我が家の下に新たに設置された自転車専用道路。
5/6に僕はこんなことを書いた。
道の上には、一応「道路標識」で、歩行者と自転車道を表すモノが敷設されているが、
誰も気にしてないです。というのが、本当の所であった。
デザインもあまり優れていない。設置場所も目線の外である。ダメじゃん!
そして昨日、自転車道路の入り口に「自転車」と「歩行者」と大書された
大きな立て看板を発見。
ねっ、そうなるでしょ。
それでもその看板を横目に見ながら「歩行者ゾーン」を走り抜けて行く自転車。
あわててよける乳母車。
自転車は他を通ると、かえって安心してるから余計危ないよね。
この次は、おまわりさんが立つ事になる。マチガイナイ!(古い)
それでもこの問題は、なくならないと確信しちゃう。