こんばんは!

暇人です。

今日も暑くなりましたねぇ~

最近はちょっと、暑さ疲れしているみたいです。

ただ~いいことといえば、洗濯物がよく乾くこと、かな?

夜に干した洗濯物が、朝になると乾いているので、

さっさと片付けられる。

そしてまた、新たに干せる~

という利点かな?

( *´艸`)

まぁなるべく、楽に済ませたい~と考える骨無しです。


買い物に連れていってもらい、

ダンナを待っている間…

作業服を着たオジサンに

「ビックリしたぁ~

お人形さんが、立っているのかと思った」

と言われ。

お世辞と分かっていても、ちょっと嬉しくなる。

いやいや、こんなデッカクて太ったお人形は、いませんよぉ~

などと。

久しぶりに、可愛いと言われると、やっぱり嬉しいもの。

あー、乙女心かしら?

なんてね( *´艸`)

それだけで、ちょっと機嫌がよくなる、単純明快な女なのでした。

男性諸君!

たまには奥さんのことを、褒めてあげるのも、有益ですよ~

やはり、褒められて、悪い気はしないもの。

いや、でも!

気持ち悪い~

何か、裏があるの?雷

痛くない腹を探られる可能性も大!

気を付けてくださいね!グラサングラサン


それでは、お話の続きです。

よろしければ、お付き合いくださいね!


    とりつかれちゃった?魔法の扉
  第2章  なんで、ついてくるの?16

「なに?
  それでまた、どこかへ連れて行く気?」
  自分でも、まだ信じられない。
大体、あのイケメンが、このドア?
信じろと言われても、それは無理だ。
どうかしている。
だが、現に、目の前にあるドア…
まぎれもない事実だ。
「いいから、黙って入って」
半ば命令するように、その声が言ってくる。
頭では、そんなバカな…と思うけれど、有羽は仕方なく、足を踏み入れた。

  どうやら、目をつむっていたらしい。
「着いたよ」の声に、目をあける。
 ウソでしょ?
 こんなことって、ある?
ドアに入る前は、確かに見えていたのは、田園風景だった。
だが…今、目の前にあるものは?
見覚えのある場所に立っている。
「えっ?なんで、ここに?」
 てっきり、この前と同じように、自分の家の前だろう…と思っていた。
だが!
「ここって…」
有羽は言葉を失う。
確かに、知っている場所だ。
何回も来たことはある。
(まさか、ドアの開く場所って…
いつも同じとは、限らないの?)
今、そのことに気がついた。
 

 


ということで!
この続きは、また次回です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイバイバイ


乗り物酔い対策

 電車は大丈夫だけど~

車や船は、ダメですねぇ。

飛行機も離着陸の時は、かなり気持ち悪くなります。

実家の母親は、酔わないらしく

「船!いいなぁ~乗りたい」

乗り物酔いは、一切ないらしい。

バス旅行だって、昔よく父としていたみたいだし。

「なんで、酔うのよ~」

などと言うから。

羨ましいなぁ~と思う。


娘も、車酔いをするので。

「運転するようになったら、酔わないと思ったら、それは間違いだね」と言う。

え~そうなの?

山道とか。

カーブとか、やはり酔うらしい。


じゃ、どうするのか?

なるべく首を動かさず、車の動きに身体をまかせる。

「空腹だと、なおよい」

満腹だと、酔いやすい。

  娘は、車で出勤するし。

山道もガンガン通るけれど、慣れたのか?


でもまぁ、ダンナの運転する後ろで

「酔った」

「気持ち悪い」

ゲロゲロ~

後部座席で、騒ぐのだ。

少しはスピードを落としてくれるけれど。

やはり、山道は苦手だ。

どうにもならない~


なので、出雲大社に行く時には、薬を飲んで行く。

効いているのか?

それは、わからない。

プラシーボ効果もあるしね。

でもまぁ、飲まないよりはマシ?

帰りの薬を忘れると、悲惨!


その時は、ひたすらトンネルの数を数える。

山陰を向かう時は、山をくぐるからねぇ。

けっこうあった気がする。

そうやって、自分の気をそらして、何とか乗りきるのだ~

 

 

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 いつもありがとうございます!

まだ厳しい暑さが続きます。


でも、朝晩が涼しいから

(昨日はちょこっと暑かった)

よく眠れます。


体調を崩さぬよう、お気をつけくださいね!


あっ!

最近サンマを食べたいと、探します。

けっこう高くないですか?

お米も、高い気がする~


困ったもんですねぇ。

( *´艸`)


 

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