どうしても仕事の関係上夜食べるのが
遅くなっちゃう!
という方必見の
「夜遅く食べても太らない法則」
を今回はお伝えしようと思います。
法則1
温かい汁ものをできるだけ毎食とる
温かい汁もので内臓を温めて消化を促しましょう。
逆にいつもの食事をヤセメニューに変えてくれますよ。
法則2
豆類をなるべく毎食食べる
豆類にはたんぱく質や食物繊維、ミネラルなど
ダイエットに必要な栄養が豊富!!
中でも大豆は1日に1回は食べるのがおすすめ!
でも、豆乳は体を冷やすからとりすぎ注意!
法則3
パンやパスタよりもお米を食べる
日本人の体にとって、お米は消化がよくて
吸収しやすいすぐれた食品です。
逆に小麦は体を冷やす作用があるので、
パンやパスタはできるだけ食べないようにしましょう
法則4
生の物や発酵食品をなるべく多めに取る
生の野菜、果物、魚や発酵食品には、
食べたものを代謝するための
栄養素の“食物酵素”が含まれています。
できるだけ毎食の量の半分は取るようにして
食べたものの消化や代謝を促しましょう。
法則5
朝食を野菜ジュースのみにする
夜遅く食べる人は、食べたものが、
翌朝も位に残っている可能性が。
なので、朝ごはんは野菜ジュースのみにして、
消化で胃が疲れないようにいたわってあげましょう
この5つの法則を守れば、
夜遅く食べても、体重が増えることが
無くなります。
もちろん、暴飲暴食はNGですよ