この春、立て続けに「外科手術」を受けた。
と言っても「アテローマ(粉留)」の摘出手術であって、
緊急を要するような大手術なわけではないのであるが、
術後、ここへ来て、身体のバランスが損なわれてしまい「気管支炎」になってしまった。
切除する事事体は大した事ではないのだろうが、
その後、体全体にこわばりが出ていたし、それも続けてとなると
身体にとっても負担だったのだろう。なんだか、身体が悲鳴を上げた感じかな?
今回の気管支炎。
(いや、今居住している所に来るまで「気管支炎」なんてかかったことがなかったのだが・・・)
鼻孔が完全に充血している感じ。
呼吸する度に収縮する気管支が「勘弁してくれ~~」みたいな感じ。
咳が出る度に身体中がイテテな感じ。
朝は必ず「血痰」が出てるし、鼻をかんでも黄色い感じ。ウムムム
掛かり付け医者いわく、少し喘息みたいな「ヒュウヒュウ音」も聞こえているそうな。
でも痛みの原因のほとんどは、首横の筋肉と大胸筋のコリが起因しているのだそうだ。
昨日は寝ていて、汗をグッショリかいた。おかげで熱は下がったけれど、
妙に脱力な感じだ。
まあ、世の中がお休みの間にしっかり治すしかないわな。
タバコの本数がグググっと減って、これはこれでいいんじゃないかと思ったりもしてる よ。