
今回は2つ答えました

まず一つ目は…

プリメンバー関連のライブを生で見ている時


もう、笑顔で歌を聴いてしまってますね

口ずさんでしまう事もありますよ

ライブ開催数日前は
もうテンションMAXになってしまいます


仕事がはかどる利点もありますし

もう一つは…
プロレスのDVDを見てる時(特に昭和~四天王時代の全日本プロレスと国際プロレスとUWF系とW★ING
)
全日本プロレス
ご存知
ジャイアント馬場さんが設立しました

僕がプロレスにハマるきっかけになった団体です。
日本人レスラーではなく

ドリー&テリーのファンクス
ミル・マスカラス
ハンセン&ブロディ
ロード・ウォリアーズ
等の外国人レスラーの方が好きでした。
時代は変わって日本人対決が主流となり
ジャンボ鶴田、天龍源一郎、長州力、三沢光晴、川田利明、小橋健太のファイトに熱くなりました

三沢と小橋のBOXはノアでの試合も収録されてます


国際プロレス
僕がプロレスを見始めた時は新日本、全日本、国際の3団体でした。
馬場の全日本、猪木の新日本に比べると…
国際はマイナーと見られてしまいがちでした

中継もテレビ東京での放送でしたし

国際が好きだったのもある意味、僕の反骨精神の血が騒いだかも知れないです

ラッシャー木村がエースでした

ちなみに女子レスリング浜口京子の父でお馴染みのアニマル浜口さんも在籍してました


UWF
ショー的要素を一切排除して
蹴り、投げ技、関節技を主体とし、格闘技色を強くしたスタイルで絶大な支持を得ました
前田日明、藤原喜明、高田延彦、船木誠勝、鈴木みのる
後に3派に分裂した団体一つ
UWFインターナショナルで桜庭和志と高山善廣がデビューしてます


W★ING(ウイング)
大仁田厚のFMWから分裂した団体
大仁田のような日本人スター選手がいませんでした

危険なデスマッチを売りとした団体で一部マニアに熱狂的に支持されました。
幾度の過酷なデスマッチに身を投じ

後にエースとなる松永光弘は現在、都内墨田区東あずまでステーキ店を経営してます
なかなか美味しくお勧めできますよ


女子プロレスオールスター戦
1993年~1994年
老舗の全日本女子を中心に
JWP、LLPW、FMW(男女混合団体)の4団体で展開されました。
横浜アリーナを皮切りに
大阪府立体育会館、日本武道館、大阪城ホール、両国国技館の大会場にて連続で行われました。
1994年11月20日
東京ドームにも進出!
北斗晶vs神取忍
アジャ・コングvsダイナマイト関西
井上貴子vsキューティー鈴木
等
夢の対決が多数実現しました

僕は他にも
スカパーで昔のドラマを見るのも幸せですね

最近はスクール★ウォーズに熱くなりましたね

今はスチュワーデス物語を毎日録画してます

今、見ると赤面してしまうシーンもあります


最後に

ユニバーサル・プロレス
日本初の
ルチャ・リブレ(メキシコのプロレス)専門団体
メキシコから多数のルチャドール(メキシコのプロレスラー)を一挙に招聘して興行を打ちます。
この団体でザ・グレート・サスケは素顔でデビューしてます

サスケの素顔時代の試合を見る事が出来る貴重なお宝DVDです
