こんばんは!
暇人です。
今日は1日いい天気で、
かなり暖かくなりました。
昼間は暑いくらいで…
昨日出した春服が、早速活躍しそう![]()
でも…来週からは、ガクンと下がるみたいなので、ご用心![]()
まだ、油断大敵な天気です。
ベランダで、植えっぱなしだった
ヒヤシンス
花をつけました。
ここ最近の暖かさのせいかな?
春を思わせる陽気。
でも、まだ桜は固いつぼみのままで、ホントに来週咲くのかな?
と、開花予想を見て思うのでした。
去年着てた服を、引っ張り出して、鏡の前に立つ。
あれ?
何だか、育った?
( ̄▽ ̄;)
「脂肪」
薄着になる前に、
どうにかしたい、はみ肉。
にっくきこの脂肪!
昨日から、やたらと腹に力を入れて、
やるぜ、腹筋!
目指せ、スッキリ下腹![]()
毎年しているこの儀式。
一体、いつ実現されるのだろう?
そう思うのでした…
それでは!
セイレーンの続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!
セイレーンの熾火(おきび)
第5章 運命のロウソク…23
そんな会話が、耳に入らないようで、セナはじぃっとその像を見つめる。
「あっ」
何か引っ掛かっていた理由が、分かるような気がする。
(あれって、なに?)
もっと、よく見よう…と、さらに像に近付く。
「あら?どうしたの?セナ」
リナはすぐに、セナの様子に気が付く。
セナは黙ったまま、人魚の下半身の部分に注目する。
それは、鮮やかなブルーの尾ひれだ。
どう見ても、本物そっくりに作られているようだ。
セナは無言で、その尾に触れる。
複雑な色合いのそれは、まるで
金粉をまぶしたように、キラキラと光る。
あまりにも緻密に、魚のウロコまで再現されているので…
(これって、ホントにロウで出来てるの?)
何気なく、すっと触ると、ウロコの部分が、ポロリと外れた。
「えっ?」
思わずそれを、手に取る。
「ちょっと!何をしているんだ?」
彼が血相を変えて、セナに近付いて来た。
この続きは、また次回です。
いよいよ、クライマックスに向けて、突進しています。
この像の秘密は?
セナが何を見つけたのか?
そして…
おっとぉ!( *´艸`)
お楽しみに


重要な局面を迎えております。
大丈夫か、ワタシ!
ちゃんと、乗り切れるのか?
( ̄~ ̄;)
5時過ぎでも、この明るさです。
花粉のせいか…首とか、耳の後ろが痒い!
(去年は、まぶたがかゆかった!)
皆さんも、お気をつけくださいね!
いつもありがとうございます!
朝晩が、まだ寒いです。
暖かくして、お過ごしくださいね!









