僕がちゃんと聴いて「いい!」と思ったビジュアル系は2つだけ。
そのうちの1つがBuck-Tickです。
中学3年、BOOWYにハマったあとに好きになりました。
当時CDラジカセが大ブームでBuck-TickもイメージキャラクターとしてCMに出ていて
CMソングだった「Just One More Kiss」を買ったのがきっかけでした。
当時最新だった「Seventh Heaven」も買いハマる一方。
そして「Taboo」が発売されてさらに聴きこみました。
「Taboo」に収録されている「Sex For You」は当時中学生だったので
「なんてエロい歌詞なんだ!」と興奮したものです(笑)
そして「Silent Night」の「♪この手で殺してしまいたい」という歌詞も
「なんて過激なんだ!」とビビったものです(笑)
その後は洋楽にハマったため聴かなくなりましたが、
今でもたまに新譜を試聴してみては「やっぱかっこいいな」と思います。
あとは中学3年の時に好きになった女の子との2度目のデートが
Buck-Tickの東京ドームライブでした。「帰りに告白しよう!」と思っていたんですが、
その子は大遅刻。しかも謝罪なしで「早く行こうよ」みたいなことを言われ一気に冷めてしまい、
その日はたいした会話もせず解散。そのまま音信不通になったのはいい思い出です(笑)
「悪の華」以降ちゃんと聴いていないのでベスト盤があったら是非聴いてみたい。
ボーカルの桜井さんは僕の中では日本で唯一「美しい」と呼べる男だと思ってます。
一番好きな曲。メチャクチャポップですがツボです。
定番のこの曲。
Skid Rowにハマリ始めた頃、
Sebastianが最もリスペクトするボーカリストとして
Michael Monroeが紹介されていて興味を持ったのがきっかけで
ベストアルバムか何かをレンタルしたのが最初だったと思う。
暴れん坊のSebastianがMichaelと一緒だと
ただのロック少年・ファンになってしまい緊張した表情になった写真がコチラ。

聴いてみるとキャッチーなメロディと
ビジュアルとは一見合わない印象のハスキーな声がかっこよかった。
さらにサックスまで絡んできていい感じ。
聴いていてふと「あれ?これってアジャコング&戸塚ヨットスクールズが
ダンス甲子園で使ってた曲だ!」と気づいたのが「Malibu Beach Nightmare」(笑)
山本太郎の印象が強かったけど、楽曲のよさのほうが勝って、
今でも大好きな曲です。
数年前まで来日公演をやったりと精力的に活動していたようですが、
二度目の解散をしたそうです。
MichaelはMichael Monroeというバンドを結成したそうなので一度観てみたいな~
定番過ぎですが名曲を2つ。
「Malibu Beach Nightmare」
「Tragedy」
Sebastianが最もリスペクトするボーカリストとして
Michael Monroeが紹介されていて興味を持ったのがきっかけで
ベストアルバムか何かをレンタルしたのが最初だったと思う。
暴れん坊のSebastianがMichaelと一緒だと
ただのロック少年・ファンになってしまい緊張した表情になった写真がコチラ。

聴いてみるとキャッチーなメロディと
ビジュアルとは一見合わない印象のハスキーな声がかっこよかった。
さらにサックスまで絡んできていい感じ。
聴いていてふと「あれ?これってアジャコング&戸塚ヨットスクールズが
ダンス甲子園で使ってた曲だ!」と気づいたのが「Malibu Beach Nightmare」(笑)
山本太郎の印象が強かったけど、楽曲のよさのほうが勝って、
今でも大好きな曲です。
数年前まで来日公演をやったりと精力的に活動していたようですが、
二度目の解散をしたそうです。
MichaelはMichael Monroeというバンドを結成したそうなので一度観てみたいな~
定番過ぎですが名曲を2つ。
「Malibu Beach Nightmare」
「Tragedy」
日本ではあまり有名ではないと思います。
ジャンルは「オルタナ」にカテゴライズされているようですが、
そもそもオルタナの概念がよくわかりません(笑)
comerideのススメで聴いてみたところ
激しくはないもののなんだか熱いものをすごく感じさせる音でした。
若手のイメージがあったんですがなんと今年で結成30周年とのこと。
運良く15年くらい前の来日公演を観ることができました。
