すっかりアメーバの事を忘れておりました(;゜∇゜)てへ
最近見直してやっているのは
気功です(o≧▽゜)oかめはめ波ー(違)
教本として相応しいと俺が感じて選択したのは
盛鶴延著
『気功革命』
でした。
加来耕三著
『気の妙術』
には気功と云う言葉がなかった頃は単純に
養成法
と呼ばれていたと書いてありました。
気の妙術には気と呼ばれるようになったものの歴史も書いてあって参考になります。
気功と呼ばれている修行法
元々は
人がより良く生きる事を目的とした内観
だったのではないかな?
つまり
現代においては
デトックス
アンチエイジング
と呼ばれているものの手段の一つとして
人間の持つ
生命力、自然治癒力、根源的な力
の発現、活性化へ導く為の智恵だったのではないかな。
そんな風に想像しました。
まぁ気の妙術はそういう内容がメインではなくて多くは武術的内容なのですけれど。
ゼロ磁場として有名な分杭峠も面白そうですね(o≧▽゜)oオラに元気をわけてくれー(違)