こんばんは!

暇人です。

昨日の曇天は嘘のように~

気持ちよく晴れました。

もうね、朝は肌寒いくらいだったのに…昼間は暑いアセアセアセアセ

夕方に、散歩に出たら

しまった!

日傘を忘れたアセアセアセアセアセアセ

暑かったです。

このところ…天気がコロコロ変わるの、少し体調がいまいちです。

疲れ安いというのかな?

昼間は特に…しゃべる気力もなく口笛

おとなしくしておりました。


昨日かな?
とてつもなく、悪夢を見たのですが…
正夢なら、どうしようガーンガーンガーン
などと、ドンヨリしておりました。
その話は、おいといて~

それでは昨日の続きです。
よろしければ、お付き合いくださいね!


「あら」
  キヨラさんは、気を悪くするどころか、クスクスとおかしそうに笑う。
「あなたって…ずいぶんユニークな
子ね!」
どうやら気に入ったらしい。
なんで?と思うけれども…
「そうかなぁ?」
得意気にジュンペイは、胸を張る。
『おい、調子にのり過ぎだぞ』
裕太が突っつくと、チラリ…とスズカさんの方を見た。

  キヨラさんの手前…さすがに口は挟まないけれども、ものすごい目で、
2人を見ている。
(ヤバイ)
そう感じた裕太は、仕方がない、
ジュンペイの代わりに…と一歩前に出た。

「ごめんなさい!
 ボクたち、ここに来たのは初めて
 なんです。
 何がなんだかわからなくて…
 教えてください」
素直に頭を下げた。
⦅ジュンペイも、頭を下げろ⦆
そうささやくと、
「なんで?」
のんきな顔をするので、
やむなく裕太は、ジュンペイの頭を無理やり手で押した。
「ちょっ、何をするんだよぉ」
ムッとした顔をして、裕太の手を払いのける。
「いいのよ、大丈夫よ」
キヨラはそう言うと…鷹揚に微笑んだ。
「あなたたちのこと…大体は聞いています。
よその世界から、来たんですって?
 詳しく聞きたいけど、それは止めておくわ」
そう言いながらも、チラリと裕太たちの顔を見る。
「実はね…ここには時折、この世界の者ではない人が、たまに紛れ込んでくるのよ。
だから…普通は、外部の人を入れないようにしているのよ」
まっすぐに、裕太たちを見た。

  光に照らされてみると…彼女の瞳の色が、緋色に染まっているように見える。
「あっ」
思わず裕太が声をもらすと、
「気がついた?」
フフフと彼女は、笑った。

この瞳が緋色…というのは、
この話の元となった、「ヒイロノエガオ」から、ヒントをもらいました。
(実はこのエガオ…というのは、あの人とあの人では?と私はにらんでいる)グラサングラサングラサン
それは、おいといて…
この人は、特殊な体質…という設定です。
さて!
何を話すのか?
その続きは明日です。
お楽しみにバイバイバイバイバイバイ

歩いていて、着替えようとしたら…
左腕に、赤い湿疹が出来てるガーンガーン
じ、蕁麻疹?
汗も?
ベビーパウダーの出番?くるくるくるくるくるくるくるくる
ダンナに見せたら、
「見せるなよ~」と言う。
ね、誰に見せるの?
なのでね、娘に見せたら
なんだろうね?🤔🤔
わからないよう。

悪夢の話です。
苦手な人は、飛ばしてください。


夢でですね、なぜか左腕がなくて…
鏡に写したら…
ない!
切り口の断面が見えてるガーンガーンガーン
で、本人は
「きもっ!」と思い、
あぁ、ワタシ…
切断したんだ、となぜか思ってる。
( ̄□||||!!
頼む!
どうか、正夢ではありませんように!

それにしても、リアルだったので…
どうして平気なんだ、自分?
と思った…
普通なら、気絶するよ?

事故にあった時の救急の看護師さんが、最近になって
「すごく気丈なので、驚きました」
と言われたけれど…
案外その時になると、冷静なようです。
頭が真っ白になるから?
わからない。
でもね、
案外自分は思ったよりも…
強いんだな、と思いました。
ダンナなら、間違いなく
気が狂うだろうなぁグラサングラサングラサン
女はね、やはり子供を生むせいか、強いようです。
それをね、実感するのでした…

暑かったけれど、空がきれいキラキラキラキラキラキラ
その割には…
朝、のびてた口笛口笛

暑い日に食べたいのは、
あっさりしたもの。
冷たいもの。
卵豆腐とか、
そうめんとか、
アイスとか、
かき氷とか、
スイカとか
ツルツル
ひんやりしたもの星
でも、昼は…
ダメだぁ~
うなぎを食べたいタラー
と思った。
土用の丑の日は、いつでしたっけ?
たまには、元気の出るものも
食べないとダメですね!

そんな1日でした。
おっかない話を描きまして、
ごめんなさいm(_ _)m

きれいな青空~
今年も暑くなりそうだ!

みなさんも、無理をなさらぬよう
お気をつけくださいね!

いつもありがとうございます!

よろしければ、またお付き合いくださいね!

きれいな夕焼けキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

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