聴かせる曲、楽しい曲が入り交じりつつどこか影がある雰囲気がかっこよかったです。
アルバムは2枚しか持っておらず、
最近大量のCDを手放したものの、Soul Asylumは手放さず手元に置いています。
彼らのヒット曲。
「Misery」
ライブで聴いて一番好きな曲になった「Bitter Sweet Heart」
ジャンルは「オルタナ」にカテゴライズされているようですが、
そもそもオルタナの概念がよくわかりません(笑)
comerideのススメで聴いてみたところ
激しくはないもののなんだか熱いものをすごく感じさせる音でした。
若手のイメージがあったんですがなんと今年で結成30周年とのこと。
運良く15年くらい前の来日公演を観ることができました。
聴かせる曲、楽しい曲が入り交じりつつどこか影がある雰囲気がかっこよかったです。
アルバムは2枚しか持っておらず、
最近大量のCDを手放したものの、Soul Asylumは手放さず手元に置いています。
彼らのヒット曲。
「Misery」
ライブで聴いて一番好きな曲になった「Bitter Sweet Heart」
MTVで見た「Up All Night」で興味を持って
アルバム「Stick It To Ya」を購入。
なかなか男っぽいリフに女性と間違うかと思うほどのハイトーンボイス。
Slaughter(直訳すると殺戮者)という名前とはほど遠い爽やかなロック&バラードが印象的。
メロディがツボだったということでヘビーローテーション入りしました。
日本ではそれほど人気はなかったっぽいけど、
アメリカではなかなかの人気だったようです。
どちらかというとアイドルハードロック的な扱いだったんじゃないだろうか。
男より女性ファンが多い感じ。
あとは「Stick It To Ya」のジャケットの女性がナイスバディすぎるのが印象的です(笑)
今日のブログを書くためにSlaughterのことを調べていたところ
ギターのTimが交通事故で若くして亡くなっていたとのこと。悲しい。。。
一応今でも活動しているらしいのでなんだかうれしいですね。
Slaughterと言えばこの曲。
さわやかなラブソング。
アルバム「Stick It To Ya」を購入。
なかなか男っぽいリフに女性と間違うかと思うほどのハイトーンボイス。
Slaughter(直訳すると殺戮者)という名前とはほど遠い爽やかなロック&バラードが印象的。
メロディがツボだったということでヘビーローテーション入りしました。
日本ではそれほど人気はなかったっぽいけど、
アメリカではなかなかの人気だったようです。
どちらかというとアイドルハードロック的な扱いだったんじゃないだろうか。
男より女性ファンが多い感じ。
あとは「Stick It To Ya」のジャケットの女性がナイスバディすぎるのが印象的です(笑)
今日のブログを書くためにSlaughterのことを調べていたところ
ギターのTimが交通事故で若くして亡くなっていたとのこと。悲しい。。。
一応今でも活動しているらしいのでなんだかうれしいですね。
Slaughterと言えばこの曲。
さわやかなラブソング。
ハードロック系、あと数バンドで弾切れです(笑)
好きなバンドやミュージシャンができると、
まずそのバンド・ミュージシャンを聞き込みますよね。
で、僕の場合はその次の段階としてそのバンド・ミュージシャンが
好きだったり尊敬するバンドやミュージシャンを漁ります。
これがけっこう楽しいんです。
高校生でLAメタルにハマっていた頃、色々なバンドのプロフィールや
インタビューを見ていると必ず出てくるのがAerosmithでした。
「どんなバンドだろう?」と思っている時期にグラミー賞かMTVアワードで
「Janie's Got A Gun」が受賞しているのを見たのがAerosmithとの出会いです。
かっこいい曲だな、と思い「Pump」を購入。
そこからはもう転げ落ちるかのようにハマっていきました(笑)
ホント、「Pump」は捨て曲なし。Aerosmithで一番好きなアルバムです。
そして「Permanent Vacation」やボックスセットの「Pandora's Box」を買って
さらに聞き込みます。また、色々調べていくうちに70年代からのバンドであることを
知って驚いたり、ドラッグ漬けから復帰したことを知ったりしました。
次の「Get A Grip」も大好きで聞き込みましたが、
