ありがとう。 | 太亮の独言毒言

太亮の独言毒言

絵本作家、イラストレーター、デザイナー、アート・ワークショップなどで
活動している木村太亮の公式ブログ。
まあ、単なる戯言だとお聞き流し下さい。連絡先は、deeworks3623☆gmail.com

川島さん
いいっすね。でもグチルお酒は、いやだから、
どこぞの旨い蕎麦屋にでも行って、昼間から楽しく呑むのもいいですね。
ちょいと良さげのお店を中野に発見しましたので、いかが?

川島さんだけでなく、実は昨日、心配して電話をかけてくれてきた親友二人あり。
二人とも、「僕の中身」を知ってくれている奴らだから
「尋常じゃない!」と思ってくれたらしい。
そう木村は、見かけ、行動、ハチャメチャに見えるけれど、
その実はオードブル?前菜?いや繊細だからさ。(自分で言うか?)

でもね、ホント気持ちは整理しつつあるから大丈夫。
特に、家族は、もう一つの決断の効果もあって、
落ち着いてきている。だから安心してくれ!

心配かけてスマン。心配してくれてありがとう。


こうして連絡してくれたり、心配してくれるというのは
彼らに「思いやり」っていう想像力、イマジネーションがあるからだと思うんだよね。
今回、その「決断」をしたのは、その問題に関わる人たちに
そういったイマジネーションが欠落しすぎていたからかな?

人生の経験が浅くて失敗する事に僕は寛容な方だと思うけれど、
それでも守らなければいけない約束事はある。
最低限、信用、信頼を裏切らないというようなことだね。
小学生でもできなければいけないことだよ。
でも、その彼らの行動や言動は小学生以下だもん。そりゃ、ダメだ。
誹謗中傷な意図はないけれどね、正味、「彼らの今までの人生」が信じられないよ。
どういう育てられ方してきてるんだ?変に興味を持ってしまうね。

本当はね、そういう人たちにこそ、僕のワークショップを体験してもらいたいと思うね。
そうしたら、きっと新しい自分が見えてくると思うのだけれどね(笑)