こんばんは!
暇人です。
今日もとても温かい一日でした。
今朝は…空がほんのりと赤くなったところで、目覚め…

三日月が見えてる~
ひそかに喜んでおりました。
この週末は、雨が降っていない
ラッキーだなぁ~
と喜んでおりました。
とはいえ、特にどうこうしたわけではないのですが。
今日はのんびりと過ごしておりました。
明日から、しっかり頑張らねば
そう思っております。
陽射しが温かいだけで、何だかホッとします。
歩きには行かなかったけれど…
ベランダで、お日さまを浴びて。
まるで、光合成みたいだなぁ~
お天気女なのでね!
明日明後日は、天気が悪いみたいなので…太陽の恩恵を感じておりました。
と!いうことで!
本日は都合によりまして…
御手洗さんは、お休みさせてもらい、「キミをさがして…」です。
御手洗さんは、2~3日おいてから、書けそうだったら、書く予定です。
申し訳ありません!
後半には、ゆとりの国のお姫さまも書きますので、よろしければ
お付き合いくださいね!
第2章 おもかげのキミ…30
懐かしい思いがするものの…
爽にとっては、どこか遠い昔のことのように感じる。
もっとも中学に入ってからは、夏休みどころではなく…
ここに来ることも、なくなったのだけれども。
「じいちゃんに、話を聞いてみたかったなぁ」
ポツンと爽は言う。
じいちゃんはいわゆる、昭和の頑固オヤジの典型で、とってもおっかなかった。
だけどなぜか、爽はそんなじいちゃんのことが、大好きだった。
口数が少なく、無骨ながらも、いつも爽と遊んでくれたのは、じいちゃんだったからだ。
「おじいさんが亡くなったから、来なくなったんじゃあないの?」
パラパラとページをめくりながら、トモヒロは爽に話しかける。「いや、その前から、来なくなった」
自分でそう言うのだが、ふと爽は気付く。
どうしてだろう?
あんなに、ここに来るのを楽しみにしていた、というのに!
「母さんが忙しくなって、連れて来てくれなくなったからなぁ」
鬼のお面を見ながら、爽は頬杖をつく。
「一人で来れば、よかったじゃあないか?」
中学になったら、自分で来ようと思えば、来られたんじゃあないのか?
トモヒロが、顔を上げてそう言う。
「そうだなぁ~」
そう言われたら、そうだ。
どうして、そうしなかったのだろう?
自分の中では、その選択肢はなかった…と思う。
「だろ?爽が来たい…と言ったら、
止めなかったと思うけどなぁ」
トモヒロがそう言う。
けれども、それは爽自身、よくわからなかった。
あの時の自分は、何を考えていたのだろう?
さっぱり、思い出せなかった。
この続きは、また次回です。
お楽しみに



自分の好きなところは?
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自分の好きなところ?
何でしょうねぇ?
分かりません。
たくましいところ?
でも、たまーに、ポキンと折れますからねぇ。
身体も丈夫そうなのに、関節が弱いですからねぇ。
妙に勘が鋭い?
最近、よく…勘が働きまして。
そろそろ、帰ってくるなぁ~と
ドアを開けたら、目の前に立っていた~とか。
電話をしないといけないなぁ~と思うと、
「何でわかったの?」
よく言われます。
不思議~


そうそう、昨晩お風呂から出ようとしたら…
お風呂のすりガラスに、黒い影が一瞬走った


えっ?
いつもお風呂に入る時に、入り口に鍵をかけるのに?
まさか、ダンナ?
鍵をこじ開けた?

そういう不思議体験が、ゴマンとあります。
なぁぜぇ~
不思議です。
昨日、娘が家に来るなり、
「ワタシ、呪われているのかも」
と言い出す。
おいおい、どうした?
聞いてみると…
「うちの家ね、ドアの外の廊下のとこ、濡れているのよ」
へっ?雨が降った?
「違う、他の家は、乾いているのよ」
不思議でしょ?と言う。
水撒き?
ナメクジ?
( *´艸`)
「うちの家、カビ臭いでしょ?
風呂場とか。
まさか、うちだけ?」
まぁ、臭ってないので、分かりませんが…
引っ越しした時、臭かったっけ?
( ̄~ ̄;)
そうして、こう返した。
それはね、
ワタシよ



気温の急降下!
身体にこたえますね。
気をつけてくださいね。
暖かくして、お過ごしくださいね!





