こんばんは!

daisysackyです。

今朝はちょーっと、暑さがマシだったのですが(28℃~29℃?)

やはり暑くなりました。

変な天気でしてね、晴れていたのに、突然小雨。

涼しくなるかと思いきや~

ムシムシタラー

不安定な天気のようです。

いやぁ、降って欲しいとは思ったけど、涼しくなって欲しかったなぁ┐(-。-;)┌

なので、やはりクーラーが切れない1日です。


木曜日に降ったら、少しはマシになる?
(32~33℃くらいに?)
期待しているんですけどもね。
まぁ、あんまり期待しないでおきましょうか?

おつかれさまと言いたい人

 

 外で働いている人~

配達とか、警備の人!

最近、空調ベストをつけている人をよく見かけるようになりました。

少しは、マシになるといいんですけどもね。

午後を過ぎたら、外に出るのもイヤな骨無しです。

まいったもんだ星


同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 それでは、御手洗さんのお話です。

よろしければ、お付き合いくださいね!



      御手洗さんのいうことには…309

「へぇ~なんだ、そんなものがあるのかぁ?」
  ニヤニヤしながら、オジサンは神林君に近付く。
「やっぱり、おまえ…何か見たんだな?」
鋭い目付きで、オジサンは神林君の顔をのぞき込む。
「そうかぁ~図星なんだな」
だが神林君は、まったく冷静な表情で、ハッキリと言ってのける。
「あっ、おまえ…カマをかけたんだな」
グィッと、神林君の腕をつかむと、
「おまえ…何を知っているんだ?
  あのじいさん…絶対怪しいって、この村のみんなが、うわさしていたんだぞ」
何とか優位に立とうとしているようなのだが、明らかにオジサンの
方が、冷静さを欠いているように見える。

「おまえ…高校生に振り回されて、どうするんだよぉ」
 オジサンのパートナーも、呆れた顔をして、オジサンに話しかけている。
「おまえ、言ったろ?
  ここには、金目になるものがあるって…」
「誰が、そんなことを言った?
  おまえが勝手に、そう思い込んだだけだろ?」
「なに、しらばっくれているんだよ。
  おまえが誘ってくるから…この話に乗ったんだぞ」
宗太郎たちの目の前で、二人が言い争っている。
(何なんだ?仲間割れか?)
宗太郎と清子が、戸惑っているけれど…
神林君は、それを冷ややかな目で
見守っている。
「おまえ…何をやっているんだ?
  みっともないぞ」
ついに見かねたのか、先生が口をはさんだ。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

いよいよ、ジョーカー!
最終話です。
明日からは、続編!

「ジョーカーをつかまえろ!
  時をかける巫女」
を始動します。
舞台を変えて、いつものメンバープラス新メンバーが動き回ります。

どうなるのかは、見てのお楽しみ!
引き続き、お付き合いくださいね!


昨日の夕焼け。
今は、どんより~
今週は、土日に雨が降るみたいなので、気象情報をチェックしてくださいね!


いつもありがとうございます!




 

PVアクセスランキング にほんブログ村