夏には人でごった返す海辺の町に来ました。
人もまばら、カモメもまばら、なんとも静かな町です。
こうも人がいない理由は、閑散期というのもありますが日曜の午後は普通にほとんどのお店がしまっているからです。
このパブは営業してました。QUEENS。
そういえばイギリスがEUを離脱したら、混乱を避けるために女王は国外に出るとか出ないとか聞いたことがあります。
ニュースでもなんだかヤバイヨヤバイヨってしか言ってないなぁ。
4月以降にそんな世紀末救世主伝説が始まるなら、革ジャンとモヒカンの準備をしなくては。ヒャッハー。
ほんと人いない。
桜っぽい。
どんな小さな村にも必ずある教会。
カソリックとプロテスタントの教会の見分け方として、
確かお金のなさそうな方がカソリック。。。いやプロテスタントだったか。忘れました!
日本の城の石垣は丸っこい石が多いのにこちらはなぜ平べったいのが多いんですかね。
しかもツヤツヤしていてものすごく硬そう。
ブラタモリ海外編で説明してくれないでしょうか。
なぜ縦に積むのか。
帰り道。ここから石を運んで行ったんですかねぇ。
誰かが夜中に球根をばらまいているのではないかと思うほどあちこちに水仙が咲いています。
やっぱり春が近いんだなぁ。














