昨日の尾籠な話は、本日は気にならないレヴェルまで復活した。
いやあ、心配してメールくれた数名の皆様。
木村のお尻の事まで気にかけていただいて恐縮至極である。
申し訳ない!
しかし、僕はかねがね「薬」は自己治癒力をフォローするものであって
「薬」が体を治すものではないと考えて来たし、今もその考え方は変わっていない。
でもねえ、座薬がこれほど「効く」とは、ちょいとオドロキだった。
しかもね、昔、座薬というのは、挿入するときにかなりの抵抗があったと思うんだけれど、
最新のものは、スンナリ入っちゃうんだよねえ。
別にその挿入に関して、何かを感じてしまったりはしないんだけれど、(ノンケだし)
なんとなくねえ。この作業に関して「抵抗力なくスンナリ受け入れてしまう」
自分に少し幻滅と言うか?老いを感じる。というか?なんだかなあ???
少しへこむ。