これで恐らくバンド・ミュージシャンの単独記事は今日を入れてあと2つになると思います。
(あとは新しく好きになったり、プレイヤーとしての記事で個人名を出したりはします)
最後の最後に大物を残しておりました。
初めて見たのは映画「ラビリンス」だったと思います。
名前だけならあとはBOOWYにハマった中学生の時、「名前はDavid Bowieからもじった」というのを
見た時。
スターウォーズなどSF映画が好きで色々見ていた時に、
当時若手で旬な女優だったジェニファーコネリーが出るファンタジーということで
見たところこの世のものとは思えない美しい男が悪役で登場。
それがDavid Bowieでした。さらにカッコイイ声、身のこなし、中学生ながら
ただ者ではない、と思いました。サントラにも曲提供をしていて
テーマソングを何回も聴きました。
ただ、ご本人の中では黒歴史らしいのが残念(笑)
実際子供だましかも知れませんが、おもしろい映画で何回も見たもんです。
そして布袋寅泰のセカンドソロアルバムの最後の曲がDavid Bowieの名曲
「Starman」でした。なんてステキな曲なんだ~と感動し、原曲を探し購入したのが
代表作「Ziggy Stardust」です。
他にも名曲はたくさんあったんですが、Starmanばっかり聞いてました(笑)
その後ベスト盤を借りてみたり、新作を借りてみたりと
少し触れる程度。しかし1996年、ワールドツアーの日本公演に行くことができました。
どんな登場なんだろう、と楽しみにしているとバンドの演奏が始まった後、
ドラムセットの横から静かに登場。歌い始めた瞬間、、胸ぐらを掴まれて
顔面1cm前に引っ張り出されたような感覚に陥りました。
「西遊記」のようにDavid Bowieの手のひらに武道館が乗っかっていましたね。
生まれて初めて、「あ~この人、人間じゃないわ、神だわ」と思った瞬間です(笑)
過去のヒット曲の演奏はほとんどなく、アルバムと当時の新曲のセットリスト。
聴きたい曲は聴けませんでしたが、David Bowieの世界に少し入り込めただけで幸せでした。
アンコールではバンドメンバーが誕生日とのことで、
なんとDavid Bowieの「Happy Birthday」を聴くという貴重な体験もできました。
その8年後にまた来日したのですが、その時はチケットが取れず行けませんでした。
いつものパターンなんですが、好きなのに代表曲・アルバムなど抑えてないものが
まだ数多くあります。逆に言えばこれからたくさん漁れる楽しみがあるんですけどね。
全アルバム揃えたら楽しいだろうな~。
最近は隠居と言われるほど表舞台には出てこないので
重病説・引退説が出たりしてました。最後にもう1回来日を、、、と思っていたら
なんとニューアルバムがリリースされました!
早く買わないと・・・
ワールドツアーもお願いします!
ミュージシャンとしてはソングライターとして、シンガーとしてすばらしいですが、
僕にとってDavid Bowieってなんかそれだけじゃないんです。
俳優として、いや人間として、、、そんなレベルじゃなくDavid Bowieという大きな存在。
まさに神に近い感じですね。
会ったら失神すると思います(笑)
これからいい曲をたくさん発掘したいです!
ラビリンスのテーマ曲
きっかけは「エブナイ」というバラエティ番組のオープニングで使われた
「恋をしようよ」です。
それまでは名前は知っていても曲を聴いたことはなく、
昔のロックバンド、くらいしか知りませんでしたが、
あとになって好きなミュージシャン・バンドに影響を与えまくりのすごい
バンドと知って全力謝罪。
初期のアルバムを数枚買って聴いてドンドンはまり、
バンドでコピーやカバーをくり返しました。
ルースターズは聴いても楽しい、演奏しても楽しいという素晴らしいバンド。
カバーのセンスも抜群なので、ルースターズがカバーしたバージョンを
コピーすると好評だったりしました。
なんと最近再結成をしたらしく、数回のライブをやったようです。
地元九州のみでやったようなので、是非東京でやってほしいところです!
