こんばんは!
暇人です。
雨が降るかと思いきや、曇りの1日でした。
雲っていると、やはりヒンヤリとしますね!
娘と一緒に、UNIQLOに服を買いに行っていました。
広告が入っていたせいか、結構お客さんも多くて。
あれもこれも、と思うと、いいお値段に( *´艸`)
パーカーとシャツと娘にも買いまして。
「もう、この辺で止めないと、後で後悔するよ~」
止めてくれないと、貢ぐチャンになっていたかも( *´艸`)

二人でオムライスを食べて、ご機嫌で別れました。
久しぶりのお買い物デート
これで、この冬も乗り切ろう!(これ以上、無駄遣いはしないぞ)![]()
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そう思ったのでした。

たまには二人で買い物も、いいもんだなぁ~
(お財布のヒモが緩んじゃうけど)
そんなことを、思う1日でした。
それでは、お話の続きです。
よろしければ、お付き合いください。
とりつかれちゃった?魔法の扉
第3章 信じる者は救われる?14
「ところであなた、カメラ、持ってる?」
いきなり占い師は、有羽に向かって尋ねる。
「カメラ?」
「デジカメですか?」
「そんなの、持ってないなぁ」
母さんも、キョトンとして尋ねる。
「何でもいいの、携帯あるでしょ?携帯!」
ほら、と占い師は手を突き出す。
「ありますけど~」
えっ?今?
この占い師さんだって、スマホくらい持っているでしょ?
(ギャルなんだから)
有羽は胡散臭いものを見るように、占い師を見返す。
「だったら~今度、そのドアが出たら、その周りの景色を写真に撮って!
出来れば、毎回ね。
きっと、何か手がかりがあるはずよ」
「手がかり?」
「法則かな」
この人が何を言いたいのか、有羽にはさっぱり、見えてこない…
その間も、占い師は例のユウレイの周りをグルリと回って、楽しそうに観察している。
「ねぇ、あなた!
ちょっとは占い師らしく、スゴいとこを見せてよぉ」
これだったら、わざわざお金を払わなくても、自分で出来るじゃないか、と有羽は思う。
「えっ?だから…こうして、イケメンのユウレイさんのことを、話しているでしょ?」
まさか、そんな風に言われるとは、思わなかった…
と、占い師は憮然とした顔になる。
「ほら、この人が、どこから来たのか、とか」
「えっ?」
「それか…そうだ、この人と直接、話をしてみてよ」
有羽の無茶振りに、占い師は動揺するけれども。
「私…そういうこと、やっていないんだけど」
「あっ、出来ないんでしょ」
有羽の挑発に、
「わかったわよ」
挑むように、有羽と向かい合った。

この続きは、また次回です。
お楽しみに


売り言葉に買い言葉。
気を付けないといけませんねぇ。
スマホ・携帯を新しくするなら何色を選ぶ?
▼本日限定!ブログスタンプ
気に入った機種で、決めますからねぇ。
気に入った色がない場合もあるけれど。
スマホケースは、気に入った物を使うようにしています。
何しろ、毎日持つものですからねぇ。
ホントは、ミントグリーンとか、
ベージュとか欲しいのですけどもね。
これは、黒だったかな?
ピンクを買う時もあるし。
真っ赤の時もありましたが…
ネットで、気に入ったスマホケースを探して、手に入れたら即効、はめています。
だったら、ダンナと同じ色でも、まったく気にならない~
最近は、4年もつかなぁ?
3年くらいたつと、電池の消耗が激しかったり、不具合が出てくるので…
割りきるようにしています。

雲のすき間から、ちらっチラッと大きな月が見えました。
これから、寒くなるのかなぁ?
今年は、気温のアップダウンが激しいそうです。
体調を崩さないよう、お気をつけくださいね!

いつもありがとうございます!



