先ほど、兄貴分のK氏から電話あり。
今、彼の会社と仕事をしてる。
たぶん、フォローアップのつもりで電話くれたんだろうけれど、
あのね、オイラごねてもいないし、もめてもいないよ。
必要ならば描く。
でも、「何が必要なのか?」「どうしたいのか?」
それがADレベル、Dレベルで明確になっていなければ
描けない。ただそれだけの事。
「イメージだから・・・」「記号だから・・・」
あのね、今回のお仕事は、
「仕上りコンディション」で表現しなきゃいけない。
そういうシバリ。
僕は、彼らの時間を少しでも多く取るために早く作業して来たけど、
早々、右から左には行かないよ。
これはね、僕と同い年の昔なじみのU君の知識不足から来てるのかな?
でも、それが彼の利点かも知れない。そうも思うけどね。
少なくとも、最終バージョンで絵を描かなければいけない!
ってことなんだから、そう簡単に
「試しに描いてみて!」
つうのは食えない。(高くつくぞ!)
K兄貴の会社は僕にとっても家族みたいな連中ばかりだから
そりゃ、ツッコムヨ。ただそれだけの事。
別にゴネテもいないし、モメてもいないよ。
ただ一つ、「修正のお願い」っていうメールのお題はダメ出ししちゃうけどね。
件名を書き換える必要あり。
なぜ?
だって気分悪いじゃん!それだけの事さ。
そういうホスピタリティは、実はとっても大事な事。
そう思います。
明日、やるよ!今日はもうお休み!