「やりたいだけ!」
どうしようもない恋の唄
秀逸なカバー
「恋をしようよ」です。
それまでは名前は知っていても曲を聴いたことはなく、
昔のロックバンド、くらいしか知りませんでしたが、
あとになって好きなミュージシャン・バンドに影響を与えまくりのすごい
バンドと知って全力謝罪。
初期のアルバムを数枚買って聴いてドンドンはまり、
バンドでコピーやカバーをくり返しました。
ルースターズは聴いても楽しい、演奏しても楽しいという素晴らしいバンド。
カバーのセンスも抜群なので、ルースターズがカバーしたバージョンを
コピーすると好評だったりしました。
なんと最近再結成をしたらしく、数回のライブをやったようです。
地元九州のみでやったようなので、是非東京でやってほしいところです!
「やりたいだけ!」
どうしようもない恋の唄
秀逸なカバー
存在は知りつつも曲をきちんと聴いたことがないまま大人に。
しいてあげるなら「すごく暗い曲を歌うのにラジオでしゃべると明るい人」という
情報くらいしかありませんでした。
大学生の時、友達がカラオケで歌った「浅い眠り」のメロディ・歌詞が
今までに聴いたことがない不思議な感じでシングルをレンタルしたのが最初だと思います。
明るさと暗さ・陰と陽とでも言うんでしょうか、
2つの世界が合うはずもないのに合っているところがスゴイという印象です。
CMで「時代」を聴いて感動したりもしました。
そしてハマるきっかけになったのが
パンクバンドがカバーした「命の別名」という曲。
色々思い悩むことが多かった時期だったのでこの曲を聴いて
色々考え、前向きになれたのが好きになるきっかけでした。
この曲はその後自分のバンドでもコピーして好評でした。
さらに社会人になってすぐに結成したバンドのメンバー同士の結婚パーティで
新譜の弟が披露したのが「糸」という曲です。
色んなミュージシャンがカバーしているのでご存じの方も多いと思いますが、
やさしく、しかし力強く涙腺をゆるませる曲です。
実際会場でも泣いている参列者がたくさんいました。
(ちなみに僕はこの時司会の大役を仰せつかりました。。。)
会社の先輩に中島みゆきファンがいたので「コレは聴いておけ」というCDを3枚ほど借りて
聞き込みました。たくさんいい曲がありました。
有名どころでは「地上の星」の力強さも好きですし、
TOKIOに提供した「宙船」は人生のターニングポイントで背中を押してくれた曲です。
やはり「糸」と「命の別名」に勝てる曲はなく、ついついかたよって聴いてしまいました。
最近の活動は不明なのですが、是非一度は生で歌を聴かないとダメだと思ってます。
糸
命の別名
宙船
しいてあげるなら「すごく暗い曲を歌うのにラジオでしゃべると明るい人」という
情報くらいしかありませんでした。
大学生の時、友達がカラオケで歌った「浅い眠り」のメロディ・歌詞が
今までに聴いたことがない不思議な感じでシングルをレンタルしたのが最初だと思います。
明るさと暗さ・陰と陽とでも言うんでしょうか、
2つの世界が合うはずもないのに合っているところがスゴイという印象です。
CMで「時代」を聴いて感動したりもしました。
そしてハマるきっかけになったのが
パンクバンドがカバーした「命の別名」という曲。
色々思い悩むことが多かった時期だったのでこの曲を聴いて
色々考え、前向きになれたのが好きになるきっかけでした。
この曲はその後自分のバンドでもコピーして好評でした。
さらに社会人になってすぐに結成したバンドのメンバー同士の結婚パーティで
新譜の弟が披露したのが「糸」という曲です。
色んなミュージシャンがカバーしているのでご存じの方も多いと思いますが、
やさしく、しかし力強く涙腺をゆるませる曲です。
実際会場でも泣いている参列者がたくさんいました。
(ちなみに僕はこの時司会の大役を仰せつかりました。。。)
会社の先輩に中島みゆきファンがいたので「コレは聴いておけ」というCDを3枚ほど借りて
聞き込みました。たくさんいい曲がありました。
有名どころでは「地上の星」の力強さも好きですし、
TOKIOに提供した「宙船」は人生のターニングポイントで背中を押してくれた曲です。
やはり「糸」と「命の別名」に勝てる曲はなく、ついついかたよって聴いてしまいました。
最近の活動は不明なのですが、是非一度は生で歌を聴かないとダメだと思ってます。
糸
命の別名
宙船
僕が参加しているAC/DCコピバン「Deviltruck's」の
ライブの詳細が決定しましたのでお知らせします!
