妻の誘いで、
ディズニー英語教育の話を聞きました。
僕は営業マンの人は、どんなトークを展開していくのか楽しみにしていました。
ディズニーのキャラクターを全面的に押してくるのかなあ
とか
お子様の食い付き具合
とか
教材の良し悪しを説明するんだろうな~
と想像してました。
んで、
いざ、
ん~‼
どちらかというとディズニーは後付けで、
しっかりしたシステムというか、法則に基づいているものだと気づきました。
これは、最初にしっかりこのシステムを理解しておかないとただ大量の教材を買うということだけになってしまうと感じました。
まあ、
なぜ、あの版権にウルサイ
ウォルトディズニーが認めたか、
ということですよ。
教材にお金を払うというより、
考え方にお金を払う、
ということです。
「考え方にお金を払う」という考え方をうまいこと伝えるのに、みんな苦労しているですね。
考え方は、見えないですから
見える化するには、教材なんでしょうね。
ちなみに、僕は関係者ではありませんw
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