いい感じで古い曲が続いているのでこのままの流れでいきます。
60年代よりは新しいですが、
80年代に60年代テイストの曲を披露していたグループ。
この曲もロックDJオススメ曲、みたいなリストから見つけてきました。
僕もDJをやる時は必ずかけます。ハズしませんからね。
軽快で楽しいメロディーと徐々に盛り上がっていく流れが最高です。
ロックンロールの原点と言っても過言ではありません。
知ったきっかけはやはり「バックトゥザフューチャー」のダンスパーティーのシーン。
あのインパクトはすごいですよね。
※ネタバレ注意※
さらに、ケガをしたバンドメンバーがチャック・ベリー本人に電話をかけるシーンが
強引で笑えます。(初めて見た時は誰のことかわかりませんでした)
※ネタバレ終了※
そしてサントラを購入。
なんとマーティー・マクフライ(マイケルJフォックス)が歌うバージョンが収録されています。
その後本家バージョンを聴くと3回目のサビが全然違うのでビックリしました。
ちなみにモーターヘッドのレミーが別でやっているバンドのカバーが
かなりかっこいいのでオススメです。
知ったきっかけはやはり「バックトゥザフューチャー」のダンスパーティーのシーン。
あのインパクトはすごいですよね。
※ネタバレ注意※
さらに、ケガをしたバンドメンバーがチャック・ベリー本人に電話をかけるシーンが
強引で笑えます。(初めて見た時は誰のことかわかりませんでした)
※ネタバレ終了※
そしてサントラを購入。
なんとマーティー・マクフライ(マイケルJフォックス)が歌うバージョンが収録されています。
その後本家バージョンを聴くと3回目のサビが全然違うのでビックリしました。
ちなみにモーターヘッドのレミーが別でやっているバンドのカバーが
かなりかっこいいのでオススメです。
こちらも映画 「スタンドバイミー」で知りました。
ある意味この曲のシーンが一番好きで、あの当てブリ(?)は絶対マネしたくなります!
映画の元気なシーン、暗いシーン、明るいシーンがコロコロ切り替わる中で
絶妙なタイミングでこの曲と子供たち4人の映像が飛び込んできます。
この曲を聴くとかんたんに60年代のアメリカの田舎の映像が浮かんできます。
コーデッツは「Mr.Sandman」という曲も人気で、
この曲は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPart1」でも使われています。
ある意味この曲のシーンが一番好きで、あの当てブリ(?)は絶対マネしたくなります!
映画の元気なシーン、暗いシーン、明るいシーンがコロコロ切り替わる中で
絶妙なタイミングでこの曲と子供たち4人の映像が飛び込んできます。
この曲を聴くとかんたんに60年代のアメリカの田舎の映像が浮かんできます。
コーデッツは「Mr.Sandman」という曲も人気で、
この曲は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPart1」でも使われています。
ロックンロールピアノの神様、ジェリー・リー・ルイスの名曲です。
初めて聴いたのは映画「スタンド・バイ・ミー」の劇中です。
とにかくかっこいいと思いました。
考えてみると、僕のオールディーズ好きは「スタンド・バイ・ミー」から
始まったのかな、と思いました。サントラには他にも名曲が満載なので。
バンドでもカバーしたのですが、演奏しても楽しい曲です。
初めて聴いたのは映画「スタンド・バイ・ミー」の劇中です。
とにかくかっこいいと思いました。
考えてみると、僕のオールディーズ好きは「スタンド・バイ・ミー」から
始まったのかな、と思いました。サントラには他にも名曲が満載なので。
バンドでもカバーしたのですが、演奏しても楽しい曲です。
この曲もDJでかけると喜ばれるノリがよく楽しい曲です。
テンポの良い掛け合いとサックスが最高です。
The Coastersはベスト盤を1枚持っているだけですが、
他にもよい曲がたくさんあります。
曲名の通り、「ベイビー、これがロックンロールだぜ!」ですね。
テンポの良い掛け合いとサックスが最高です。
The Coastersはベスト盤を1枚持っているだけですが、
他にもよい曲がたくさんあります。
曲名の通り、「ベイビー、これがロックンロールだぜ!」ですね。
The Birthdayが入場SEに使用していて知りました。
元々Doo Wopも大好きなのでこういったバラードはたまりません。
Doo Wopといえば黒人のイメージが強いのですが、
このグループは白人もいるという珍しい編成です。
人種なんて関係ないんですけど、その人種だからこその音楽もあるので
それを差別だの言われたらなんとも言えないところですね。
DJでかけるとしたらチークタイムにオススメですね!