■日時
6月22日(土) 「ブギウギ列車夜行便 VS. 暴走列車」
~ソファーDEVILTRUCK'Sでのラストライヴ&マルガス聖誕祭~
OPEN 17:30 START 18:00
チケット \2,000
①(17:30~17:50)ざ・まるぼ~んず(BLACK SABBATH)
②(18:00~18:35)Traveling Riverside Blues (Stevie Ray Vaughan)
③(18:45~19:20)HOLE LOTTA LOVE (HOLE & COURTNEY LOVE)
④(19:30~20:05)HOOLIGAN’S HOLIDAY (Mötley Crüe)
⑤(20:15~21:05)DEVILTRUCK'S (AC/DC)
21:30~ 打上
約45分、AC/DCのナンバーを披露します!
■会場
錦糸町rebirth
http://www.will-company.jp/rebirth/top/
■チケット
僕にご連絡いただいた方は受付にチケットを取り置きします。
その際にチケット代をご負担ください。
1ドリンクは僕がご馳走させていただきます!
当日券になると受付でチケット代・ドリンク代が必要になりますので、
お越しいただける方はコメント欄、mixiのメッセージ、携帯電話などご連絡をください。
受付で名前を言ってもらえればチケットを受け取れるよう手配します。
是非遊びに来てください!
よろしくお願いします!
ライブの詳細が決定しましたのでお知らせします!
■日時
6月22日(土) 「ブギウギ列車夜行便 VS. 暴走列車」
~ソファーDEVILTRUCK'Sでのラストライヴ&マルガス聖誕祭~
OPEN 17:30 START 18:00
チケット \2,000
①(17:30~17:50)ざ・まるぼ~んず(BLACK SABBATH)
②(18:00~18:35)Traveling Riverside Blues (Stevie Ray Vaughan)
③(18:45~19:20)HOLE LOTTA LOVE (HOLE & COURTNEY LOVE)
④(19:30~20:05)HOOLIGAN’S HOLIDAY (Mötley Crüe)
⑤(20:15~21:05)DEVILTRUCK'S (AC/DC)
21:30~ 打上
約45分、AC/DCのナンバーを披露します!
■会場
錦糸町rebirth
http://www.will-company.jp/rebirth/top/
■チケット
僕にご連絡いただいた方は受付にチケットを取り置きします。
その際にチケット代をご負担ください。
1ドリンクは僕がご馳走させていただきます!
当日券になると受付でチケット代・ドリンク代が必要になりますので、
お越しいただける方はコメント欄、mixiのメッセージ、携帯電話などご連絡をください。
受付で名前を言ってもらえればチケットを受け取れるよう手配します。
是非遊びに来てください!
よろしくお願いします!
奥さんが好きだったので
車でかけたりしていて好きになりました。
最近のJ-POPが好きになれない理由に
「歌詞を聴いても景色が浮かばない」
「時代背景が強すぎる」→携帯、メールなどが出てくるのは苦手
「わかりづらい英語を挟んでくる」♪君と僕のデスティニーみたいなこと言われると冷める
というのがあります。
バッチリ世代の若者には問題ないんでしょうし、
僕が青春時代に聴いたJ-POPも僕より上の世代には理解できないものだったとも思います。
そんな中aikoの歌詞の世界はほんわかとしていて殺伐とした音楽を聴いてきた
僕にとっては新鮮でした(笑)
聴き取りやすくて景色が浮かびます。
「この人スゴイ」と思った歌詞はaikoがブレイクするきっかけになった「花火」のサビです。
♪夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして~
楽しそうな景色・映像が浮かびます。
曲も独特です。
奥さんが言うにはメロディーが普通じゃないから歌うのが難しい、とのこと。
いい意味で音楽のセオリーを無視したアップダウン・メロディーラインがまた心地よい。
コンサートは1回行きました。
クリスマスだったので奥さんにプレゼントとしてチケットを取り、渋谷公会堂へ。
(オークションでだまされて高額で落札させられたのはよい教訓、、、)
とにかく終始明るく楽しい雰囲気、バラードはしっとりと、MCもおもしろい。
そしてファンへの愛情が溢れているな、という印象。
でも一番スゴイと思ったのは声。あの小さいからだからどうやって?と思いました。
とにかくパワーがすごい。圧倒されました。これぞボーカリストという感じです。
聴きたい曲を一通り聴けて満足しつつ帰宅しました。
