1/30に書いた息子の所属チームのセレクション。
簡単に合格したと思っていたのだが、
今日、事情通の方に聞いた所、
60名以上セレクションを受けて、
現時点での合格者は20名程なんだそうだ。
ヘェ~~~!
である。
それではなんだ。
彼は一応「狭き門」をクリアしたということではないか?
不合格になった子の方が圧倒的に多い訳じゃないか。
フゥ~~~ン。
そうなのかあ?
まあ、1/30にも書いた通り、皆がオフェンシブに偏る中で
数少ないデフェンスを意識したプレーをしたことは
親ばかながら「賢い!」とは思ったけれど。
まあ、ともかく、それはそれで
エライじゃん!スゴイじゃん!
どっちにしても彼が入る新しいチームに関しては
僕自身はそれ程係るつもりもないし、
たぶん、そんな時間は取れなくなるだろうし・・・。
彼が「楽しんでくれりゃそれでいい」のだ。
もうオトウは審判の更新もすんのやめようと思っているしね。
指導者資格は、まだあるけれどさ。
とまれ、意識はなかったけれど、たしかに「セレクション」だったんだね。
今気づく父。ムムムである。