訪問ありがとうございます。
と争っています。
自宅に帰ると届いていましたがやはり許せませんね。

支援者に支えられて出頭された写真は視ましたが
気丈にもこの車椅子から立ち上がり歩かれたようですね。

最高裁第一小法廷は上告棄却しました。
懲役1年10ケ月の実刑が確定しました。
西武池袋線で起きた痴漢冤罪事件の犯人とされた小林さん
弁護団と支援者は
「服役は生命の危険を脅かす」と
東京高検に刑の執行を求めていましたが
高検は10月19日に小林さんに出頭させそのまま拘置所に収監したそうです。
車から降りるのも支援者の介助が必要な姿に涙・涙だったそうです。
体調を心配する支援者や
検察の非人道的な処置に対する怒りの声が聞かれたようです。
涙を流す支援者から『頑張れ!』頑張れの声
見送るご家族も悔しさで怒りに震えたことでしょう。
今後も
刑の執行停止を求める申し立てをされたそうです。

痴漢冤罪で実刑ですが
この頃聞こえてきます

やっていなくても「認めたほうがよいのでは」悲しいですね。
たしかに時間と動力でくたくたになるより・・・・
また
最高裁第一小法廷でしたが
もしも
最高裁第三小法廷だつたら違ったのでは・・・と。
防衛大学教授の痴漢冤罪事件で無罪判決出したのでと聞こえてきます。
そして
判検交流で裁判官として小林さんに有罪判決を下した
検察官
名前は内緒ですが、東京高検のお隣の地検で検事をされているとか
この日、どんな気持だつたのかインタビューしたいですね。
通勤について
収監後、冷え込む毎日でしたが体調がどうなんだろか
心配です、膠原病で強皮症なので辛いだろうな~
裁判員裁判だったら違っていただろうか・・・・