最近はテレビでもあまり見かけないのですが、
精力的に活動しているみたいです。またいつか生で歌を聴きたいです。
夏の星座にぶら下がれます。
aikoといえばこの曲。
自分たちの結婚式のムービーのBGMで使いました。
車でかけたりしていて好きになりました。
最近のJ-POPが好きになれない理由に
「歌詞を聴いても景色が浮かばない」
「時代背景が強すぎる」→携帯、メールなどが出てくるのは苦手
「わかりづらい英語を挟んでくる」♪君と僕のデスティニーみたいなこと言われると冷める
というのがあります。
バッチリ世代の若者には問題ないんでしょうし、
僕が青春時代に聴いたJ-POPも僕より上の世代には理解できないものだったとも思います。
そんな中aikoの歌詞の世界はほんわかとしていて殺伐とした音楽を聴いてきた
僕にとっては新鮮でした(笑)
聴き取りやすくて景色が浮かびます。
「この人スゴイ」と思った歌詞はaikoがブレイクするきっかけになった「花火」のサビです。
♪夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして~
楽しそうな景色・映像が浮かびます。
曲も独特です。
奥さんが言うにはメロディーが普通じゃないから歌うのが難しい、とのこと。
いい意味で音楽のセオリーを無視したアップダウン・メロディーラインがまた心地よい。
コンサートは1回行きました。
クリスマスだったので奥さんにプレゼントとしてチケットを取り、渋谷公会堂へ。
(オークションでだまされて高額で落札させられたのはよい教訓、、、)
とにかく終始明るく楽しい雰囲気、バラードはしっとりと、MCもおもしろい。
そしてファンへの愛情が溢れているな、という印象。
でも一番スゴイと思ったのは声。あの小さいからだからどうやって?と思いました。
とにかくパワーがすごい。圧倒されました。これぞボーカリストという感じです。
聴きたい曲を一通り聴けて満足しつつ帰宅しました。
最近はテレビでもあまり見かけないのですが、
精力的に活動しているみたいです。またいつか生で歌を聴きたいです。
夏の星座にぶら下がれます。
aikoといえばこの曲。
自分たちの結婚式のムービーのBGMで使いました。
初めて見たのは「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」でした。
奥田民生がプロデュースする女性2人組ということで注目が集まっていました。
デビュー曲はなんと井上陽水が作詞した「アジアの純真」。
陽水ワールドと民生ワールドの融合と言うだけでもすごいのに、
彼女たち二人のけだるい感じがさらにピッタリ。すぐにはまりました。
そして世間でも人気は大爆発でした。
好きになったきっかけはハッキリ言って音楽ではなく、
由美ちゃんがタイプだったからです(笑)
そのうちそういうことは気にならなくなり、純粋に曲を楽しむようになりました。
先日書いたスピッツの草野氏作の「愛のしるし」でピーク(僕の中の)を迎え、
その後は聞かなくなりましたが、CMソングで使われた「BOOM BOOM BEAT」がかっこよかったり、
shin1rocker氏に教えてもらったアメリカのPUFFYアニメの挿入歌「Planet Tokyo」をコピーしたり
ところどころで聴く機会はあります。
バラエティ・タレント・お笑いの部分でも楽しませてくれましたが、
やはりPUFFYの魅力は様々なクリエイター・ミュージシャンが作るすばらしい楽曲と
それに応える彼女たちのけだるい、いい感じの個性でしょう。
PLANET TOKYO
愛のしるし
BOOM BOOM BEAT
奥田民生がプロデュースする女性2人組ということで注目が集まっていました。
デビュー曲はなんと井上陽水が作詞した「アジアの純真」。
陽水ワールドと民生ワールドの融合と言うだけでもすごいのに、
彼女たち二人のけだるい感じがさらにピッタリ。すぐにはまりました。
そして世間でも人気は大爆発でした。
好きになったきっかけはハッキリ言って音楽ではなく、
由美ちゃんがタイプだったからです(笑)
そのうちそういうことは気にならなくなり、純粋に曲を楽しむようになりました。
先日書いたスピッツの草野氏作の「愛のしるし」でピーク(僕の中の)を迎え、
その後は聞かなくなりましたが、CMソングで使われた「BOOM BOOM BEAT」がかっこよかったり、
shin1rocker氏に教えてもらったアメリカのPUFFYアニメの挿入歌「Planet Tokyo」をコピーしたり
ところどころで聴く機会はあります。
バラエティ・タレント・お笑いの部分でも楽しませてくれましたが、
やはりPUFFYの魅力は様々なクリエイター・ミュージシャンが作るすばらしい楽曲と
