昨日、久々に都心の上の方に新作のプレゼンに行ってきました。
(お留守番のシフォンには、オモチャの中にビーフジャーキー突っ込んで、
アンカ入れて、TVつけて、電気もつけて、ゲージに入れて・・・。幸い騒がなかったようで)
ともあれ、行って来たのです。
今回は、友人の絵本作家の「はたくんチェック」を受けず、
でも学ばせてもらったエッセンスは盛り込みながらの新作です。
まあ、どうなるか分かりませんが(こんな状況の世の中ですし・・・)
感触はとても良いものでした。
子ども向けはもちろんのこと、もっと広い人たちに読んで、見てもらいたい物語です。
そしてもう一つ、ワークショップと連動した物語のラフも持ち込みました。
これもまた新しい考え方の一つだと思います。
良い結果が(早めに)出てくれると良いのですが・・・。
早く答え出してくれないと他の出版社にも持って行ってしまうヨン!