こんばんは!
暇人です。
今日は大学病院の形成外科の
診察日でした。
今朝はダンナの送り迎えがなく、
ギリギリセーフで間に合いまして…
ゼーゼー言いながら、走ったので、
少しは痩せたかな?

(気のせい~)
かなり大慌てで、出掛けました。

今朝の空は、ひときわ鮮やかで…
暖かくなるのかな?
などと期待したら…
花粉、飛んでいたみたいですね。
まぶたが痒くて、
メガネがあればなぁ~などと思いました。
診察の内容は…まぁ、後ほど、チラリと。
午後からお花の宅配があったので、
ほぼとんぼ帰り状態で、さすがに
疲れきった、骨無しです。

それでは、昨日の続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!
先を歩いていたサキアさんが、クルリと振り返りざま、
「何をしている?
早く、ファルコンに乗れ!」
ビシッと鋭い声をかける。
「あっ…」
そうだった、とあわてて竜の背に、
手をかけるけれど
「でも…サキアさんは?」
一緒に乗らないのか?
まさか…走るわけではあるまい。
裕太の視線を感じたのか、
「私か?私は…」
なぜかフフッと、不適な笑いを浮かべる。
「私は、大丈夫だ」
そう言うと、バッとものすごい勢いで、風が吹き付け…
裕太が帽子を押さえると、サキアさんの足元に、何かがビュンと近づいてきた。
「えっ?」
あれは、なんだ?
足元で、ブーンとかすかに、モーター音が聞こえる。
(そうかぁ。
そういえば、この人は、ロボットを
作っていたんだった)
裕太はふいに、思い出す。
(サキアさんって…ホントに、何者?)
思わず心の中でつぶやくと…
サキアさんは目をカッとあけると、
「私は…私だ!」
そう叫ぶと、その丸い円盤の上に飛び乗った。

忘れていたんです~
サキアさんって、ロボットの工場も
持っていたなぁ~と。
で!
ここで新しいロボット、御披露目しちゃえ~と、書き足した次第です。
ここから、シェーラのトコまで、ひとっ飛びです。
どこにいるのか?
ジュンペイは無事か?
続きは明日です。
まずは、何か珍しいのを見つけて、
やってみました。



アクアローズって、ブルー?
紫?


アクティブ?
活発?
( ̄~ ̄;)
ま、ドドメイロよりは、いいかぁ~




病院に行ってまいりました。
昼過ぎに、花が届く~
というから、もうあわてて帰りましたが。
幸い、あまり混んでいなかったので、すんなりと終わりまして、
何とか間に合いました。

何でも…先生は新しい手術プランを考えていたようで…
右手の親指の件は、
足指の関節を持ってくる、というのと、
何でも…アミノ酸で出来たスクリュー?
(プラスチックのような素材だよ、と言われた)で、骨盤かどっかの骨を
くっつける~という。
新しい方法を考えている、と話されました。
アミノ酸?
骨?
わかんないべ


まだ、新しい分野なので、
これから試すらしいのですが…
(他の人で)
おいおい、大丈夫かぁ?という。
左手の骨も…脇の筋肉?をつけて、
動かすように出来る?


何だか、とんでもないデッカイことを考えているようです。
ヤバい!
大丈夫か?
Dr.バードの成れの果てか?

金属やチタンがアレルギーなので、
普通なら、プレートでいける手術が、中々厄介になっているらしいのですが…
この形成外科のドスコイ親方教授にかかったら…
「うーん、面白い」
と福山雅治なみに、面白がっているみたいです。


さくらカシスストロベリー白玉フラペチーノを、飲みました。
いや、白玉が桜餅ぐらいに、
最後残ってしまいまして…
「これ、吸えない。
食べるしか、ない?」
甘々でした。

次回は3ヶ月後!
その前に…整形外科の診察もありますが。
ミスターポーカーフェイスに、
意見を聞こう

そう思っております。
時々、ペットボトルも持てないので…
コロナがおさまったらね!
(おさまるのか?
さあ?
うーん)
考えてみようかな?と思っております。
左手は…もうかれこれ14年近く、
動かない生活をしているので…
今さら
動くのか?
( ̄~ ̄;)
鬼のリハビリ?
( ゚ロ゚)!!
ま、その辺も、考えたいです。

駅は、さすがに人が少なく…
まんえん防止が切れたら…
人が戻ってくるのでは?と
多少の不安があります。
明日はもっと、暖かくなるみたいです。

早く本を読んで、図書館へ行きがてら、お散歩を楽しみたいです。
花粉も本格的に、飛び始めるみたいです。
気をつけてお過ごしくださいね!
いつもありがとうございます!