次の「Nine Lives」から勢いを感じなくなり、トドメはアルマゲドンの主題歌になって
日本中で大ヒットしたことをきっかけに聴かなくなりました。
Aerosmithに罪はないんですが、天の邪鬼なので「Aerosmithが好き!」と
言いたくなくなってしまいました(笑)
「J-POP聴く連中が聴くAerosmithと俺が好きなAerosmithは違う!」と思ってますね(笑)
ライブは12年くらい前の東京ドーム公演のチケットを取っていたのですが、
仕事でいけなくなるというアクシデントにより未だに見ていません。
やっぱり一度は見たいですねぇ。。。
印象的だったのは「Dream On」をMichael Kamenとオーケストラのコラボで演奏した時。
異色の組み合わせでも堂々とオーケストラと渡り合い、楽曲の良さを最大限に出していて感動しました。
その後「Walk This Way」を知り、
「Bring The Noise」とともにロック+ラップを好きになる最初のきっかけにもなったと思います。
「Dream On」オーケストラ共演バージョン。
ラストが下品な「Eat The Rich」
一番好きな曲「Shut Up And Dance」
好きなバンドやミュージシャンができると、
まずそのバンド・ミュージシャンを聞き込みますよね。
で、僕の場合はその次の段階としてそのバンド・ミュージシャンが
好きだったり尊敬するバンドやミュージシャンを漁ります。
これがけっこう楽しいんです。
高校生でLAメタルにハマっていた頃、色々なバンドのプロフィールや
インタビューを見ていると必ず出てくるのがAerosmithでした。
「どんなバンドだろう?」と思っている時期にグラミー賞かMTVアワードで
「Janie's Got A Gun」が受賞しているのを見たのがAerosmithとの出会いです。
かっこいい曲だな、と思い「Pump」を購入。
そこからはもう転げ落ちるかのようにハマっていきました(笑)
ホント、「Pump」は捨て曲なし。Aerosmithで一番好きなアルバムです。
そして「Permanent Vacation」やボックスセットの「Pandora's Box」を買って
さらに聞き込みます。また、色々調べていくうちに70年代からのバンドであることを
知って驚いたり、ドラッグ漬けから復帰したことを知ったりしました。
次の「Get A Grip」も大好きで聞き込みましたが、
次の「Nine Lives」から勢いを感じなくなり、トドメはアルマゲドンの主題歌になって
日本中で大ヒットしたことをきっかけに聴かなくなりました。
Aerosmithに罪はないんですが、天の邪鬼なので「Aerosmithが好き!」と
言いたくなくなってしまいました(笑)
「J-POP聴く連中が聴くAerosmithと俺が好きなAerosmithは違う!」と思ってますね(笑)
ライブは12年くらい前の東京ドーム公演のチケットを取っていたのですが、
仕事でいけなくなるというアクシデントにより未だに見ていません。
やっぱり一度は見たいですねぇ。。。
印象的だったのは「Dream On」をMichael Kamenとオーケストラのコラボで演奏した時。
異色の組み合わせでも堂々とオーケストラと渡り合い、楽曲の良さを最大限に出していて感動しました。
その後「Walk This Way」を知り、
「Bring The Noise」とともにロック+ラップを好きになる最初のきっかけにもなったと思います。
「Dream On」オーケストラ共演バージョン。
ラストが下品な「Eat The Rich」
一番好きな曲「Shut Up And Dance」
出会いはよく覚えていないんですが、
多分、「To Be With You」だったと思います。
ギター雑誌とかにスコアが載ってたので弾いてみたり
記事を読んでいたところバラードはオマケで、
ホントは超絶技巧派バンドだと知り、「Lean Into It」を買って聴いてみたところ
ギターの早弾き&ドリルピック奏法に衝撃をウケました。
Ericはベビーフェイスで男前だな、でも声がシャガれててかっこいい!と
アルバムを聴きまくり、過去の作品にも手を出したりしました。
聴いていくうちにPaulやBillyが実はスゴイ人だということを知りさらに好きになりました。
ただ、どこかオタク好み(悪い意味ではないんですが、、、)というか、
