こんばんは!

暇人です。

今日は朝から雨が降ったりやんだり。

でも~20日以上続いた(らしい)

猛暑が、ようやくストップ。

ムシムシするけれど、まだ比較的

耐えられる気温になりました。

ま、暑いけどね( *´艸`)

今回の台風は、直接的に影響はないらしいけれど、

かなり離れた所でも、雨を降らせるらしいです。

それでも久々に、歩き回りました。

汗がヤバかったですけどもねグラサン

実は2ヶ月後に健康診断があるので、

ミッションその1!

5キロでも、(出来れば10キロでも)

痩せるんだぞ星

という。( *´艸`)

今日は暑さが少しマシなせいか、

食欲が増えていましたが。

ダメ!

食欲に負けてはアカン雷

頑張って抑えております。 

今夏はじめた新しい趣味

 趣味ではないけれど。

食事のダイエット。

昼は、出来るだけ軽めに。

こんにゃくとか。

豆腐とか。

ヘルシーを心がけ、

ま、コーヒーは飲んでいますけどもね。

あっ、アイスだけは、1日1回。

自分にご褒美で、食べております。

カロリー計算は、していないけれども。

後はひたすら、歩き回って汗をかく。

なるべく遠回りしたりね。

秋までに、頑張る💪という目標で、頑張っております。

 

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 それでは、お話の続きです。

よろしければ、お付き合いくださいね!



              キミをさがして…
   第4章   秘密のかくれんぼ…24

「あれは?」
  思わず爽が反応すると、
「なんだ?」
オジサンが振り返る。
  ふすまを開けると、かなり急な昔ながらの階段が、天井裏に
つながっているように見える。
「あぁ、これ?
  たぶん、物置きにつながっているんだろ?」
  何もないんじゃあないのか?
だがオジサンは、まったく興味がなさそうだ。
  ふいに、爽の耳にハッキリと、何かが聞こえるような気がした。

「この階段…まだ、使えるよね?」
  一応オジサンに、聞いてみる。
腐ってはいないか…と、気になったからだ。
「大丈夫だと思うけど…ただの屋根裏だぞ」
行って、どうするつもりなんだ?
ややオジサンは、けげんな顔をする。
「ただ、見てみたいんだ。 
   もしかしたら、何か見つかるかもしれない」
やけにオジサンが、止めようとするのも、気になるのだが…
爽の胸が、何やらザワザワとしてくる。
このざわめきの正体が、何なのか…
確かめてみないことには、おさまりそうもない。
  爽はまっすぐに、かなり急な階段に、手をかける。
「ちょっと、見てくる」
とだけ声をかけると、細い段に足を乗せた。

「おい、何をするつもりなんだ?」
   あわててトモヒロが、爽を止める。
「何って…探すんだよ」
わかるだろ、と爽はトモヒロを振り返ると、そのまま上って行く。
とても細くて、急な階段だ。
うわわっ
おっかなびっくり、上がって行くと…
確かにそこには、薄暗い空間があった。


ということで!
この続きは、また次回です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ




久しぶりの雨です。
涼しくなってくれたら、いいのですけどね~
中々そうはいかないみたいです。


いつもありがとうございます!

大気の状態が不安定です。

気を付けて、お過ごしくださいね!





 

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