アメリカンショートヘア大輔のブログ -17ページ目

HSP 幼稚園時代

どうもこんにちは。
大輔の飼い主です。

私の頭の中は思考で常にフル稼働しています。
HSPな私が疲れやすいのは、体力がないからだと思ってたあましたが、いえいえ、脳が疲弊していたんですね。
なぜにこんなに疲れやすいのか、府に落ちました。

さて、幼稚園時代の私は変な夢ばかりみる子でした。
しかも何十年経った今でも鮮明に覚えているんです、夢の内容を。
いくつかご紹介します。

※これは夢の話です。
私が夜中に目覚めると、窓の外には、青や緑の惑星が並んでいるのが見える。
惑星が個々にぐるぐる回転をしています。
あまりに近くに見えるので、恐怖でした。

私が夜中に目覚めると、窓の外に青く光る物体が飛んできて、ウォンウォン音をたてながらより発光しているという夢。

救急車のサイレン音とともに、オペ姿の医者がストレッチャーを押して孟スピードで私を追いかけてくる。

天井の木目から、ムンクの叫びのような顔が出て来て私を驚かす。

目の前に人が立っています。
誰だろう?と思って視線をあげようとするも、相手のアゴまでしか見ることができない。
私の顔がそれ異常動かなかったり、相手の顔に霧がかかっていたり。

こんなヘンテコな夢ばかり見て、朝は泣いてばかりの子でした。
平日朝は泣いてばかり。
予定のない日はスッキリ起きられました。

こんな日々が小学校2年生まで続きました。