本日はこの子をグラスで御用意いたします。
イタリア サルディーニャ島の造り手パーネヴィーノのアルヴァス 2010年
Panevino/Alvas 2010
葡萄はマルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、ナスコ、レタッラーダ、ヴェルナッチャ、セミダーノ
とにかく旨い!数もないのでお早めに!!
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑でのブドウ栽培を1986年に始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する(カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダ‐の、ヌラーグス)。
樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては一度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。ブドウ以外にオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。スキストスはカンノナウ80%、ムリステッル20%のワインで、サルデーニャ語で片岩の意。
インポーター資料参考
Android携帯からの投稿
2012.9.19
31歳の誕生日を迎え、わざわざ大師匠であるN氏が素敵なプレゼントを抱えてやってきてくれました。
13年の付き合いにもなりますが、依然と変わらず一緒にいて最高に楽しい、この先もいい意味で変わらない関係を築けていければいいなぁ~なんて思う。
仕事が終わるのを待って、軽く飲んで帰るかなんて言っても楽しい会話は尽きることなく盛り上がり、結局朝までコース。
別れを惜しんで家に帰る、空を眺めるとちょうど朝日が顔を出す直前。
最高に綺麗で何とも言えない。
誕生日に駆けつけてくれなかったら、ついつい朝まで飲まなかったら、こんな素敵な空に出会えなかった、本当に感謝してます。
その時その時を大切に、なんてね。
お待たせいたしました!
去年も大好評頂いておりました、秋刀魚のコンフィを本日より御提供いたします。
4時間ゆっくり低温のオイルで煮込む秋刀魚は、驚くほどに軟らかく、頭から全てお召し上がりいただけます。
今でした御用意出来ない、お料理を是非お召し上がりください(^-^)
18時過ぎには出来あがる予定なので画像はまだありません!
すんません。