僕の好きな勢いとインパクトよりも技術的なことで評価されているような気がしたり
音楽の趣味も変化していったので聴かなくなりました。
ライブは観たことないのですが、生であの演奏を聴いたらまた違っていたのかも知れません。
地元のバンドではPaulの所属するPintsizeという女性ボーカルバンドのコピーをしたことが
あるんですが、女性のよさを押し出しつつもPaulのカッコイイ歪んだギターとソロが入っている
ポップパンクみたいなバンドでかっこいいです。
僕にとってMr.Bigの魅力はEricの声とメロディ。
やはり楽曲のレベルが高いというかツボです。
そこにあのギターが絡んでくるわけですからハマらないはずがありませんでした。
ほぼ2ndアルバムしか聴いてないニワカですが、
当時は本当に大好きで今でも聴きたくなるバンドなので書いてみました。。。
ドリルピック奏法がスゴイ。
マネしたくて親の電動歯ブラシで試したことあります(笑)
「To Be With You」よりも好きなバラード。
激しくない曲ですがこの曲も名曲。
多分、「To Be With You」だったと思います。
ギター雑誌とかにスコアが載ってたので弾いてみたり
記事を読んでいたところバラードはオマケで、
ホントは超絶技巧派バンドだと知り、「Lean Into It」を買って聴いてみたところ
ギターの早弾き&ドリルピック奏法に衝撃をウケました。
Ericはベビーフェイスで男前だな、でも声がシャガれててかっこいい!と
アルバムを聴きまくり、過去の作品にも手を出したりしました。
聴いていくうちにPaulやBillyが実はスゴイ人だということを知りさらに好きになりました。
ただ、どこかオタク好み(悪い意味ではないんですが、、、)というか、
僕の好きな勢いとインパクトよりも技術的なことで評価されているような気がしたり
音楽の趣味も変化していったので聴かなくなりました。
ライブは観たことないのですが、生であの演奏を聴いたらまた違っていたのかも知れません。
地元のバンドではPaulの所属するPintsizeという女性ボーカルバンドのコピーをしたことが
あるんですが、女性のよさを押し出しつつもPaulのカッコイイ歪んだギターとソロが入っている
ポップパンクみたいなバンドでかっこいいです。
僕にとってMr.Bigの魅力はEricの声とメロディ。
やはり楽曲のレベルが高いというかツボです。
そこにあのギターが絡んでくるわけですからハマらないはずがありませんでした。
ほぼ2ndアルバムしか聴いてないニワカですが、
当時は本当に大好きで今でも聴きたくなるバンドなので書いてみました。。。
ドリルピック奏法がスゴイ。
マネしたくて親の電動歯ブラシで試したことあります(笑)
「To Be With You」よりも好きなバラード。
激しくない曲ですがこの曲も名曲。
ラウドロック全盛の頃に珍しい女性ボーカルのバンド。
打ち込みもあったりと個性的でした。
なによりもボーカルのSkinの圧倒的なボーカルが魅力。
99年のフジロック、メインステージでのパフォーマンスの
余韻は今も続いてるのではないか、と思うほどすごいライブでした。
日本ではそれほど人気ではないみたいなので
この時生で見てホントによかったと思ってます。
解散してそれっきりでしたが、最近再結成して活動中とのこと。
新しいアルバムとか聴いてみたいと思います。
インパクト大なパフォーマンス。
一番好きな曲です。
↓
打ち込みもあったりと個性的でした。
なによりもボーカルのSkinの圧倒的なボーカルが魅力。
99年のフジロック、メインステージでのパフォーマンスの
余韻は今も続いてるのではないか、と思うほどすごいライブでした。
日本ではそれほど人気ではないみたいなので
この時生で見てホントによかったと思ってます。
解散してそれっきりでしたが、最近再結成して活動中とのこと。
新しいアルバムとか聴いてみたいと思います。
インパクト大なパフォーマンス。
一番好きな曲です。
↓
やはりLAメタルブームの頃にハマりました。
今はバラードって聴こうと思わないんですが、
当時は「あんなに激しい曲をやっているバンドが
こんな美しいバラードを歌うのか!」とハードロックバンドの
ラブバラードを聴いては憧れたもんです(笑)
で、個人的にロックバンドのバラードで一番好きなのが
Extremeの「More Than Words」です。テレビ神奈川とかのPVが