それに応える彼女たちのけだるい、いい感じの個性でしょう。
PLANET TOKYO
愛のしるし
BOOM BOOM BEAT
comerideに教えてもらい好きになりました。
アコースティックな感じで物足りないかな、と思ったら
ヒップホップのようにたたみ掛けてくるボーカルとメロディ、
そして各楽器パートのいい意味で古くさい音がかっこよく、ハマりました。
最初の来日公演、渋谷クアトロにcomerideと2人で勇んで向かい、
エスカレーターを登っているとcomerideが突然前に立つ外人に声をかけました。
「知り合いか?」と思ったらなんとG.Love本人(笑)
流れで握手してもらいました。そしてそのまま客と々入り口から入っていきました(笑)
ライブはノリがいい曲、まったりとした曲がバランスよく披露されて、大満足の内容になりました。
アルバムがリリースされる度に来日してくれるので3,4回は行ったと思います。
ジャムセッションの要素も強いのでCD音源とは違うアレンジ・構成で聴けたりするのも
また楽しみに1つでした。
しばらく聴かないでいて、来日するというニュースが入ってきたのですが、
なんだか客層が今までと違う感じ。当時はジャック・ジョンソンから始まったと思われる
「サーフミュージック」が大ブーム。なぜかG.Loveもそこにカテゴライズされて、
曲も何となく違う感じに。さらにファッションで音楽を聴くような層が客になった感じに
嫌気がさして聴かなくなってしまいました(笑)
現在の活動状況は知らないのですが、
なんだかんだ言っても過去の曲は最高ですし、
彼の声やギターも最高なので、また聞いてみたいと思います。
一番好きな曲
この曲でブレイクしたと思います
NBAのフィラデルフィア76ersの歌
アコースティックな感じで物足りないかな、と思ったら
ヒップホップのようにたたみ掛けてくるボーカルとメロディ、
そして各楽器パートのいい意味で古くさい音がかっこよく、ハマりました。
最初の来日公演、渋谷クアトロにcomerideと2人で勇んで向かい、
エスカレーターを登っているとcomerideが突然前に立つ外人に声をかけました。
「知り合いか?」と思ったらなんとG.Love本人(笑)
流れで握手してもらいました。そしてそのまま客と々入り口から入っていきました(笑)
ライブはノリがいい曲、まったりとした曲がバランスよく披露されて、大満足の内容になりました。
アルバムがリリースされる度に来日してくれるので3,4回は行ったと思います。
ジャムセッションの要素も強いのでCD音源とは違うアレンジ・構成で聴けたりするのも
また楽しみに1つでした。
しばらく聴かないでいて、来日するというニュースが入ってきたのですが、
なんだか客層が今までと違う感じ。当時はジャック・ジョンソンから始まったと思われる
「サーフミュージック」が大ブーム。なぜかG.Loveもそこにカテゴライズされて、
曲も何となく違う感じに。さらにファッションで音楽を聴くような層が客になった感じに
嫌気がさして聴かなくなってしまいました(笑)
現在の活動状況は知らないのですが、
なんだかんだ言っても過去の曲は最高ですし、
彼の声やギターも最高なので、また聞いてみたいと思います。
一番好きな曲
この曲でブレイクしたと思います
NBAのフィラデルフィア76ersの歌
初めて聴いたのは「ロビンソン」で
スピッツがブレイクするきっかけになった曲だと思います。
その後友達がアルバムを買い揃えるほどハマったので
借りて聴くようになりました。「チェリー」や「空も飛べるはず」など
シングルで人気曲がたくさんありますが、そういった曲よりも
アルバムの収録曲でいい曲がたくさんあったような気がします。
スピッツの魅力は色々ありますが、
僕が一番いいと思うのは歌詞です。なんだか不思議で意味不明な感じだったり
するんですが、聴いていると見たこともないなんとも言えない映像が浮かびます。
それがまた心地よかったりするんです。草野さんの声も好きです。
そして何より涙腺を刺激するようなメロディー。
明るい曲なのにウルっと来る感じ。静かな曲だと尚更です。
そして草野さんを「この人天才だ~」と思ったのは
PUFFY提供した「愛のしるし」を聴いた時です。
提供する歌手・ミュージシャンの魅力を引き出せる曲を作るのが
提供者のつとめだと思うんですが、それを200%発揮している作品だと思います。
ライブは一度は行ってみたいと思い続けていますが、
やはりチケットが取りづらいです。
一番好きな曲「楓」。涙腺がやばい。
もう一つ好きな曲。
PUFFYに提供した「愛のしるし」のセルフカバー。
スピッツがブレイクするきっかけになった曲だと思います。
その後友達がアルバムを買い揃えるほどハマったので
