片方は未だに尾を引き、解決を見ず、というか解決しないんじゃないの?
それなら早く決着だけでもしてよ。勘違いが勘違いを生み、
その勘違いが、またまた新たな問題を起こすというような泥沼状態になっている。
なんだかなあ?
物事の判断に私情を持ち込む事はカンベンしてほしいよ。
正味の話はいたって簡単だと思うんだけれどなあ。
「主役は誰なのか?誰のためのプランなのか?」
そこだけ抑えて、そこの裁量をニーズを持っている人たちが決定すれば良い事。
サービスあるいはプランを遂行する側が、その決定権を持ったら話にならない。
これって、世の中の常識でしょ。
そこを理解できていない人たちが、掻き回しているだけ。
ちなみに僕の小さな決断は、大きな波紋を拡げてしまうような事も予想されるそうで
だから、またちょいとウザイ事になってきている。
そんな訳で、僕を取り巻く周辺は未だに慌ただしく、騒々しいのだけれど、
幸い今日はその件に関する電話も連絡もなかったので、少しだけ落ち着いた。
さらにその落ち着きに力をくれたのが、先日のもう一つの決断。
新しい家族のコイツ
我が家は、基本的にはペット禁止。
でも、この子の場合、うちに来なかったら短い人生を終えてしまっていたかも知れなかった。
だから普段から、ルールを守る木村としても結構苦渋の決断だった。
娘がこの家を出て行くまでの僅か?な間だけかも知れないけれど
大事に、かつ近隣に迷惑かけないようにしなきゃいけない。
まあ、うちの娘はペットの看護士で、僕は動物の絵描きでしょう。
おそらく全てのシチュエーションに於いて、近隣に迷惑はかけないと思われ、
(まあ、これも勘違いかもね)
事実、ここ数日はこいつのしつけに真剣に取り組んじゃったりしてる。
またコイツがいい奴なのよ。吠えないし、覚えも早い。
(ウンコがペットシーツからはみ出るのが今ひとつであるが・・・)
とまれ、コイツに関わっている間は、ウザイ事から離れられている。
ウ~~~ム、癒されているのよ。
ホントね、僕という人間一つとって見ても色々な人や動物やモノに
助けられて生きている実感がするね。感謝しか出てきません。
ありがとうです。