今日、会社である人と先日の内閣不信任案不振について話していました。
その人は、
「この時期に不信任案なんかぶちあげて、国民の反感買うのなんて分かっているはずだ。
では、なぜこの時期に不信任案なのかを考えたほうが良い。」
的なことを言っていました。
確かに。。。
・・・でも、そのこともしっかり伝えていかなければいけないし、
もし本当にダメなのであれば、議員も賛成したのではないでしょうか?
まあ、結果はともかくこの時期の不信任案提出は意味深いということでした。
僕の思慮もまだまだだなあと思います。
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