「どこかでお教室、やっていないんですか?」
やりたいのは山々なんだけれどね。
我が家じゃ無理だし、かと言って、どこかに場所を借りて、
維持して行く。管理して行く。というのはあまりに無謀な気もするんだよねえ。
一番良いのは、既存のカルチャースクールやアートスクールの枠組みの中で
ひとつのカリキュラムとして、クラスを持つ。という事からかなあ?
そんな風に考えている。
この夏の「レイアートスクール」さんもその動きの中の一端だ。
ここは、夏の出来具合によっては、可能性を拡げてくれるかも知れない。
そうなると良いのだけれど・・・。
でも、もっとアプローチする所は、たくさんあっていいと思っている。
出来れば、週に2日くらいは、この事に費やしたいんだよね。
つまり、週1のクラスを2カ所は欲しい。月に3回、各一時間から一時間半くらい。
この期間でひとつの作品を仕上げる。
もう一回は、講評の時間や友人の作家などを招いて、サプライズがあるようにしたい。
すでに誰でも知っているサプライズゲストは用意出来てるんだけれどねえ。
実は今日も、ある美術学校へ行って来た。30数年前僕はそこの生徒だった。
ただし、受験生のための学校で、今日も責任者の方と話したけれど、
現時点では、時間とスペースがなさそうだった。
でも久しぶりで、楽しい人たちと話が出来たけれどね。
もし、このページを上記のようなカルチャーセンターやアートスクール管理者の方が
見ていてくれるなら、是非、一度話を聞いて欲しい。
僕にはHPで紹介してるだけでなく、他にも色々な方法がある。
子どもたち、あるいは、大人たち対象でも良いと思うし、親子対象でもいい。
想像力、創造力、自主性、応用力を上げるためのワークショップを定期的にやらせてくれる
ホームグラウンドを「熱烈希望中」の木村である。
木村のワークショップ「楽描(らくがき)」の詳細はこちら

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