今日は仕事がはやく終わったので、帰ってきてからPIW東京の写真を整理しました。
ピンボケばかりなんですけどね。
ファンとして大ちゃんを好きな気持ちは、熱いのですが、
写真のみならず、行動全般的にピンボケが多い気がします。
でも、昨年の写真を見ると、少しは進歩しているかも・・・。
いいんだ、いいんだ、来年はもう少し上手になるだろう。
と自分で慰めている金曜日の午後です。
ボケていますが、雰囲気だけでもと、思い出綴りです。


この写真は、この前コメントで教えて頂いた通り、
応援団扇を背中にさしたおちゃめな大ちゃんでした。


「あっ」という表情の大ちゃん

「ありがとうございます」って優しい声が耳に残っているような気が・・・。
ソチが終わって、抜け殻だった頃のインタビュー記事、
SANKEI EXPRESS「冷静と情熱のあいだ」(2014.3.19)の、
「『やっぱり髙橋は違うな』と言われる演技がしたい」という言葉に、
大ちゃんは大丈夫だ、と私は思いました。一筋の光を見る思いでした。
東伏見で、あの記事を思い出しました。
本当に、『やっぱり髙橋は違うな』と言われる演技でした。
そんなPIW東京の「I'm kissing you」
大ちゃん、ありがとう!





