こんばんは!

daisysackyです。

今日は朝から雨が降りまして、

ヒンヤリとした1日でした。

大して降りませんよ~

と、天気予報では言ってましたが星

10時過ぎかな?

体操教室の間に、ザァ~と大雨の音がして。

けっこう降ったり、小雨になったりしていました。

3時頃かな?

ようやく雨がやみまして…

ホッとしていましたが。

あいにく、洗濯物が乾いていませんでした。

まぁ、そんな日もありますよね?


何だかバタバタとした午後でした。

日常生活でめんどうだと思う事

 掃除も洗濯も、けっこう好きです。

きれいになる過程が、楽しいからかな?

でも…料理は嫌いグラサングラサン

やっぱり、苦手です。

ダイエットをするようになって~

お昼を食べそびれたり、

晩御飯が、あんまり食べられないと…

翌日、1キロ痩せていたりして。

するとね。

あっ、やっぱり食べないと痩せるんだ~口笛口笛

愚かにも、そんなことを思い。

一時期、ご飯を食べるのが面倒に思っていました。

(ストレスで、食べられない時期が、何週間かな?

けっこう続いた…)

おかげで、7キロ痩せまして。

今…食に対する執着心が、あんまりないです。

ダンナが、けっこう好き嫌いがあるし。

気に入らないと、生ゴミで捨てられるのを見て。

余計に、ご飯を作るのが、嫌になりました。

まぁ、そんなもんですかね?

料理上手になればいいんですけど~

両手が悪くなって、ヘルパーさんに来てもらうようになってから、余計に料理を作るのが、億劫になって。

掃除も洗濯も、断捨離も好きになってきたのに。

料理だけが、一番嫌いになりました。


義母に散々、ひどいことを言われたこともあって…

(私は、パンチングボールでも、

ごみバケツでもない!つーの)雷

ますます、料理嫌いに拍車をかけまして。


まぁ、今の世の中。

便利ですからね。

夫婦二人くらい、どうにかなるもんです。

だから、嫌いなことを、無理に好きにならなくてもいいやぁ~

と自分を甘やかしております。

ダメな女です。 


ちなみに、ご飯を(特に昼ご飯)

食べるのが、面倒な時があります。

困ったもんだ( *´艸`)

 

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ということで!

御手洗さんのお話です。

よろしければ、お付き合いくださいね!



     御手洗さんのいうことには…260

   もしも、カモフラージュだったとしたら…おじいさんの目的は?
宗太郎が思いを巡らせていると、
ふと、あることがひらめく。
「まさか…これも全部、目くらまし?」
思わず、そうつぶやくと、
「それは中々、面白い考えだなぁ」
神林君がニヤニヤしながら、宗太郎を見つめる。
「キミ…ずいぶん、ユニークだなぁ」
オジサンもヘラリと笑って、宗太郎を見る。
「そんな面倒なこと…あのじいさんが、すると思うか?」
そう言うと、ベッドで横になっている老人に、視線を向ける。
「やるんじゃないか?」
オジサンの言葉を、神林君がすぐに打ち消す。
「本当に大切なものを、隠すためなら…
  じいちゃんも、それくらいのことは、やると思うけどなぁ」
  そんなことも、わからないのか?
オジサンに、挑むような目を向ける。

「えっ」
  清子は、宗太郎の話にも、オジサンの考えにも、ついていけないでいる。
一体みんな…さっきから、何を言っているの?
落ち着きのない目で、視線を泳がせている。
「そのカモフラージュ自体を、もしも隠そうとしたら?」
さらに先生が、口をはさむ。
「何よ、それ!」
「何なんだ?カモフラージュをさらに、カモフラージュするって?」
はぁ?
オジサンは白けた表情で、先生を見る。
「いくらなんでも…考え過ぎなんじゃあないの?」
バカにしたように、話しかける。

ということで!
この続きは、明後日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ


ようやく、空が晴れてきました。



明日は晴れそうです。


いつもありがとうございます!

朝晩との気温差が、けっこうありそうです。
体調を崩さぬよう、お気をつけくださいね!



 

 

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