僕らの上に広がる この空が
まさにそうじゃない
太陽も 月も
雲も 星も
離れてんのに
お得なセットみたいじゃない
ラララ…僕らって なんか
ラララ…不思議な関係
Hello
君に会っちゃうとさ
どうしてくれんの?
頬が緩むんだ
Bye bye
昨日怒ってた事なんて
帰る時には忘れちゃうんだよ
See you again
ほら みんなで
遠足に行くみたいに
音楽にあふれたMy life
ピアノ ギター
ベースにドラム
ソのドレも
集合写真みたいじゃない
ラララ…僕らって なんか
ラララ…不思議な関係
Hello
楽しんじゃえばいいじゃん
小さな世界で一緒に遊ぼうよ
Bye bye
お家に着くまでが遠足だぞ
夢のそばまでちゃんと見送るよ
I love you
悩んでいたって
Day by day
繰り返すだけさ
辛い気持ちでいたって
また君のところに行っちゃうんだ loop
ラララ…僕らって なんか
ラララ…素敵な関係
Hello
君に会っちゃうとさ
どうしてくれんの?
頬が緩むんだ
Bye bye
昨日怒ってた事なんて
帰る時には忘れちゃうんだよ
See you again
Hello
楽しんじゃえばいいじゃん
小さな世界で一緒に遊ぼうよ
Bye bye
お家に着くまでが遠足だぞ
夢のそばまでちゃんと見送るよ
I love you
君がくれた
たくさんのチケットで
数々のレールが
敷かれるんだろう
ほら こんなにも
誰かにも話したくなる
窓の外 車内のムード
うまく伝えられないかなぁ
いつまでも
君の友でいさせて
行き着く場所は
それぞれ違うけど
もうちょっとだけ
席を詰めてくれ
明日がこぼれないように
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
また絶対
あの場所に寄ろう
口約束は
もうゴメンだよ
僕ら 知らず知らずに
大人になり過ぎた
縦社会に目を奪われても
横に君がいるんだなぁ
いつまでも
君の友でいさせて
ねぇ 勿体ぶらずに
話をしようよ
変わらないものは
ずっと繰り返して
あの頃のように
呼び合おう
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
(いつまでも絶える事なく
友達でいよう
明日の日を夢見て
希望の道を
空を飛ぶ鳥のように
自由に生きる
今日の日はさようなら
また会う日まで
いつまでも絶える事なく
友達でいよう
今日の日はさようなら
また会う日まで
また会う日まで)
いつまでも
君の友でいさせて
行き着く場所は
それぞれ違うけど
もうちょっとだけ
席を詰めてくれ
明日がこぼれないように
いつまでも
君の友でいさせて
ねぇ 勿体ぶらずに
話をしようよ
変わらないものは
ずっと繰り返して
あの頃のように
呼び合おう
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
…もう戻れない
思い出行きのチケットを握りしめて
※()内
金子詔一 詞曲『今日の日はさようなら』より
たくさんのチケットで
数々のレールが
敷かれるんだろう
ほら こんなにも
誰かにも話したくなる
窓の外 車内のムード
うまく伝えられないかなぁ
いつまでも
君の友でいさせて
行き着く場所は
それぞれ違うけど
もうちょっとだけ
席を詰めてくれ
明日がこぼれないように
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
また絶対
あの場所に寄ろう
口約束は
もうゴメンだよ
僕ら 知らず知らずに
大人になり過ぎた
縦社会に目を奪われても
横に君がいるんだなぁ
いつまでも
君の友でいさせて
ねぇ 勿体ぶらずに
話をしようよ
変わらないものは
ずっと繰り返して
あの頃のように
呼び合おう
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
(いつまでも絶える事なく
友達でいよう
明日の日を夢見て
希望の道を
空を飛ぶ鳥のように
自由に生きる
今日の日はさようなら
また会う日まで
いつまでも絶える事なく
友達でいよう
今日の日はさようなら
また会う日まで
また会う日まで)
いつまでも
君の友でいさせて
行き着く場所は
それぞれ違うけど
もうちょっとだけ
席を詰めてくれ
明日がこぼれないように
いつまでも
君の友でいさせて
ねぇ 勿体ぶらずに
話をしようよ
変わらないものは
ずっと繰り返して
あの頃のように
呼び合おう
…もう戻れない
だから胸のポケットで握りしめて
…もう戻れない
思い出行きのチケットを握りしめて
※()内
金子詔一 詞曲『今日の日はさようなら』より
さぁ何を始めよう
混迷の進路
ありふれた日々を
際どくコントロール
別れの度に振り返るよ
フォトグラフ
ページから浮かび上がるのは
メモリー
自分ってヤツを
再チェックし直したなら
真新しい世界に
向かっていくだけさ
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
ラグビーボールみたいに
不規則に転がっても
投げてみなくちゃ
何も始まらない
負けたあの悔しさを
全部拾い集めたら
きっと途中で出会った自分が
気づいてくれるさ
きっとその涙一つ一つが残す
夢の分岐点
さぁ何処へ出かけよう
出来立ての線路
見切り発車でも
少しでも走ろう
疲れた夜は鳴らしてもいいかい?
