こんばんは!
daisysackyです。
昨日はバタバタだったのですが…
今日は信じられないくらい、ノンビリと過ごせております。
本を読む余裕も出来そう。
(よかった、よかった!)
まぁもっとも、今朝はあわてて外に出たので…
スマホを忘れてしまって、
せっかく歩いたのに、まったく写真は撮れず![]()
こんな日に限って、目の前に蝶がいたり、彼岸花がきれいだったりするので。
残念!
でもまぁ、たまには写真のことを忘れるのもいいかも〜
と、途中まで歩いたところで。
陽射し、あつっ!![]()
![]()
日傘をさして、終了〜
まぁ、そんなものです。
たまにヤラカスんですよね。
なんでしょうね。
集中力がないのだろうか?
いや、そんなことはない!
(。・_・。)
昨日はきれいな月を見ましたが、今日は段々曇ってきました。
台風の影響は、なさそうなんですが…
木曜あたり、要注意かな?
お気をつけください。
好きな推理作品はある?
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けっこう好きなんですけどもね。
東野圭吾さんとか、湊かなえさんとか、他にも色々…好きです。
アガサ・クリスティとか。
まぁ王道もいいのですが…
予想を大きくグルンと、180度変わるくらいの展開を見せるのが…やっぱり好きです。
あっ、タイトル…思いつかない(笑)
自分も、一応ミステリーを気取っておりますが。
なんちゃってミステリーですからね。
雰囲気ミステリー?
ホラーっぽいのもあり?
(。・_・。)
現在、御手洗さんも大詰めを書いておりまして…
(まだまだ1ヶ月先くらいに、なるかな?amebloだと)
ホントに、作者の私も、
えっ?この人?
というのになりそうなので。
(今、検討中〜)
今後の展開も、見逃さないでくださいね!
っと、宣伝でした。(笑)
それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

御手洗さんのいうことには…341
「えっ?奥さん?」
先生が、微妙な表情を浮かべる。
(あれ?何か変なことを言ったっけ?)
清子が一瞬、ポカンとするけれど…
「残念ながら、ボクには奥さんが、まだいないんだ」
ははははは!
先生の屈託のない笑い声が響く。
「えっ?そうなんですか?
私は、てっきり…」
ようやく、自分の勘違いに気がついたものの、いつも先生が身ぎれいにしているので…
てっきり奥さんがいるもの、
と勝手に思い込んでいたのだ。
「オジサンは…そのことは?」
遠慮がちに、宗太郎が尋ねる。
「あぁ、もちろん、知っているよ。
もっとも、変人扱いされているけどね」
ニヤニヤと笑いながら、清子と宗太郎を順繰りに見つめる。
「オジサン、何か言ってました?」
どうやら先生は、オジサンの仲間ではない…とわかったけれども。
それでもまだ、この家に出入りしていた、ということの理由にはなってはいない。
「あぁ~大したことじゃないんだ」
すぐに先生は、宗太郎が言いたいことに、気がついたようだ。
「初めは…好奇心と、小遣いかせぎ、という気持ちもあって、アイツとつるんでいたんだが…
斎藤が、じいさんの秘密を探ろう…とやっきになっていたから、手を切ろうとしていたんだ」
どうやら、オジサンの言う、ヤンチャなことは、先生はさほどしていないようだけれど…
おそらくは、人には言えないような過去が、1つや2つ、あるのだろう…
さて!
ちょこっと旅の最終章です。
(あっ、もうあとは大したネタではないのですが…)

8分遅れで、どうにかワンピース新幹線に乗りました。
行きに、見送っただけ。
まさか…帰りに乗るとは!
運命だわ


と思うけれど、
「予約してたんだろ」
あっさりと、切り替えされる。
いや、そう思わせてよ~
空はかなり、ヤバかった。
この日の予報。
雨。
四国も、広島県も。
やばい。
ヤバいなぁ。
岡山からこっち…土砂降りの雨。
豪雨予報も来てたけど…
「着いたら、やむよ」
ダンナの言葉通り、最寄りの駅に着いたら
やんだ!
やった!
\(^o^)/
セブンだったかな?
とにかく食べ物を買い求め。
すぐにタクシーに。
ヘトヘトになっていて、もう買い物をする気力もない…
あっ!
洗濯物!
半乾きだったので、干しっぱなしだったけれど…
水曜と木曜と、大雨が降った。
もちろん、徳島も広島県も!
「洗い直しだぞ」
そう言われ、あわてて洗濯物を取り込む。
あっ!
大丈夫でした。
ぬれてない


ここで、どぉっと疲れが出たのでした。