元々Doo Wopも大好きなのでこういったバラードはたまりません。
Doo Wopといえば黒人のイメージが強いのですが、
このグループは白人もいるという珍しい編成です。
人種なんて関係ないんですけど、その人種だからこその音楽もあるので
それを差別だの言われたらなんとも言えないところですね。
DJでかけるとしたらチークタイムにオススメですね!
小さなイベントでDJをやらせてもえらえることになり、
ロックの聴きやすくてノリのいい曲を探していたところ、
紹介しているブログを見つけて聴いてすぐに飛びつきました。
オールディーズが好きということもあり、すぐに好きになりました。
明るく楽しいメロディが最高です。
何度かDJでかけたのですが、必ず「いい曲だね」「曲名教えて」と言われます。
バンドでもパンクカバーしてみましたが、やはり好評です。
1曲が持つパワーってすごい、と思います。
この曲を歌うTracey Ullmanという方は歌手だと思っていたのですが、
コメディエンヌ・女優としての方が本業だそうです。
さらにWikipediaを読んでみるとあの大人気アニメ「ザ・シンプソンズ」は
彼女の番組の一部から生まれた、とかPVにポールマッカートニーが出た、とか
エミー賞を受賞したことがある、とかすごい経歴の持ち主です。
多才な彼女が歌うからこそ曲がさらに輝くんだと思います!
ロックの聴きやすくてノリのいい曲を探していたところ、
紹介しているブログを見つけて聴いてすぐに飛びつきました。
オールディーズが好きということもあり、すぐに好きになりました。
明るく楽しいメロディが最高です。
何度かDJでかけたのですが、必ず「いい曲だね」「曲名教えて」と言われます。
バンドでもパンクカバーしてみましたが、やはり好評です。
1曲が持つパワーってすごい、と思います。
この曲を歌うTracey Ullmanという方は歌手だと思っていたのですが、
コメディエンヌ・女優としての方が本業だそうです。
さらにWikipediaを読んでみるとあの大人気アニメ「ザ・シンプソンズ」は
彼女の番組の一部から生まれた、とかPVにポールマッカートニーが出た、とか
エミー賞を受賞したことがある、とかすごい経歴の持ち主です。
多才な彼女が歌うからこそ曲がさらに輝くんだと思います!
日本のロカビリーを語る際には絶対外せないバンド、「ヒルビリーバップス」の名曲。
バンド自体は実力があるのにアイドル的な扱いをされたりしてしまいました。
他にも好きな曲・かっこいい曲はたくさんあるんですが、このバンドについては
ホントにこの曲につきる、という感じです。
80年代を感じさせるビジュアルやメロディーが一周回ってかっこいいです。
ボーカルの方が亡くなってしまい、
今はメンバー個々に活動をしているそうです。
こんないい曲が埋もれるなんて考えられないので
ロカビリーバンドに歌い継いでいってほしいです!
バンド自体は実力があるのにアイドル的な扱いをされたりしてしまいました。
他にも好きな曲・かっこいい曲はたくさんあるんですが、このバンドについては
ホントにこの曲につきる、という感じです。
80年代を感じさせるビジュアルやメロディーが一周回ってかっこいいです。
ボーカルの方が亡くなってしまい、
今はメンバー個々に活動をしているそうです。
こんないい曲が埋もれるなんて考えられないので
ロカビリーバンドに歌い継いでいってほしいです!
さて、バンド・ミュージシャンシリーズが限界(143組紹介!)になったため
曲紹介シリーズに入りたいと思います。
好きなバンド・ミュージシャンについては自分の中で
「何も見ずにちゃんと語れること、知っている曲が2,3曲はすぐに出てくること」を
条件に記事を書いていました。曲紹介シリーズでは
ものすごく好きな曲でもその1曲しか知らないバンド・ミュージシャンを紹介しようと思います。
1回目はこの曲です。
大塚製薬のCMで使われて有名になった曲です。
「♪アアンアアンアアアンアン」のフレーズ・メロディが心地よいですよね。
でも実際にはそこは前振りに過ぎなくて、Aメロ、サビともに素晴らしい曲です。
パンクバンドでアレンジしてコピーした時も見知らぬお客さんからも好評でした。
そしてこの曲を歌うThe Messengersなんですが、
色々探しても情報があまりありません。この曲は日本では「気になる女の子」という邦題で
リリースされたらしい、アメリカ出身、とかそのくらいしか情報がありません。
アルバムがあるなら聴いてみたいもんです。
曲紹介シリーズに入りたいと思います。
好きなバンド・ミュージシャンについては自分の中で
「何も見ずにちゃんと語れること、知っている曲が2,3曲はすぐに出てくること」を
条件に記事を書いていました。曲紹介シリーズでは
ものすごく好きな曲でもその1曲しか知らないバンド・ミュージシャンを紹介しようと思います。
1回目はこの曲です。
