今日午前中、7/31にブラザーアテフが出演したNHKラジオを聞いた。
アテフは13歳でデヴュー後、紆余曲折を経て
ソルボンヌ大学に入学し哲学を専攻した。
で、彼が選んだモチーフはブディズム。つまり仏教。
その辺が日本に興味を持った一端であり、今の彼の哲学の根本なのかも知れない。
そんな事を思った。
まっ、それはそれとして、今日は明日伺う某B出版社さんに
伺うためのプレゼン資料の作成で忙しかった。
夕方くらいにキリが付いて、珍しくピグで遊んだ。
遊んだっていっても、一カ所に張り来るべきものを待っていたのだが
結局来なかった。
その途中、半年振りくらいにピグ友ができた。
かたや同い年の女性。
かたやスキルはたくさん持ってるもののプーな男性。
持ってるスキルが羨ましかった。
図書の司書、教職、神官(これが一番羨ましい)、その他諸々。
僕はこれからの後半生、出来る事なら坊さんか神官になりたいと
常々思う事が度々ある。
いや、それなりにの知識はある。いや、まだ不完全だが・・・。
坊さん、神官。いつも思うのだが、
僕の前世はそのどちらかではなかったかと
思っているのである。その資格を持っているのにプー?
何をやってるんだ。今日本に必要な人材ではないか?
僕は右利きだが右寄りではない、でも神学って、産土の神って
あんな地震もあった今、心の拠り所でもあるのではないか?
まあ、興奮しても何も始まらないのであるが、
そういう資格を取れた彼が羨ましいな。
オイラも今から取ろうかなあ?