こんばんは!
暇人です。
今朝は寒くて…ついに、Nウォームを出しました!
朝晩が寒いので、せめて暖かくしようかと~
早速干して、今晩はぬくぬくと
眠れそうです。
ズボンも温かいのを~と、ジーンズを引っ張り出していると、
ついでに、断捨離しちゃえ
タンスの肥やしになっていた、
サイズの小さな服を、
惜しげもなく断捨離しました!
すると、止まらなくなり…
家着のズボンも、出しちゃう?
と、ひっくり返し~
気がついたら、洗濯機も回し、
お花の教室に遅刻してしまいました…
夢中になりすぎだっていうの!


まだ、さわっていない、衣装ケースもあるので~
明日かな?
いつまで続く、このお片付けスイッチ
お陰でタンスにも、余裕が出来て、スッキリしました。
私的には、疲れたり、いやになったら止める、というルールです。
本当は、いつもいる場所をどうにかしないといけないのに…
まずは、やりやすい所から?

今日のお花は、こちら!

何とか午前中に、終了しました!
家に帰ったら、どこか動いてる~

どこが違う?
まぁ、いっかぁ~( *´艸`)
目をつぶるワタシなのでした。
それでは、セイレーンのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!

セイレーンの熾火(おきび)
第4章 それぞれの旅立ち…26
「それは、いいんです。
少しでも、お役に立てれば」
だが彼は、少しも態度を崩そうとはしない。
そのたたずまいに、セナはむしろ気になっている。
「あの…どうして、見知らぬ私たちに、そこまでしてくれるのですか?」
何かあるのだろうか?
「どうしてって…」
その人は、笑顔を崩すことなく、セナの方に顔を向ける。
一瞬、セナはドキリとする。
もしかして、このひとは、自分のことを知っているのだろうか…と。
善は急げ、ということで、すぐに
その人が知っているという、アトリエへ向かう。
「アトリエ?」
てっきり、家だ…と思い込んでいたのだが。
「あぁ、そこのオーナーは、何でも…作業場にしているらしいですよ」
その人は、器用に杖を操り、急勾配を下っていく。
セナはそっと、手を添える。
「すみませんねぇ。
若いお嬢さんに、気を遣わせて」
逆に、その人の方が、恐縮しているようだ。
「いえ、とんでもない!
私が無理を言って、お願いしたようなものですから…」
単なる面接のつもりだったはずが、もう話が決まっているようだ。
ちゃっかりリナは、セナとは反対側を陣取っている。
「両手に花、というやつですね」
ははは、と陽気に笑う。
若々しい声を聞くと、この人は
思ったよりも、若いのかもしれない…とセナは感じていた。

ということで!
この続きは、また次回です。

今日は、七五三のようですね!
今は、小さな子がいないので、ピンときませんが…
娘が五歳の時かな?
実家のジジババが、写真を撮ろう!
というので。
着物を借りて、写真を撮ってもらいました。
娘は、着物を着せてもらって、
まんざらでもない顔。
口紅もつけてもらう横顔は、
なんだか小さな女でしたねぇ。
はにかみつつも、嬉しかったみたいです。
親バカ、ジジバババカで。
写真館の人が、シャッターを切る合間に、
「こっち向いて~」
それぞれカメラを撮っている。
娘は、どんな気持ちだったのでしょう?
可愛かったなぁ~
姪っ子の時は、大泣きをして、
あやすのが大変だったようです。
あれって…
親たちが、楽しんでいる部分もあるのかも?
姪っ子は、嫌だったみたいです。
(娘はひたすら、きれいな格好が
嬉しかったのになぁ)
その子の性格が、でているのでしょうね!



シクラメンに、花芽が!

放ったらかしにしていた、シャコバサボテンにも、つぼみがつきました!

明日は天気が、下り坂のようです。

天気予報で見たら、全国的に荒れた天気になるそう。
お気をつけくださいね!
いつもありがとうございます!
温度差が、かなりあるみたいです。
体調を崩さぬよう、お気をつけくださいね!