大塚製薬のCMで使われて有名になった曲です。
「♪アアンアアンアアアンアン」のフレーズ・メロディが心地よいですよね。
でも実際にはそこは前振りに過ぎなくて、Aメロ、サビともに素晴らしい曲です。
パンクバンドでアレンジしてコピーした時も見知らぬお客さんからも好評でした。
そしてこの曲を歌うThe Messengersなんですが、
色々探しても情報があまりありません。この曲は日本では「気になる女の子」という邦題で
リリースされたらしい、アメリカ出身、とかそのくらいしか情報がありません。
アルバムがあるなら聴いてみたいもんです。
いよいよ最後です。
すでに書いたと思っていたのですが、遡ってみると書いてませんでした。
とても大切な人です。
初めて見たのは母が見ていたベストヒットUSAの「Beat It」だったような気がします。
今まで聴いたことがない、歌というより奇声に近くおもしろいな、という印象。
「スリラー」はホラー映画が苦手だったので絶対見ないことにしていました(笑)
結局見たのは大人になってから。。。
スリラーは自宅にアルバムがあったのでよく聴きました。
そして「BAD」が発売。マイケルがさらにビッグになっていきます。
運良く「BAD」のワールドツアーを横浜スタジアムと東京ドームで見ることができました。
かっこいいな~、いい曲だな~とひたすら思いました。
遠かったけどムーンウォークも見られたし。
その後は「Black Or White」のPVに感動したり、キャプテンEOを観に行って感動したり。
ダンスと素行・ゴシップで話題になる人でしたが、
やっぱり素晴らしい才能を持ったミュージシャンだったと思ってます。
僕はあんまり自分で曲を作らないミュージシャンって好きにならないんですが、
マイケルはきちんと自分で作る人なんです。
やっぱり曲がスゴイ、と再認識したところです。
歌詞も平和を願う歌が多く、本当に心からの願いだったんだろうと思います。
マイケル・ジャクソンは僕にとって特別な存在。
整形しようが虐待疑惑が出ようが破産しようが関係なく、
自分にとってはヒーローでした。
好きだったり、尊敬できたり、愛するミュージシャンはたくさんいます。
正直なところ「一番好きなの?」と聞かれたらマイケルは一番ではありません。
でも、特別。ヒーローと呼べるのはマイケルくらいでした。
今でも「生きていてくれれば」と思ったりします。
最後のワールドツアーは日本にも来る予定があったらしく、
絶対行こうと思っていました。
寂しがってばかりでは仕方ないので時々思い出して聴くと
凄さは色あせません。
スラッシュのギターがいい感じです
Black Or White
エディ・ヴァン・ヘイレンのギターもかっこいい
当時はアルバム未収録だったキャプテンEOの曲
すでに書いたと思っていたのですが、遡ってみると書いてませんでした。
とても大切な人です。
初めて見たのは母が見ていたベストヒットUSAの「Beat It」だったような気がします。
今まで聴いたことがない、歌というより奇声に近くおもしろいな、という印象。
「スリラー」はホラー映画が苦手だったので絶対見ないことにしていました(笑)
結局見たのは大人になってから。。。
スリラーは自宅にアルバムがあったのでよく聴きました。
そして「BAD」が発売。マイケルがさらにビッグになっていきます。
運良く「BAD」のワールドツアーを横浜スタジアムと東京ドームで見ることができました。
かっこいいな~、いい曲だな~とひたすら思いました。
遠かったけどムーンウォークも見られたし。
その後は「Black Or White」のPVに感動したり、キャプテンEOを観に行って感動したり。
ダンスと素行・ゴシップで話題になる人でしたが、
やっぱり素晴らしい才能を持ったミュージシャンだったと思ってます。
僕はあんまり自分で曲を作らないミュージシャンって好きにならないんですが、
マイケルはきちんと自分で作る人なんです。
やっぱり曲がスゴイ、と再認識したところです。
歌詞も平和を願う歌が多く、本当に心からの願いだったんだろうと思います。
マイケル・ジャクソンは僕にとって特別な存在。
整形しようが虐待疑惑が出ようが破産しようが関係なく、
自分にとってはヒーローでした。
好きだったり、尊敬できたり、愛するミュージシャンはたくさんいます。
正直なところ「一番好きなの?」と聞かれたらマイケルは一番ではありません。
でも、特別。ヒーローと呼べるのはマイケルくらいでした。
今でも「生きていてくれれば」と思ったりします。
最後のワールドツアーは日本にも来る予定があったらしく、
絶対行こうと思っていました。
寂しがってばかりでは仕方ないので時々思い出して聴くと
凄さは色あせません。
スラッシュのギターがいい感じです
Black Or White
エディ・ヴァン・ヘイレンのギターもかっこいい
当時はアルバム未収録だったキャプテンEOの曲