こんばんは!

daisysackyです。

今日は午後から雨…と聞いていたのですが、早くも午前中から降りだしました。

昼から、段々激しくなり。

今は土砂降りの雨です。

今晩はかなり激しくなるみたいで。

ダンナがちょっと、ウンザリした顔をしていました~


なので、本当に写真が撮れていません。
ま、たまにはいっかぁ~
( *´艸`)

身体に悪いと思いつつやっちゃう事

 前は、お腹が一杯になるまで、食べていたのですが…

今は、3時過ぎたら、軽めに済ませてなるべく食べないようにしています。

(晩御飯が、食べられなくなるからねぇ)


よくないなぁ~と思うのは、

やはりけっこう遅くまで、起きていることかな?

夜ふかしは、太るのよねぇ。

そもそも、遅くまで起きていたせいで、去年は人生でもっとも太ったタラー

なのでね。

12時には寝ようとするけれど~

どうしても、やっていることが終わらなくて、1時過ぎになる~

( ̄~ ̄;)

平日ならば、ダンナのいない時間帯に、出来ないこともないけれども。

ダンナがいたら、書けないからねぇ。

(気が散って、集中できない)

定年で、家にいるようになったら、どうするんだ?

ということなんですけども。

今は考えないようにしています。

( *´艸`)

たまに寝不足で、フラフラするから、これはどうにかしないといけない、と思っております。

 

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それでは、お話の続きです。

よろしければ、お付き合いくださいね!



     とりつかれちゃった?魔法の扉
 第4章  戯れに現れることなかれ…59

「えっ」
「えっ?」
「どうして?」
「はっ?」
  さすがにユーレイも、これには驚いたようだ。
「なんで?どこにいるんだ?」
あからさまに、ユーレイの声が動揺している。
(へぇ~ユーレイも、驚くんだぁ)
  有羽にしてみれば、ユーレイは何でもお見通し…と思っていた。
「おい!おまえは、どこにいるんだ?」
ドン!と壁をたたいて、ユーレイは占い師に向かって、声を上げる。

「あらっ!」
   ケラケラと、占い師の笑い声が響く。
「それは、私のセリフだわ」
まったくひるむことなく、占い師は言い返す。
はっ!
ユーレイは、鼻でバカにしたようにするけれど、
「あんた、占い師なんだろ?
 こっちの居場所なんて、簡単に見つけられるんだろ」
皮肉まじりに、そう返す。

  だが…なぜか思ったリアクションが、返ってこない。
「それはさすがに、無理だわ。
  だって相手が、ユーレイなんだから」
さらにひるむことなく、そう返す。
(へぇ~あの人、中々やるじゃない)
  占い師のことを、嫌っていたのだが、有羽はいつの間にか、彼女のことを感心し始めた。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


今日は雨が降っているせいか、ヒンヤリとした1日でした。
(もっとも、歩いている時と、体操している時は、汗だくになりましたが)

明日は、暑くなりそうです。
熱中症にならないよう、お気をつけくださいね!

いつもありがとうございます!

こちらの大雨は、明日の朝には止みそうです。
雨が降る地域の皆さんは、お気をつけくださいね!




 

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