テレフォン
電波の上を通じ合えるんだ
フィーリング
今日という日に
癒しのニスを塗ったら
慌ただしい明日さえ
煌めいてみせるさ
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
巨大迷路みたいに
方角を見失っても
立ち止まってちゃ
何にも解らない
行き先は同じでも
違った行き方がある
きっと途中で出会えた誰かが
ヒントをくれるさ
きっとその言葉一つ一つが残す
夢の分岐点
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
桜の木々みたいに
枝分かれしていっても
根付いた時の強さ
忘れないで
離れ離れになっても
いつまでも友でいて
きっと途中で出会えるはずさ
真っ直ぐ進めば
きっとその願い一つ一つが変える
君の新世界
混迷の進路
ありふれた日々を
際どくコントロール
別れの度に振り返るよ
フォトグラフ
ページから浮かび上がるのは
メモリー
自分ってヤツを
再チェックし直したなら
真新しい世界に
向かっていくだけさ
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
ラグビーボールみたいに
不規則に転がっても
投げてみなくちゃ
何も始まらない
負けたあの悔しさを
全部拾い集めたら
きっと途中で出会った自分が
気づいてくれるさ
きっとその涙一つ一つが残す
夢の分岐点
さぁ何処へ出かけよう
出来立ての線路
見切り発車でも
少しでも走ろう
疲れた夜は鳴らしてもいいかい?
テレフォン
電波の上を通じ合えるんだ
フィーリング
今日という日に
癒しのニスを塗ったら
慌ただしい明日さえ
煌めいてみせるさ
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
巨大迷路みたいに
方角を見失っても
立ち止まってちゃ
何にも解らない
行き先は同じでも
違った行き方がある
きっと途中で出会えた誰かが
ヒントをくれるさ
きっとその言葉一つ一つが残す
夢の分岐点
人生のフィールドを
駆け抜けた友がいる
桜の木々みたいに
枝分かれしていっても
根付いた時の強さ
忘れないで
離れ離れになっても
いつまでも友でいて
きっと途中で出会えるはずさ
真っ直ぐ進めば
きっとその願い一つ一つが変える
君の新世界
夜を脱いだ瞬間に始まる一日
同じ時に思うのはいつも君の事
昨日までに創ってきた心のパズルを
二人で手を取り合ってはめていくんだ
このドアを叩いたら
きっと良い返事を返してくれんだよ
信じ合う 深い場所で lalala...
霧が君を覆う前にキスをしに行こう
先はいつもdanger
風向きはこっちだ
肩先でずっと笑っていて
至純な大きめの浜で貝殻集めて
選りすぐったものから少しずつ分けるんだ
君になら俺の中の全部をあげれるよ
二人しか知らない汚い貝殻(それ)さえも
今日の月もほら
俺達の幸せ祈ってくれてるんだよ
頼りのない 確かな言葉で lalala...
虹が君を見渡すように歌っていよう
ありのままのsinger
きっとそれでいいんだ
水平線が斜めっても
道のない青空に橋を架けてみよう
上に出したwinker
目線を変えりゃいいんだ
君が太陽を照らしたら
また歩き出そう
涙の波間で何まで想えるんだろう
打ち寄せるもの を
抱き寄せる愛と
呼べるなら いつまでも
不揃いにくっついた二つの夢でいよう
重ね合わせた手を
つなぐ優しさと
俺達を見つめる海は…
同じ時に思うのはいつも君の事
昨日までに創ってきた心のパズルを
二人で手を取り合ってはめていくんだ
このドアを叩いたら
きっと良い返事を返してくれんだよ
信じ合う 深い場所で lalala...
霧が君を覆う前にキスをしに行こう
先はいつもdanger
風向きはこっちだ
肩先でずっと笑っていて
至純な大きめの浜で貝殻集めて
選りすぐったものから少しずつ分けるんだ
君になら俺の中の全部をあげれるよ
二人しか知らない汚い貝殻(それ)さえも
今日の月もほら
俺達の幸せ祈ってくれてるんだよ
頼りのない 確かな言葉で lalala...
虹が君を見渡すように歌っていよう
ありのままのsinger
きっとそれでいいんだ
水平線が斜めっても
道のない青空に橋を架けてみよう
上に出したwinker
目線を変えりゃいいんだ
君が太陽を照らしたら
また歩き出そう
涙の波間で何まで想えるんだろう
打ち寄せるもの を
抱き寄せる愛と
呼べるなら いつまでも
不揃いにくっついた二つの夢でいよう
重ね合わせた手を
つなぐ優しさと
俺達を見つめる海は…
どうしてもあなたに会いたい
昨日よりも
量りのように
進む時間が重た過ぎて
この星の果てで起きる出来事よりも
遠くに思えてしまうから
息苦しいよ
まぶたで強く抱いた
涙をきつく結んだ
心の頬を伝う
その日までは
いつもあの日がにじむ
あなたの事が忘れられない
「ただいま」の声
いくつも浮かべながら
「どうして?」と何度も聞いた
風のそばで
火の粉のように
ゆらゆら舞って
星を訪ねた
目深に愛をかぶった
涙を深く隠した
誰かの悲しみが
染み込む時は
いつでもあの日が重なる
あなたの事が忘れられない
たった一度だけ離しただけなのに
あなたの事が忘れられない
「ただいま」の声
いくつも浮かべながら
昨日よりも
量りのように
進む時間が重た過ぎて
この星の果てで起きる出来事よりも
遠くに思えてしまうから
息苦しいよ
まぶたで強く抱いた
涙をきつく結んだ
心の頬を伝う
その日までは
いつもあの日がにじむ
あなたの事が忘れられない
「ただいま」の声
いくつも浮かべながら
「どうして?」と何度も聞いた
風のそばで
火の粉のように
ゆらゆら舞って
星を訪ねた
目深に愛をかぶった
涙を深く隠した
誰かの悲しみが
染み込む時は
いつでもあの日が重なる
あなたの事が忘れられない
たった一度だけ離しただけなのに
あなたの事が忘れられない
「ただいま」の声
いくつも浮かべながら