たくさん流れる番組を友達に録画してもらって見たのがきっかけだったと思います。
見たこともないテクニックでギターを弾く黒髪サラサラの色男と
きれいな声とハモり、たまりませんでした。
もちろん歌詞もすごくいいんです。
それがExtremeとの出会いだったと記憶しています。
早速アルバム「Pornograffitti」を聴いてみると激しい曲もかっこいい。
でもハードロックのセオリーとはちょっと違う。
今思うとファンクのテイストが入っていたんでしょうか。
そしてハードロックの曲が色々使われているおバカムービー
「Bill & Ted's Excellent Adventure」を観て「すげえ曲だ!誰?」と
調べまくったところExtremeであることが発覚(笑)
その後サードアルバムからはまったく聴かなくなってしまいましたが
今年再結成の来日公演があるらしく、書いてみました。
今聴いても勢いが色あせませんねぇ。
「Play With Me」
最強のバラード
「More Than Words」
明るいバラードってところでしょうか。こちらも名曲。
「Hole Hearted」
今はバラードって聴こうと思わないんですが、
当時は「あんなに激しい曲をやっているバンドが
こんな美しいバラードを歌うのか!」とハードロックバンドの
ラブバラードを聴いては憧れたもんです(笑)
で、個人的にロックバンドのバラードで一番好きなのが
Extremeの「More Than Words」です。テレビ神奈川とかのPVが
たくさん流れる番組を友達に録画してもらって見たのがきっかけだったと思います。
見たこともないテクニックでギターを弾く黒髪サラサラの色男と
きれいな声とハモり、たまりませんでした。
もちろん歌詞もすごくいいんです。
それがExtremeとの出会いだったと記憶しています。
早速アルバム「Pornograffitti」を聴いてみると激しい曲もかっこいい。
でもハードロックのセオリーとはちょっと違う。
今思うとファンクのテイストが入っていたんでしょうか。
そしてハードロックの曲が色々使われているおバカムービー
「Bill & Ted's Excellent Adventure」を観て「すげえ曲だ!誰?」と
調べまくったところExtremeであることが発覚(笑)
その後サードアルバムからはまったく聴かなくなってしまいましたが
今年再結成の来日公演があるらしく、書いてみました。
今聴いても勢いが色あせませんねぇ。
「Play With Me」
最強のバラード
「More Than Words」
明るいバラードってところでしょうか。こちらも名曲。
「Hole Hearted」
まずは当日の練習。
初めて行くスタジオなので早めに行って腹ごしらえ。
ミニライブができる広めのスタジオ。
一度セットリストを通してその後は重点曲を集中的に。
不安もありつつ終了。車でライブハウスへ移動。
すぐにリハーサル。
確認しながら進めていくと「アンプの音が急にでかくなったけどさわった?」と聞かれる。
もちろんさわってない。弾き方も同じなのでアンプの問題っぽい。
FenderのBassmanという年季の入った見た目カッコイイアンプだが、
年季が入っている分微妙なのか。。。
とりあえず音量を下げてラスト1曲を演奏し、問題ないとのことで終了。
共演者さんのリハを見つつ片付けをしてメンバーとご飯。
土曜の昼間の東京郊外の商店街ということでやっているお店があまりなく、
昔ながらの小さなおそば屋さんへ。
大将1人でやっていたのでゆっくりと出てくる(笑)
天ぷらそばを食べてライブハウスへ。
対バンの方達と談笑しつつ1バンド目の「ジャッカル」さんがスタート。
5人編成の色々カバー。
勉強不足で知らない曲ばかりだけど、Rainbowの「Since You Been Gone」と
Deep Purpleの「Highway Star」はわかった。
ギターの方が印象的だったな~。
嫁さんを迎えに駅へ。
戻ると2バンド目の「SS&H」さんが始まっていた。
ベースのシュウさんは1バンド目に続いての出演。
同じイベントで2バンド出る人はよく見るけど、連チャンは初めて見た(笑)
ご本人も「1バンド減っちゃったんだもん」と嘆いてらっしゃいました。。。
3ピースのロックでオリジナルもあったりとかなり練習して詰めている印象。
すばらしい。最後は大好きなMotorheadの「Ace Of Spades」でテンションあがりました。
