どうも、久しぶりです。
大輔です
もしね
覚めない夢があるとしたら
やっぱり良い夢見続けていたいよね?
僕は
誰かのために生きるのをやめた。
というより
怖くなって…
それできっと
誰かといることをやめた
あることが起きるまでね
何があっても前向きにいこう精神
そんな強さもね
押し寄せる波に飲み込まれては
吐き出され
また新しい波の群れがどんどん
心を蝕んで
たとえ誰かをかばう為の
壁
そんな壁になって
でも誰も味方がいなくて
皆逃げてしまったんだ
自分を守るため
僕を置いて
でもその時
はじめてわかったんだ
僕は誰かのために
生きることはできない
もしかしたら
そういうことでもないのかも
僕は見返りを求めていた?
守れるだけで良い訳じゃなかった?
そんなこんなで休む間もないままいると
どんな強い身体も
どんな強い心も
内側から
壊れていく
ぼろぼろになっていた
でもね
そんな辛さも数年たてば
不思議と和らいだ
ある日ふと…
自分を嫌いな自分、
許せない自分がいることに
気づいたんだ
そう、そんなこと数年前にもあったのに
あのときわかったはずなのにと
また繰り返していたなと
許そう
もう許そう
僕のことも
あなたのことも…
そう思ったら少し肩が軽くなった。
あー
気づかぬうちに
卑屈な自分になっていたと言うことに
あれから五年たったあと気づいたんだ
ただすごく辛くて許せなかった。
みんな、みんな許せなかった
でもきっとそれは今思うと
僕の勝手な感情で
あの頃の僕はそんな勝手さで
誰かをキズつけていたのかな
なんで
昔から
こうなんだろう?
でも思い当たる節はある
きっと
あの出来事からきてるんだろう
僕の母親は
前の記事にも書いたように
毒
持ってて
子供あの頃とか
母が自分で起こした事件
何度もなすりつけられたっけ?
でもあのときは子供だったし
母が大好きで
それでもよかったの
かな?
自分をかばうために
他人を犠牲にする
きっと仕方ない事なんだろう
人は自分を大事にするために生きてる
それさえも許せなかった僕は
小さい人間なのかな?…と
僕は
大事にできてなかったな…
自分自身も他人も。
もっと自分を大事にしなきゃ
それってすごく難しいけど
これからの課題だな
なんだか
すごくマトマリの悪い文になった
そんな気がする
締めなきゃ
じゃあ
そんな誰も信じれないとき
やっぱり音楽だけは
味方でいてくれたんよ
夢じゃない
現実
溢れる言葉とメロディ
それだけは経験が
辛くても
その経験が味方をしてくれた。
乗り越えられたのも
いつも
そのお陰
僕が作曲してるのは
きっと
僕自信の為
ずっと
見続けていられたらいいな
この夢を
そうこれが僕の良い夢。
やっぱり
ハッピーに締めなきゃね。