こんばんは!

daisysackyです。

昨晩は放射冷却とかで、寒くて…

かなり手が痛みました。

もう、手術するしかないんじゃないの?

と…弱気になっていたのですが星

気温が上昇したら、そんなことはどこへやら?

まだ、いいんじゃないの?口笛口笛

そんなことを思う、調子のよさ。

( *´艸`)

来週は暑くなる、と聞いたので、

扇風機を1台出してもらいました。

暑がりですのでね。

今年はどうなるの?

と、ちょっと気になります。


明日は雨が降りだすかも、と天気予報で聞いて。
まだサボテンは、外には出せないかな?
と、あわてて家の中に引っ込めました。
ヘルパーさんが帰った後、
かなり歩き回りました。
お陰で、汗だくに。
母の日のプレゼントも、もう一つ花の鉢を見つけまして。
せっかくだから、2つともあげちゃう?と、太っ腹なことを思う…
ホント、好きだねぇ~と我ながら呆れました。
午後はバタバタとしていたので、
お昼を食べ損ねて、お茶を飲んで誤魔化しました。
(ま、パンを食べたから~
今はまだ、お腹が空いておりません)
このまま、軽めにするかな?
( *´艸`)

タイムマシンで行けるなら過去or未来

 もう一度、やり直せと言われたら、ちょっと嫌なんですけども。

そうじゃないのなら、

バックトゥザフューチャーみたいに、過去に戻りたいかも。

「そんなこと、言ったら後で後悔するよ」とか、

「それしたら、絶対、後々大変なことになる」と、茶々を入れたい。

「その人は、いい人だよ」とか、

「その人は、あんまり近付かない方がいい」と、過去の自分に教えてあげたい。

後悔はしていないけれど、失敗だらけの人生だから~

なんせ、骨無し( *´艸`)

せめてね。

まっとうに生きることが出来るのならば、教えてあげたいです…

って!

好奇心旺盛、猪突猛進な自分だから…

絶対、痛い目に合うだろうなぁ~

タラー

未来の自分は、ちょっと怖いので…

見たくないかもしれません。

(って、どんな未来を想像しているんだ?)( *´艸`)

以上です。

 

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 それでは、御手洗さんのお話です。

よろしければ、お付き合いくださいね!



     御手洗さんのいうことには…265

「正確には…私はそこに、一緒にはいなかったわよ」
  先生に向かって、清子は思いきって口に出す。
「えっ?そうか?
  だったらキミは、その時、何をしていたんだ?」
先生が言うのを耳にして、宗太郎は初めて、あっ!と気がつく。
(そうだったのかぁ~
 キヨちゃんは、あの時いなかったのかぁ)
  だけどそれが真実なら、何をしていたのだろう?
  いつも一緒にいたのに?
それは神林君も同様だったらしく、わずかに目を見開いて、清子を注視している。

「えっ?わたし?」
   まさかそんな風に言われるとは、清子は思ってもいなかったのだろう。
ポカンと口をあけて、こちらを向いている。
「えっとぉ~どうしてたっけ?」
とっさに、思い出せないようだ。
「だけどキミは、あの時…どこかに行ってたんだろ?」
思いがけず神林君が、助け舟を出す。
「どこかに?」
清子は、口の中でつぶやくと、
「え~っ、どこだっけ?」
頼りなく、頭をかしげている。

「へぇ~そうなんだ!
  キミたち、いつも一緒に、つるんでいたんだろ?
 なんでその時に限って、一緒にいなかったんだ?」
  先生も、興味を持ったらしい。
「で、どうなんだ?」
オジサンに加えて、5人の目が清子に向けられている。
「え~っ」
何しろ10年以上、昔の話なのだ。
パッと出て来るわけではない…
清子は「うーん」と考え込んだ。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

いつもありがとうございます!
明日は、かなり荒れそうです。
気を付けて、お過ごしくださいね!



 

 

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