最後は主催のうちのバンド。
セッティングをして一旦はけて円陣。
ドラムのマツさんからリハーサル時からカツが入っていたので気合いを入れてステージへ。
アンコール含めて11曲約45分の演奏が終了。
セットリストはこんな感じでした。
1 Thunderstruck
2 Shoot To Thrill
3 Heatseeker
4 Back In Black
5 Snowballed
6 Riff Raff
7 Shake Your Foundation
8 Whole Lotta Rosie
9 Rock N'Roll Train
10 High Voltage
EC
11 Highway To Hell
ライブ終了後はそのままライブハウスでまったりと打ち上げ。
嫁さんの体調が悪かったので先に帰らせてもらうことに。
帰宅後は疲れがドッと出て風呂に入って就寝。(風呂でも少し寝た)
<総括>
じつはしばらくバンド活動をお休みするので
今回はお休み前の最後のライブ。
ということで気合いを入れて個人練習もしてのぞみましたが、
相変わらず小ミスが多く、一度は1人だけ違う部分を数フレーズ弾いてしまった。
そしてミス以前に本番では自分のギターの音がほとんど聞こえず、
自分の声もほとんど聞こえない状態。中音に悪影響があるといけないので
ボリュームはいじらずそのまま進めたけど、ライブ中でもPAに言った方が
よかったかと後悔もしてます。
終演後にここのライブハウスで演奏したことがあるお友達バンドの方に聞くと
音が回りやすいのが原因だと思う、と言われました。
前回の鹿鳴館の音がよかっただけに、もう少しその辺を考慮すればよかった。
ただ、ライブは楽しかった!
AC/DCを爆音で演奏できる、楽しんで盛り上げてくれるお客さんがいる、
もうそれだけで幸せです。終わった後も「楽しそうに弾くね」「楽しそうに歌うね」と
声をかけてもらったので自分の感情が全部出てたのもうれしかった。
マルコムポジションは裏方・屋台骨だと思っているので
前に出ることはないけど、これからもメンバーの1人としてこのバンドに参加してたいです。
次のライブはいつになるかわからないけど、
メンバーが僕よりいいマルコムを見つけない限りは
復帰できるよう日々努力していこうと思います。
>nicenatureさん
お忙しいところご来場ありがとうございました。
先に失礼してしまったので、次回はゆっくりお話させてください!
長文読んでいただきありがとうございました。
初めて行くスタジオなので早めに行って腹ごしらえ。
ミニライブができる広めのスタジオ。
一度セットリストを通してその後は重点曲を集中的に。
不安もありつつ終了。車でライブハウスへ移動。
すぐにリハーサル。
確認しながら進めていくと「アンプの音が急にでかくなったけどさわった?」と聞かれる。
もちろんさわってない。弾き方も同じなのでアンプの問題っぽい。
FenderのBassmanという年季の入った見た目カッコイイアンプだが、
年季が入っている分微妙なのか。。。
とりあえず音量を下げてラスト1曲を演奏し、問題ないとのことで終了。
共演者さんのリハを見つつ片付けをしてメンバーとご飯。
土曜の昼間の東京郊外の商店街ということでやっているお店があまりなく、
昔ながらの小さなおそば屋さんへ。
大将1人でやっていたのでゆっくりと出てくる(笑)
天ぷらそばを食べてライブハウスへ。
対バンの方達と談笑しつつ1バンド目の「ジャッカル」さんがスタート。
5人編成の色々カバー。
勉強不足で知らない曲ばかりだけど、Rainbowの「Since You Been Gone」と
Deep Purpleの「Highway Star」はわかった。
ギターの方が印象的だったな~。
嫁さんを迎えに駅へ。
戻ると2バンド目の「SS&H」さんが始まっていた。
ベースのシュウさんは1バンド目に続いての出演。
同じイベントで2バンド出る人はよく見るけど、連チャンは初めて見た(笑)
ご本人も「1バンド減っちゃったんだもん」と嘆いてらっしゃいました。。。
3ピースのロックでオリジナルもあったりとかなり練習して詰めている印象。
すばらしい。最後は大好きなMotorheadの「Ace Of Spades」でテンションあがりました。
最後は主催のうちのバンド。
セッティングをして一旦はけて円陣。
