれてたまるか、と思っているようだ。
「だったら先生、教えてください。
 ボクは…じいちゃんに呼ばれて、ここに来たとして…
 この2人は、どうなんですか?」
キラリと目を光らせて、神林君が先生に問い詰める。
「あら〜おじいさんに呼ばれたの?」
「両親に言われたんじゃあなくて?」
早速清子と宗太郎が、食いつく。
「いや、まぁ〜親の差し金でもあるけどね。
 もともとは、じいちゃんがボクを指名したらしい」
先ほどとは違い、神林君はスラスラと答える。
まるで、隠すことなど何もない…と言わんばかりだ。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


 

もし宇宙に行けたら何したい?

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 体重計にのりたい。

無重力だと、軽くなるらしい?(笑)

なので、それを写真に撮って、1人で満足する?

外を見たいですねぇ。

オーロラとか見えるそうなので。

楽しみたいです。


今日はこんなきれいな空でした。


暖かな一日…
洗濯機を3回回しました。


だけど夕方は、こんな空…
明後日は、かなり寒くなるらしいです。
雪が降るかも?_| ̄|○ il||li

いつもありがとうございます!
スノータイヤや、暖房など、用意してくださいね!
暖かくして、お過ごしください。


 

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