借りて聴くようになりました。「チェリー」や「空も飛べるはず」など
シングルで人気曲がたくさんありますが、そういった曲よりも
アルバムの収録曲でいい曲がたくさんあったような気がします。
スピッツの魅力は色々ありますが、
僕が一番いいと思うのは歌詞です。なんだか不思議で意味不明な感じだったり
するんですが、聴いていると見たこともないなんとも言えない映像が浮かびます。
それがまた心地よかったりするんです。草野さんの声も好きです。
そして何より涙腺を刺激するようなメロディー。
明るい曲なのにウルっと来る感じ。静かな曲だと尚更です。
そして草野さんを「この人天才だ~」と思ったのは
PUFFY提供した「愛のしるし」を聴いた時です。
提供する歌手・ミュージシャンの魅力を引き出せる曲を作るのが
提供者のつとめだと思うんですが、それを200%発揮している作品だと思います。
ライブは一度は行ってみたいと思い続けていますが、
やはりチケットが取りづらいです。
一番好きな曲「楓」。涙腺がやばい。
もう一つ好きな曲。
PUFFYに提供した「愛のしるし」のセルフカバー。
今はまったく興味がないのですが、
初期にハマっていたのでその頃のことを書こうと思います。
姉が買ってきた「Kind Of Love」が出会いでした。
その中には人気曲となる「抱きしめたい」も入っていたのですが、
「星になれたら」が歌詞もメロディーも心地よくて気に入りました。
過去の作品はアルバムからシングルのカップリングまで揃えるほど。
そして「CROSSROAD」「抱きしめたい」あたりから大人気となります。
その頃大学生だったのですが、カラオケで歌えば女性ウケはかなりよかったです(笑)
そしてシングル「es」あたりから変化が始まったと思います。
それまでは純粋なラブソングだったり、振られてもまだ諦められない
共感しまくりの情けない男の心情だったり、夏の景色が目に浮かぶような歌詞だったと
思うのですが、
だんだんと人生を語ったり、社会に対するメッセージだったり、と
今までとは違う世界観になっていきました。ミュージシャンの変化について行ける場合と
ついて行けない場合があると思うんですが、僕はMr.Childrenの変化にはついていけませんでした。
「名もなき詩」は僕の人生観に近かったので大好きな曲ですが、
それ以降は全く聴かなくなりました。バンドはその後も快進撃を続け、
今ではドームツアーを何度もやる大物に成長。
最近の曲をテレビやCMで耳にしてもピンと来ることはなく、
そのたびに初期の涙腺を刺激するような曲の素晴らしさが思い出されます。
コンサートは運良く1回行くことができました。
「Atomic Heart」のツアーで横浜アリーナに行きました。
初期の曲はあまり演奏されず、がっかりでしたが、定番のシングル・人気曲は聴けました。
久しぶりに初期の曲を引っ張り出そうと思います。
一番好きな曲。
最初に好きになった曲。
ラブソングならこの曲が最高。
初期にハマっていたのでその頃のことを書こうと思います。
姉が買ってきた「Kind Of Love」が出会いでした。
その中には人気曲となる「抱きしめたい」も入っていたのですが、
「星になれたら」が歌詞もメロディーも心地よくて気に入りました。
過去の作品はアルバムからシングルのカップリングまで揃えるほど。
そして「CROSSROAD」「抱きしめたい」あたりから大人気となります。
その頃大学生だったのですが、カラオケで歌えば女性ウケはかなりよかったです(笑)
そしてシングル「es」あたりから変化が始まったと思います。
それまでは純粋なラブソングだったり、振られてもまだ諦められない
共感しまくりの情けない男の心情だったり、夏の景色が目に浮かぶような歌詞だったと
思うのですが、
だんだんと人生を語ったり、社会に対するメッセージだったり、と
今までとは違う世界観になっていきました。ミュージシャンの変化について行ける場合と
ついて行けない場合があると思うんですが、僕はMr.Childrenの変化にはついていけませんでした。
「名もなき詩」は僕の人生観に近かったので大好きな曲ですが、
それ以降は全く聴かなくなりました。バンドはその後も快進撃を続け、
今ではドームツアーを何度もやる大物に成長。
最近の曲をテレビやCMで耳にしてもピンと来ることはなく、
そのたびに初期の涙腺を刺激するような曲の素晴らしさが思い出されます。
コンサートは運良く1回行くことができました。
「Atomic Heart」のツアーで横浜アリーナに行きました。
初期の曲はあまり演奏されず、がっかりでしたが、定番のシングル・人気曲は聴けました。
久しぶりに初期の曲を引っ張り出そうと思います。
一番好きな曲。
最初に好きになった曲。
ラブソングならこの曲が最高。
大事なバンドを忘れていました!
