こんばんは!
暇人です。
急に寒くなりましたねぇ。
ダンナはついに耐えられず、
コタツにコードをつけて、
昨日からコタツ守りになっています。
ついつい入ったら、もう出られない~
この季節が来たねぇ、などと感じております。

昨日の疲れが、足にきて、買い出しの後は、コタツにいました。
まぁ、たまにはいっかぁ~
明日から、片付け頑張ろう
そう思っております。
昨日はね、駅に一様にカープグッズを持った人が大挙していて。
なに?
何なんだ?
(*゜д゜*)
と思ったらば、カープのファン感謝デーでもあったみたいです。
みんな、同じ紙袋を持ってましたからね。
広島県民は、カープが大好きだから~![]()
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駅が大混雑していて、座れるか?
という状況だったんですよ~( *´艸`)
昨日の話は、おいおいしますね!
娘も今頃、家でダウンしているでしょうね。
ダンナはテレビの前のコタツ!
ほぼ1日、同じ格好で寝てますね。
娘も似たようなものかな?
それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

御手洗さんのいうことには…188
ははは!
先生が笑う。
「ソータロー、あんた、ホンットにバカねぇ」
ケラケラと、清子が笑う。
「バカとはなんだ!」
さすがにムッとして、宗太郎が返すと、ヒリついた空気が、一気に緩んだ。
「まぁ、ソータローに期待するのは、間違いなんだよなぁ」
神林君までボヤく。
「何なんだよ、それ!」
聞き捨てならないな!
宗太郎は眉をキュッとひそめて、神林君の方を向く。
二人して、寄ってたかって!
宗太郎は面白くない。
(そんなに変なことを、言ったか?)
宗太郎自身には、まったく心当たりがない。
「まぁ、とにかく…じいちゃんはあの子が、お気に入りだったんだ」
さっきまでのことが、なかったように、神林君は淡々と続ける。
「お気に入り?」
「なんで?」
引っ掛かるものを感じて、宗太郎と清子が、口々に尋ねる。
「何でって…それは…自分の大切な女の子に、そっくりだったからだよ」
わかるだろ?
事務的な口調で、神林君がそう言い捨てた。

さて、昨日の続きです。
会場の前では、すでに人だかり。
会場したばかりの時間でしたが、
例によって、記念撮影です。

これですね!
近寄れなかったので、離れた位置から、私たちもパシャリ。
で、受け付けを済ませ、
「時間あるし、先にグッズ見る?」
1階は長蛇の列だったので、
2階に移動。
で、無事パンフレットとノートをゲット!
ホントはぬいぐるみ?も可愛かったのですが~
お値段がね
で、トイレに行こう…とすると、「落としましたよ」
女の人に声をかけられましてね。
まさか、グッズを落とした?
慌てて振り返ると、チケットを入れていた封筒を落っことしたのでした。
「ありがとうございます」
振り返ると、CATSのパネル。
ついでだから、写真を撮ろう!
すると…
「撮ってもらえませんか?」
ご両親と観劇に来たみたいでした。
親孝行なんだね!









