こんばんは!
暇人です。
昨晩は、雷と雨がおさまった…と思ったら、今度は風が激しく吹きました。
春一番?
ゴーゴーと凄まじかったです。
(夜でよかった~)
で、今日は診察日でした。
駅に行くと、新幹線が遅延…と、
電光掲示板に書いてある。
えっ?![]()
![]()
しかも!
これから乗る新幹線~大丈夫?
心配しつつも、ホームに行くと…
無事に新幹線が到着しました。
ドキドキしました!
なんでも、新幹線の架線に、障害物があったそうで。
かなり影響があったようです。
(よかった~)

またも、KITTY新幹線を見ました。
ラッキー

どうにかなったな、と病院に向かうと…
結構患者さんが、待ち合いスペースで座っていました。
後半に、続く~

それでは、御手洗さんのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!
御手洗さんのいうことには…97
「あの時の?」
この人は、何が言いたいのだろう?
宗太郎は思わず、清子と神林君の方を振り向く。
「そうだよ」
宗太郎が黙っている間に、神林君が代わりに答える。
「やはり、そうかぁ」
ふぅ~
老人は、大きくため息をつく。
先ほどまで、ピクリともしなかった老人が、見違えるほどハッキリとした顔つきで、宗太郎たちを
見ている。
「キミたちには、本当に迷惑をかけたなぁ」
時折タンがからんで、声を途切らせている。
「じいちゃん、身体にさわるよ。
もうしゃべらなくてもいい」
老人のことを、憎んでいると言った神林君が、本当に心配しているようだ。
「いや、そういうわけにはいかない」
だがなぜか、老人はかたくなに、
それを拒む。
(一体、どうしたのだろう?)
宗太郎は不思議に思うけれど、清子はなぜか、老人が何を言い出すのか…と、待ちかまえているようだ。
(清子、どうした?)
さらに、ひと言も聞き漏らすまい…と身がまえている。
神林君も、何か言いたそうにしたけれど、あえてそれ以上は、触れようとはしない。
「まず、私は、犯人ではない」
いきなり老人が、思いがけず強い視線を、宗太郎に向けた。
この続きは、また次回です。
お楽しみに


いつも、7000歩を目標にしています。
でも、今日の歩数は
足りないですね~( *´艸`)
その代わり、エスカレーターを使わず、階段を使用していました。
(上り下りね)
今朝は、とんだハプニングがありましたが…無事に、病院について。
で、結構待たされまして。
入ったら、学生さんたちが、ズラリ~と並ぶ中、先生は説明していましたね。
右手の手術もどうするか?
と言われたのですが…
骨盤の所の筋膜を移植して、
ピンで留める~という話を聞きまして、やはりダメだなぁ~と諦めました。
「金属は、アレルギーがあるので」と言うと、
「ステンレスだよ」
ステンレスって~金属じゃないかぁ~(|||´Д`)
しかも、1~2ヶ月固定する、と言われたので、余計に怖いです、
と言いましたらば
「そろそろ、労災を打ち切ろうか」という話になりました。
あっ、形成だけね。
整形外科は、また先生が違うから…
何年になるかなぁ?
と言われて。
何年だろう、と思うと…
もう、17年になるらしい。
(ホンマか?)
「事故の時、意識はあった?」
気絶した?と初めて聞かれまして。
(そういえば、今までお医者さんに、聞かれたことがない)
「ありました」
「覚えてる?」
「覚えています」
でも…腕がちぎれなくて、くっついていてよかった~
正直に、そう伝えました。
こんな不自由な手でも、あるのとないのとでは、大違い


私は、後悔していません。
「ただ…右手も悪くなったから、これは困ります」
本当の気持ちを伝えました。
「大変だったね」と言われたけれど。
もう、長いですからね。
何てことはありません。
「でも、最初の頃は、エスカレーターが怖くて、乗れませんでした」
「似てるからね」
まぁね!
エスカレーターと、ベルトコンベア!
シュレッダーもだけど。
似てるちゃあ、似てるのかな?
( *´艸`)
形成外科は、打ち切りになりました。
ちょっと、ホッとしました。

帰りに、スタバの新作を飲みました。
甘くて、ソイラテだったみたい。
帰ってから、爆睡!
なぜか、とっても疲れました。
でもまぁ。
何とかなるさ!
(ならなきゃ、困る!)( *´艸`)
今日は、朝が晴れていたのに、曇り空でした。
明日はどうかな?
朝晩が寒いので、温かくしてお過ごしくださいね!