知ったのは中学3年の時。
当時好きだったクラスメイトの女の子と
たまたま電車で一緒になった時に声をかけられ、
僕がBOOWYを好きなのを知っていたのでCDを貸してほしい、と頼まれました。
舞い上がりつつ次の日に持って行ったのはCDではなくカセットテープ。
46分のカセットに「俺ベスト」を詰め込んで持って行きました。
その子は喜んでくれて、お礼にPERSONZの「NO MORE TEARS」のカセットテープをくれました。
レポート用紙に手書きで曲名が書いてあって、、、青春ですね(笑)
その子が教えてくれたから、とか関係なくハマりました。
初めてちゃんと聴いた女性ボーカルのバンドだったからなのか、
新鮮味があったりもしました。
曲はライブを意識していると思うのですが、
ノリがよくてスピード感もあり、ジャンプできる曲ばかり。
そしてJILLの歌詞は少年少女のツボをつく甘く切ないものばかり。
代表曲「DEAR FRIENDS」の歌詞では純粋に友達の大切さを学んだと思います。
コンサートも何回も行きました。
横浜アリーナのライブにも行き、ビデオ・レーザーディスクが発売されたのですが、
小さく映っている自分を見つけて大喜びしました(笑)
そして最近Wikipediaで色々見ていたら
ギターの本田さんが布袋さんの変わりにBOOWYでギターを弾いたことがある、とか
ベースの渡辺さんが元AUTO-MODだったとか、JILLが過去に色々あった、などを知って
また興味を持ちました。
「あの人は今」的な扱いを受けていますが今でも精力的に活動中。
またいつか観てみたいですね。
PERSONZの代表曲
バラードも最高です。
ライブでは必ず盛り上がる曲
知ったのは中学3年の時。
当時好きだったクラスメイトの女の子と
たまたま電車で一緒になった時に声をかけられ、
僕がBOOWYを好きなのを知っていたのでCDを貸してほしい、と頼まれました。
舞い上がりつつ次の日に持って行ったのはCDではなくカセットテープ。
46分のカセットに「俺ベスト」を詰め込んで持って行きました。
その子は喜んでくれて、お礼にPERSONZの「NO MORE TEARS」のカセットテープをくれました。
レポート用紙に手書きで曲名が書いてあって、、、青春ですね(笑)
その子が教えてくれたから、とか関係なくハマりました。
初めてちゃんと聴いた女性ボーカルのバンドだったからなのか、
新鮮味があったりもしました。
曲はライブを意識していると思うのですが、
ノリがよくてスピード感もあり、ジャンプできる曲ばかり。
そしてJILLの歌詞は少年少女のツボをつく甘く切ないものばかり。
代表曲「DEAR FRIENDS」の歌詞では純粋に友達の大切さを学んだと思います。
コンサートも何回も行きました。
横浜アリーナのライブにも行き、ビデオ・レーザーディスクが発売されたのですが、
小さく映っている自分を見つけて大喜びしました(笑)
そして最近Wikipediaで色々見ていたら
ギターの本田さんが布袋さんの変わりにBOOWYでギターを弾いたことがある、とか
ベースの渡辺さんが元AUTO-MODだったとか、JILLが過去に色々あった、などを知って
また興味を持ちました。
「あの人は今」的な扱いを受けていますが今でも精力的に活動中。
またいつか観てみたいですね。
PERSONZの代表曲
バラードも最高です。
ライブでは必ず盛り上がる曲