こんばんは!
暇人です。
今日も…かなり暑い1日でした。
朝晩が涼しくなってきたのですが、その落差がハンパない…
昼間の気温が、おそらく35℃くらいいっているのか~
美容院に1時過ぎに行ったらば、
帰りは暑さに死にました![]()
容赦ない日射しでね、まだまだ夏の強さがあって。
最近ちょっと、暑さに負けております。
でも~夜の涼しさが、関節に響きまして。
どっちにしても、ダメじゃないか~という。( *´艸`)
そんな、困ったことになっております。

真っ赤なサルスベリがきれいなので、それに免じて許そうかな?
(誰を?)( *´艸`)
厳しい暑さが続きます。
皆さん、疲れは出ていませんか?
ちょっとメンタルも、ヤられております。
ま、そういうことで~
お話の続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!

とりつかれちゃった?魔法の扉
第2章 なんで、ついてくるの?14
「はぁ?ドア?あなたが?」
目の前の青年は、ニコニコしながら、こちらを見ている。
(可哀想に、この人…やっぱりおかしいんだわ)
黙っていたら、カッコいいのにねぇ~
さわらぬ神に、たたりなし~とばかりに、
「そう、じゃ!」
あわてて有羽はダッシュで、その場を離れようとする。
だが、その人はまったく慌てることなく、
「ねぇ、どこにいるのか、わかっているの?」
落ち着いた様子で、話しかけてくる。
「えぇっ?」
「それに、帰り道は…そっちじゃないよ」
黙々と走り続ける有羽に向かって、さらに声を張り上げてくる。
内心、(そうだっけ?)と焦るけれども。
「わかんないけど~あなたのこと、知らないし」
ここは逃げるべき、と思い、
(君子危うきに近寄らずだわ)
パッと振り向きざま、
「さようなら」と叫ぶと、さらに
全力疾走をする。
「あ~ちょっと!」
まだその人は、大きな声で叫ぶと…
パッと有羽の前に、白い扉が現れる。
「あっ」
ようやく有羽は、立ち止まる。
(まさか…あの話は本当なの?)
そんなバカな…と思うけれど。
「いいから、中に入って」
その人の声が聞こえた。

ということで!
この続きは、また次回です。
お楽しみに


最近は、男性も育児に参加する~という傾向!
いいことですよね?
娘が生まれた時は
「子育ては、アンタの仕事」
ビシッと言われましてね。
それ以来、学校のこととか、相談するのを止めました。
ま、そのせいで、娘は父親のことを嫌っております。
(まぁ、そうなるよね?)
だからなのか、
「ゴンベには、協力してもらう!」
当然のこと、と娘は言っております。
一人で育てるのなんて、大変ですからね。
そういうことは、ドンドンやって頂きたい。
ただ…まだまだ育休となると、中々難しいようで。
せいぜい1週間?2週間くらいかな?
でも、ないよりマシ~とは思います。

抱っこ出来ないばぁばですが~
協力したいものです。
で!
オムツ替えとか、ミルクを上げるの、片手でどうやればよい?
と、母親学級がある時には、教えて頂きたい…などと、考えているワタシ。
さて、どうなることやら?
( *´艸`)
いつもありがとうございます!
夜は、肌掛け布団で寝ようかな?
と考えております。
(暑い?)
( ̄~ ̄;)

ちょこっとだけ、秋?

明日も暑くなりそうです。
気を付けて、お過ごしくださいね!


