こんばんは!
暇人です。
今日も暑くなりました。
でもようやく…ポツポツと彼岸花を見かけるようになり。
秋だねぇ~![]()
![]()
実感するようになりました。
まだ昼間は暑いけど、風が心地よい。
昨日の満月は、きれいでした。
明日から10月!
そして懲りないワタシは、また目標を立てる!
(それはまた、後ほど)
私ってば、自分で自分にカセを
つけてるみたい?( *´艸`)

今日は、あまり写真を撮っていません。
今は、曇り空。
これから雨が降りそうです。
秋の夜長は、やはり話を書いて過ごしそうです。
(いつもと一緒だ!)
本も読みますよ!
目標に向かって、前進するぞ!
やはり10月も、忙しくしていそうです。
ボチボチ、部屋の片付けもしていかなくては!
前置きは、これくらいにして…
お話の続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!
第2章 おもかげのキミ…6
「実はトモヒロ…じいちゃんの村に、行ってみたいって言うんだ」
トモヒロ、ごめん!
爽は心の中で、そう思う。
だが母さんは、トモヒロには比較的好感を抱いているようで、
「あら、そうなの」
ブツブツ言いながらも、それ以上、余計なことは口に出さない。
(ちぇっ、要領がいいヤツは、違うなぁ)
ちょっと面白くないけれど。
「なんだって、あんな村が?」
母さんは、ちょっと頭をかしげるけれども。
「まぁ、好きずきなんじゃないの?」
言い訳にしては、弱いけれど…
「ふーん」
母さんは、まだ何か言いたそうな顔をした。
「ところで、じいちゃんの村って…
どうやって、行ったっけ?」
これ以上突っ込まれたら、やぶ蛇だ。
あわてて聞いてみる。
そういえば、ここ数年は、行っていないことを思い出す。
やはり母さんも、そう思うのか、
「何よ、最近ちっとも行ってないくせに!」
(ほら、来た!)
早速突っ込まれる。
「それは、中学に入ってから、部活とか塾とか忙しくて…」
本当のことだ。
だけど、後ろめたい気がするのは、なぜだろう?
「まぁ、そうだけど、久しぶりに、行ってみようかな?と思って」
トモヒロも、行きたいと言うし~
切り札のように言うと、
「そう?」
疑わし気に、爽を見つめる。
「休みだし!
骨休め?」
思わず言うと、
「どこが?」
すぐに、やられた。
とんでもないスナイパーだ!
これ以上言うと、詮索されかねないので、
「これ見て」
黄門様の印籠のごとく、例のお面を、取り出して見せた。
この続きは、また次回です。
お楽しみに


実は、このお話~
カクヨムコンテストに応募しようかと、考えております。
(まだ全然書けてないのにね!)
ジョーカーも、あと2万字書かないとならない状態なのに!
12月までに、10万文字、目標にしております。
より面白くしたい~と考えております。
コイツ、よくやるなぁ~と、暖かい目で、見守ってくださいね!
(物書きの秋かなぁ?)


なんと!
今日で、
9月が終わり?
ビックリだ![]()
ダイエット目標も、微妙なまま。そろそろシフトチェンジして、
(衣替えは、まだだけど)
ちょっとずつ、秋物を出したいなぁ~
アンド、断捨離?
10月の目標は、お掃除前段階のリストを作り、
ゆるゆると、3ヶ月かけて、片付けていこうか、と思っております。
ジョーカーもがんばる!
(まだ、中盤戦に差し掛かるところ?)( *´艸`)
このお話も、モットモット世界観を作り上げる!
ダイエットも!
あと~体調を整えて、来るべきことに向けて~
などなど。
どこまで出来るのか、わかりませんが、頑張るつもりです。
(カクヨム~近況ノート、更新してしまった!)
才能が、あるのかどうか、わかりません。
人気があるのか?
というと…
これまた、大笑いしてしまいますが…
自分のやりたいこと!
夢をあきらめずに、頑張るだけ
頑張りたいと思います。
こんな骨無しですが、よろしくお願いします!

あいにくの天気です。
今日は、月は見えません…
(昨日見て、よかった!)
いつもありがとうございます!
もう少し、暑さが残りますが、
気を付けて、お過ごしくださいね!




