こんばんは!

暇人です。

今日は寒かったですね。

あわてて、トレーナーを引っ張り出して着ています。

いきなり冬!の空気です。

明日も寒いかな?

と、冬支度を急がねば、と思っております。


今朝は雲っていて、パラパラと雨がぱらつきました。
ヒンヤリとして、いきなり季節が変わったな、と思います。
いや、今までが、暑すぎた?
( *´艸`)
寒さにまだ、身体が慣れていません。
体調を崩さぬよう、お気をつけくださいね!

まずは、セイレーンのお話です。
よろしければ、お付き合いくださいね!


       セイレーンの熾火(おきび)
    第4章    それぞれの旅立ち…25

「えっ?」
  リナの強い圧に、さすがのその人も圧倒される。
はは…
思わず、表情を緩めると
「紹介しましょうか?
  丁度、この近くに部屋がありますから、聞いてみようと思っていたところです」
にこやかに、二人に向かってそう言う。
「うわっ!ありがとうございます」
勢いよく、リナがその手を握る。
「ちょっと、リナ!」
あまり押せ押せだと、かえって引かれるって…
聞いているセナが、ハラハラしている。
 だがその人は、手を引っ込めることなく、逆にリナの手を握り返すと、
「もちろんです」
キッパリとうなづいた。

  だがリナは、セナの心の内など気付く様子もなく、
「よかったね、セナ!」
にこやかに、セナに向かって、大きくうなづく。
「うん、そうだね」
(いい人でよかった…)
ひとまずホッとする。
(だけど、初対面の人に、ここまで甘えてもいいのだろうか?)
しかも、お世話をすることになる人だ。
やはりセナは、気になるけれども。
「マリさんに、言わなくっちゃ」
リナは嬉しそうに、ソワソワしている。
あ~あ、とため息をついて、見守るセナに向かい、
「いいお友達ですねぇ」
その人は、セナに向かって、話しかける。
セナはあわてて、ペコリと頭を下げると
「何から何まで、お世話になって…」
あらためて、感謝の言葉を口にした。

ということで!
この続きは、また次回です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

 

 

 

急に寒くなった

 

 急に寒くなりました。

今年は、本当に…急に暑くなったり、寒くなったりしますね!

どうなっていることでしょう?

お陰でね。

我が家は二人とも、風邪っ引きです。

鼻水が止まらないワタシと、

喉が痛いダンナ。

初っぱなからこれだと、これから本格的な冬に、負けてしまうぞ~

魂魂

などと、思うのですけどね。

娘も、喉が弱いから~

熱をださないかと、心配です。

まぁね、もうダンナのゴンベくんがいるから、まかせればいいんですけどね星

来週のイベント!

無事に行けたらいいな、と思っているのですけどね。

何とか土曜日までに!

この風邪を治そう~と考えております。

 

 皆さんも、お気をつけくださいね!

 

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雲っておりましたが、段々明るくなってきました。


明日も寒くなりそうです。


気を付けて、お過ごしくださいね!

いつもありがとうございます!

 

 

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