こんばんは!
daisysackyです。
今日は~朝からとんでもなく暑い我が町です。
今朝、遮光のレースカーテンをするのを忘れて、目が覚めたら…
朝7時の段階で、29度![]()
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さすがにダンナが
「クーラーつけろよ」と言う。
今日も熱中症警戒アラートが出ていまして、美容院に行く途中も、
茹だるように暑い![]()
お店から出る瞬間、
あつっ!![]()
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アスファルトから、熱風が~
今日の最高気温、絶対に30℃を軽く越えたなぁ~( ̄▽ ̄;)
知るのが怖かったです。
写真を撮る余裕もなく。
あっ、知ってました?
あまりに暑いと、スマホがフリーズするんです。
去年、何回かヤラカシマシタ。
思わずね、生協のお兄さんに、
「その空調のベスト…涼しいですか?」聞いてみる、という。
「涼しいですよ~
でも、扇風機ですからねぇ。
外が暑いと、熱風ですよぉ」
と言う。
なるほど。
携帯扇風機と、同じということかぁ~
なるべく、外に出るのは午前中!
午後は、出ない?

いつだったかな?
あまりに暑いと、靴のゴムの部分?
あれが溶けるんですね。
それでサンダルを何足かダメにしたことがあります。
(何を自慢してる?)( *´艸`)
まぁ、そういうことで。
お話の続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!
とりつかれちゃった?魔法の扉
第5章 ユーレイの傾向と対策について…14
「え~っ、だって~そんなこと、ホントに出来るものなの?」
どう考えても、出来る気がしない。
だが占い師は
「出来るわよぉ」
明らかに不満そうだ。
「だって、出来ちゃったものは、しょうがないでしょ?
とにかく~敵のことは、まずは知らなくちゃあ」
頼もしいことを言う。
「はい」
いきなり有羽に、タブレットを差し出す。
「えっ?」
なに?
いきなり、何をさせるつもり?
有羽が戸惑っている。
「あのイケメンのユーレイね、わずかに低周波も出ているのね。
で、これは…キャッチ出来るアプリが入っているのよ」
うさん臭く感じるものの、さすがギャル占い師は、電子機器も使いこなしているようだ。
「ねぇ~これって、ホンモノ?」
波形がぴこぴこと動いているけれど、まさか仕込みじゃあないか、と疑いの目を向ける。
だが占い師は、そういう反応には慣れているのか、そんなことは一切気にする様子がない。
さらにスラスラと、タブレットを操作すると
「ほら、これを見て!
移動してる!」
有羽に向かって、見るように…と指を差す。
ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみに


天才だと思う人に出会ったことある?
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天才は、変人が多い~と言いますよね。
実際には、天才かどうかは、わからないけれど~
賢いなぁ、とかスゴいなぁという人は、見たことあります。
アインシュタインは、変わった人だったみたいだし。
有名なのは、モーツァルト?
「アマデウス」という映画を、遠い昔、見たことがありますが。
一人の天才のせいで、サリエリという素晴らしい(当時としては)音楽家の人生が、狂わされた~
何だか哀れに感じました。
強烈でしたねぇ。
モーツァルトがとにかく、変な行動が多くて。
天才がゆえに、彼自身も不幸な末路をたどったみたいですが~
ベートーベンだって。
ゴッホだって。
ゴーギャンだって。
後世に名を残す偉人たちは、やっぱり不幸な晩年を送っていたようで。
なので~
天才でなくて、よかった!
凡人が一番?
( *´艸`)
映画を見て、そう思いました。
カミーユクローデルも、そうでしたねぇ。
晩年は、精神病院でしたから…






