こんばんは!
暇人です。
今朝はひんやりとした朝でした。
それでも、昼間は暖かだったので、よかったのですが~
またも寒くなってきましたねぇ。
この気温の差が、かなりこたえます。
毎週末、寒くなっているので~
暖かくしてくださいね!

今朝は、今一つ体調が、よくなかったのですが~
一寝入りすると、元気が復活?
迷っていたのですが、体操教室にも行きました。
この時期、汗をかくことは中々ないので~
頑張って、脂肪燃焼!脂肪燃焼!
帰りがけに、紅葉を見に行って、
すべての体力を使い果たしました

前置きは、これくらいにして、
セイレーンのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!
第4章 それぞれの旅立ち…29
「なんだ、キミたち…シュウの所に来た、新しいヘルパーさん?」
えっ、ずいぶん若いんだねぇ~
キミたち、幾つ?
このアトリエの主は、ずいぶん馴れ馴れしくセナたちに話しかける。
セナは、男をにらみつけるようにして、黙り込む。
「おいおい、ボクは、怪しいヤツじゃあないんだってばぁ」
それに、訪ねて来たのは、キミ達の方だろ?
相変わらずマイペースで、ヘラヘラしている。
「ちょっと、アオ~
そのくらいに、してやらないか?」
彼女たちが、怖がっているだろ?
彼はセナたちに、助け船を出す。
「いいなぁ、シュウは!
両手に花で!
ボクも目が見えなくなろうかなぁ」
大きな声で、そう言う。
無神経にも、ほどがある。
(何を言ってるの?この人…)
セナは呆れて、その男をにらみつける。
「おおっとぉ~怒られた」
大げさに、肩をすくめてみせる。
「まぁ、いいや!
お嬢さんたち…くれぐれもシュウのことをよろしく頼むよ!」
にこやかに、そう言う。
(あなたに言われなくても、ちゃんとしますってば!)
小声でリナがつぶやくと、ニヤッとセナを見る。
「おい、アオ!
あんまり調子に乗るなよ。
それで今まで、何人やめたと思うんだ?」
たしなめるように、彼がそう言った。
この続きは、また次回です。
お楽しみに


一番好きな和食は何?
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和食の日ですか?
こんな寒い夜は…
暖かい鍋か、お味噌汁!
欲しいですよね?
夏は汁物は、欲しくないのですが…
この時期になると、欲しくなる!
おでんとかね。
部屋が暖かくなるし。
身体もポカポカするし。
若い頃のように、油っぽいものを
受け付けなくなって。
肉じゃがとか、
ほうれん草とか、
きんぴらとか…
和食が欲しくなるのは、やはり
年を取ったってことでしょうか?
これからますます、暖かいものが欲しくなりますね!
暖かくして、お過ごしくださいね!
いつもありがとうございます!







