大輔のキャバクラ放浪記 -34ページ目

上野P店一人目の子

P店の一人目の子。かなりプロっぽい印象でした。


メールすると約束したので、メールを送信。


すると、深夜にバカ丁寧な文章で返信。


「今度はこちらから連絡させてくださいね」って。


なんか冷めてしまいますね。



いきなりため口のメールが来ても、馴れ馴れしすぎてひいてしまいますが、バカ丁寧だと警戒されて距離を置かれているように感じます。


きっと仲良くなれないんでしょうね。

適当にメールはフェードアウトするつもりです(笑)

上野P店

そして月曜日、ハシゴした2軒目に、P店に行きました。


某HPにてキャンペーンの告知がありました。


「初回の方、40分1,000円(税サ込)」


実は、1年以上前に何度か行ったことのある店です。

顔を知られている従業員がいて、気づかれたら帰ろうと思いながら、入店しました。


店の入り口に立っている従業員から、テーブルに案内されるまでに、5人ほど従業員を顔をあわせましたが、一人も知った顔はいなかった。

やはり入れ替わりが早いのでしょうかね。


最初にやってきたのは、なかなかきれいな感じの子でした。

25歳くらいでしょうか。

性格も良さそうでした。やはり、久しぶりの店では、最初に良い子がつきますね(笑)


10分もしないうちにチェンジ。

他のテーブルで指名が入ったのかな?

チェンジする前に決断する時間があれば、場内指名をしていましたが、そんな余裕もなくチェンジ。


もし、他で指名が入ってのチェンジだったら、指名をしても僕のテーブルに戻ってくるまでに時間がかかります。

なので指名はしませんでした。


二人目は、今日から働きだしたという子。

きれい系ではありませんが、まあまあでした。

借り物のドレスが大きく、しかもヌーブラも安物みたいで、オッパイが見えそうでした。

年齢は若いのかと思ったら、20代後半です。びっくり。

話が盛り上がっているところに、メニューを持った従業員が登場。


従業員「女の子にドリンクいかがですか?」


こういうのは、僕は断固として拒否します。

以前も書いたかもしれませんが、ドリンクを出すのは、指名してる子か、あるいは一度きりしか行かないような出張先のお店の時くらいです。


しかも、女の子にお願いされるのならともかく、従業員から言われるとなお気分が悪くなります。

しかもなかなか引き下がらないんですよね(爆)

もうちょっとしつこかったら、切れて見せるところでした(笑)


初めての来店(ってことになってる)の客に、ドリンク攻撃するなんて、リピートしなくなるってねぇ。

バカだからわからないのでしょう。


そんでまた女の子がチェンジ。

サルの惑星に出てきそうな顔で、前髪パッツンで、髪の色がめっちゃ明るい子が来ました。

やはり、だんだん女の子の質が悪くなってくるのか?(爆)


しかも何を勘違いしているのか。

話がレストランや服屋のことになると、「行きたい」とかって話になり、同伴が前提の話しっぷり。

勘弁してくれって思い、受け流しました。


この勘違いの子がいる時に、お時間となりました。

従業員がやってきてこういいます。


従業員「今日付いた中で、気に入った子を選んでくれたら最後にお付けします」


僕「じゃあまだついてない子で適当に連れて来て」


少しでもたくさんの女の子を見ておきたいですからね。

しかも、今隣にいるサルの惑星さんを、選ぶでもなく、拒否するでもなく、あいまいに終わらせられますからね(笑)


そんで最後に来た子が、仕事で東京に来たばかりの、関西弁のかわいい子でした。

この子が一番よかったかな。


で、サルの惑星さん以外にメールをしました。

そのやり取りは明日書きますね。

上野L店

ということで、月曜日にハシゴをしました。

その1軒目のことを書きます。


このお店は、HPを作成しています。

そこには、女の子のページがあります。


かわいい感じの子から、きれいな感じの子、どちらにも当てはまらない子もいます。

総じてどちらにも当てはまらない子が多いのですが(笑)


このお店に行くのは久しぶりです。

半年ぶりくらいです。


HPの写真を見て、せっかく久しぶりに行ったのに、タイプでない子ばかりついたら嫌だなと、恐怖心がわいてきます。


初めてや久しぶりの店では、最初にタイプの子がつくってジンクスも、もしはずれたらと思ってしまいました。


なので、写真を見てタイプの子がいたので、指名で入ってしまいました。


入店し、メンバーズカードを従業員に渡しました。


やがてテーブルに指名した女の子が来ました。予想通りのタイプの子です。指名は間違いではありませんでした。


女の子「大ちゃん、ありがとう。今日は何してたの?」


名乗ってないのに、僕の名前を呼びます。しかも小さな声で(笑)


従業員から指名が入ったことを知らされ、メンバーズカードの名前を教えられ、前に座ったことのある客だと思い、名前で呼んでみたそうです(爆)

顔を覚えていなくてやばいって感じてたそうです。


で、今日初めて指名したんだよって説明しました。


どうりで見たことのない人だって(笑)


ワンセット楽しい時間が過ぎ、チェックしました。


この店は、コンピュータで入店時間などを管理している店です。

僕は、入店時間と、女の子がテーブルに来た時間を、意識して記憶していました。


チェック後、5分前に「お時間です」って従業員が来ました。

ちょっといじめてやろうと思い、時間を告げにきた下っ端の従業員を呼びました。


僕「この店は5分前に帰らせるんだ。入ったのはXX時XX分だったんだけど」


従業員「確かYY分でしたよね」


この従業員、ちゃんと覚えてました。偉い!


下っ端が、上の従業員に相談に行きます。


その上の従業員がテーブルに来ました。


僕「帰れってことだよね!(笑)」


従業員「失礼しました。もう少しお時間がございますので、お楽しみください」


黙って従うと付け上がるので、たまにはちくりと言って差し上げようと思います。

これを繰り返せば、ズルもやめるようになるでしょう。


で、最後にちょっと意地悪はしましたが、楽しい時間を過ごせました。

また行こうと思います。