ドラムのマツさんからリハーサル時からカツが入っていたので気合いを入れてステージへ。
アンコール含めて11曲約45分の演奏が終了。
セットリストはこんな感じでした。
1 Thunderstruck
2 Shoot To Thrill
3 Heatseeker
4 Back In Black
5 Snowballed
6 Riff Raff
7 Shake Your Foundation
8 Whole Lotta Rosie
9 Rock N'Roll Train
10 High Voltage
EC
11 Highway To Hell
ライブ終了後はそのままライブハウスでまったりと打ち上げ。
嫁さんの体調が悪かったので先に帰らせてもらうことに。
帰宅後は疲れがドッと出て風呂に入って就寝。(風呂でも少し寝た)
<総括>
じつはしばらくバンド活動をお休みするので
今回はお休み前の最後のライブ。
ということで気合いを入れて個人練習もしてのぞみましたが、
相変わらず小ミスが多く、一度は1人だけ違う部分を数フレーズ弾いてしまった。
そしてミス以前に本番では自分のギターの音がほとんど聞こえず、
自分の声もほとんど聞こえない状態。中音に悪影響があるといけないので
ボリュームはいじらずそのまま進めたけど、ライブ中でもPAに言った方が
よかったかと後悔もしてます。
終演後にここのライブハウスで演奏したことがあるお友達バンドの方に聞くと
音が回りやすいのが原因だと思う、と言われました。
前回の鹿鳴館の音がよかっただけに、もう少しその辺を考慮すればよかった。
ただ、ライブは楽しかった!
AC/DCを爆音で演奏できる、楽しんで盛り上げてくれるお客さんがいる、
もうそれだけで幸せです。終わった後も「楽しそうに弾くね」「楽しそうに歌うね」と
声をかけてもらったので自分の感情が全部出てたのもうれしかった。
マルコムポジションは裏方・屋台骨だと思っているので
前に出ることはないけど、これからもメンバーの1人としてこのバンドに参加してたいです。
次のライブはいつになるかわからないけど、
メンバーが僕よりいいマルコムを見つけない限りは
復帰できるよう日々努力していこうと思います。
>nicenatureさん
お忙しいところご来場ありがとうございました。
先に失礼してしまったので、次回はゆっくりお話させてください!
長文読んでいただきありがとうございました。
大阪のインディーズバンド。ほぼ無名。
ジャンルで言うならパンクとハードコアとPOPSを取り入れた
ミクスチャーとしか言えません(笑)
10年くらい前にライブで一度見て、メンバーとも話をしました。
僕がThe Mad Capsule MarketsのTシャツを着ていたので
「Mad好きなん?うちのメンバーもみんな好きやで!」
「そうなんだ?!この間ライブで前の方で暴れてきたよ」
「ええなぁ~。で、今日のうちらの時も前に来てくれるん?」
「もちろん(笑)」
と言って友達と前に突入しましたが、
骨っぽいことやってるのになぜか女性ファンが多く、最前列は居心地が悪かったけど
気にせず盛り上がったのがSNIFの一番の思い出。
どうやって音を作ってるのかわからないんですが、
音量じゃなくてなんか音圧がすごいんです。
きっと音以外の彼らのエネルギーが強かったからなのかと勝手に推測してます。
シングル2枚くらい出してすぐ解散して再結成して
また最近はちょこちょこやってるみたいだけど詳細は不明(笑)
ジャンルで言うならパンクとハードコアとPOPSを取り入れた
ミクスチャーとしか言えません(笑)
10年くらい前にライブで一度見て、メンバーとも話をしました。
僕がThe Mad Capsule MarketsのTシャツを着ていたので
「Mad好きなん?うちのメンバーもみんな好きやで!」
「そうなんだ?!この間ライブで前の方で暴れてきたよ」
「ええなぁ~。で、今日のうちらの時も前に来てくれるん?」
「もちろん(笑)」
と言って友達と前に突入しましたが、
骨っぽいことやってるのになぜか女性ファンが多く、最前列は居心地が悪かったけど
気にせず盛り上がったのがSNIFの一番の思い出。
どうやって音を作ってるのかわからないんですが、
音量じゃなくてなんか音圧がすごいんです。
きっと音以外の彼らのエネルギーが強かったからなのかと勝手に推測してます。
シングル2枚くらい出してすぐ解散して再結成して
また最近はちょこちょこやってるみたいだけど詳細は不明(笑)